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1巻はパパと娘の処女喪失SEX
「私が処女ではなくなったのは」12歳と主役の女子高校生が述懐する通り娘と父のセックスが楽しめる
12歳の女児が実の父親によって処女膜の有るヴァギナにポコチンを挿入されて破瓜をされる場面が描かれている
二人とも黒い影として描かれてベッドの上に居る娘の上に父がのしかかかっている
表情はどちらも猛々しいんだよな、父はもっと愛情溢れる目をしていただろうし娘も困惑しながらも受け入れてくれていただろうに
1話目から、主役の少女のパンティを脱いだ鼠蹊部をパパが優しく手で撫でる場面で締め括られている
2話目冒頭では主役が7歳の女児であった時点からパパは彼女の身体を狙っていると描写されており
7歳の時点で父が娘とセックスしたがっているという事を娘が感じ取っている
娘は二人居て姉妹での年齢差は6歳から7歳?
妹が産まれるまでは父と母はセックスしていたのだから夫婦仲が変化したという事になるのだが
母とのセックスより娘とのセックスをしたがるようになっている父だけでなく母は娘二人すら捨てて蒸発している
母にも問題が有るように感じられてならないけど、母に関しては描写が途絶える
死別したって設定にした方がしっくり来たな
この漫画、取材協力とか資料とかを一切参考にせずゴシップ誌やオールドメディアで見聞きしたような醜聞を基に描かれている
5話目でも娘と父でセックスしている
全て膣内射精しているのだろうか? 避妊具の描写が無いので膣出しの方がいいな
主役の女子高校生が妊娠していたら良かったのに、そういう展開にはならなかった
1巻のみ買って父娘セックスを楽しむがよろしかろう
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