無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで201万冊以上配信中!
■「時間の使い方」をマスターする者は仕事と人生も制する!
集中力を高め、短時間でベストパフォーマンスを発揮するための
極意が身につく驚異のノウハウを書籍化
今、世の中には「時間を有効に使う」ことを教えてくれる
本やネットメディアなどがたくさんあります。
しかし、現実はどうでしょうか?
そもそも、今、世の中に流通している時間術は、肝心なことを教えてくれていません。
だから、それらをいくら学び、実践しても、あなたの時間は増えないのです。
■弁護士法人の代表パートナー、会社経営者、ビジネス書作家、セミナー講師など
何足ものわらじをはき、超多忙なのにもかかわらず
年間1400時間以上を自由に使っている谷原誠さんが
ビジネスマンが身につけておくべき「時間を増やす方法」を大公開しています。
■本書でご紹介する方法
◎自分の価値観を知り、すべての事柄に優先順位をつけ、何があってもそれを死守する
◎自分にとって価値のない飲み会、人付き合い、交流関係はすべて断ち切る
◎着る服や食事のメニューなどはできるだけ同じにしてウィルパワーを節約する
◎集中力が少しでも衰えたと感じたら、疲れてしまう前に短い休憩をとる
など。
あなたがこれらの方法を、いくつかでも身につけることができたら
自由に使える時間が一気に増えることは間違いありません。
アフターコロナ時代の人生を豊かにしたい
ビジネスパーソンは必読の1冊です。
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
Posted by ブクログ
この本を読むだけで時間が増えます。
「自分の人生で何に重きを置き、
そのほかのことを
いかにあきらめていくか」
①自分が何を大切にしているか価値観を知る。
そしてやることを絞り込んで
それに集中する
やりたくないことはしっかり断って
自分の時間は、
自分が大切にしていることに
最大限投下する
やりたくないことを
断る勇気が大事です。
②決断の回数を減らす
人間の考える力「ウィルパワー」がある
1日に使えるウィルパワーには限界がある
決断を繰り返し行ってると
ウィルパワーが減少して集中力がなくなる
だから決断の回数を減らす
ことでウィルパワーを温存する
③大成功した人々は何に対しても
その場ですぐ対応する。
可能な限り最短の時間と
最小の気力で物事を処理しようとする。
要するに「一度しか触らない」
という考え方を実践してる。
時間を増やすためには
自分にとって優先順位が高いことに対して
最高の集中力をもって
時間を投下する。
そしてその他のことは犠牲にして
諦めることが大切。
Posted by ブクログ
著者は弁護士事務所の代表パートナーとして活躍する傍ら、書籍の執筆やセミナーなどのため1年に1400時間以上の自由な時間(約2か月分)を生み出しているという。
そんな著者も、昔は仕事漬けの日々で睡眠時間も十分に取れていなかったというが、そんな環境から脱し、現在のような生活に変わるための重要なポイントを説いている。時間がないと嘆いている方必見。
特に印象的だった内容
・自分の時間を何かに投下するということは、他の分野を捨てることを意味する
→やりたいことを諦めて、捨てる覚悟を持つ
→何に重きを置き、その他を諦めていくのかという生き方の問題
・本多静六氏の天引き貯金法(強制貯蓄法)
→定期収入の1/4を、臨時収入全額を貯蓄に回す
(月末はゴマ塩だけで過ごすことも)
・給料と同じように時間も天引きする
→1日は20時間とし、天引きした時間は予定を入れない
→残りの時間で生活し、天引きした時間を使って自由な時間にする
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用