「おいしい」となぜ食べすぎるのか

「おいしい」となぜ食べすぎるのか

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作品内容

人はなぜ「おいしい」がわかるのか? どのような流れでおいしいと感じるのか? 人間の味覚の構造と現代の食文化を脳の働きから解明。

ジャンル
出版社
PHP研究所
掲載誌・レーベル
PHP新書
ページ数
240ページ
電子版発売日
2011年01月31日
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
1MB

「おいしい」となぜ食べすぎるのか のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2009年10月07日

    人はなぜ「おいしい」がわかるのか? どのような流れでおいしいと感じるのか? 人間の味覚の構造と現代の食文化を脳の働きから解明。

    「あぁ、おいしい!」――人間だけが味わえる至福のひと時。でも、だから食べすぎてしまう、と簡単には説明できないのが味覚の奥深さ。ラーメン、お酒、マヨネーズ……。なぜにそこま...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    グルメ必読の一冊です!

    「おいしい」とはなにか。どうして「おいしい」と感じるのかがよくわかります。

    深いです。「おいしい」一つでこんなに深いもんなんですねぇ。と思いました。

    「へぇ」と唸ること請け合い。
    食べることがまた楽しくなりますよ!!!

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    Posted by ブクログ 2010年06月30日

    [ 内容 ]
    「あぁ、おいしい!」―人間だけが味わえる至福のひと時。
    でも、だから食べすぎてしまう、と簡単には説明できないのが味覚の奥深さ。
    ラーメン、お酒、マヨネーズ…。
    なぜにそこまで“はまる”のか?
    そもそも「おいしい」とは何なんだ?
    好き嫌いのメカニズムや甘いものに目がない女性の秘密、さらに...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    甘いものは別腹、極端なマヨラーなどにぜひおすすめのほん。わかっちゃいるけどとまらない食欲と、おいしさなどが科学的にわかる。コラム形式だから読みやすい。

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