源平姫 ―落葉の章― 静御前/建礼門院徳子ほか
  • 最新刊

源平姫 ―落葉の章― 静御前/建礼門院徳子ほか

作者名 :
通常価格 693円 (630円+税)
紙の本 [参考] 748円 (税込)
獲得ポイント

3pt

-
    【対応端末】
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

作品内容

公家から武家へ政権が移行しつつあった平安時代末期。栄華を極めた平家は棟梁・清盛の死により没落の一途をたどり、源頼朝率いる源氏が新しい時代を築こうとしていた。源義経の愛妾で白拍子の静御前、清盛の娘で一族の菩提を弔った建礼門院徳子、逃避行先で散った義経の正室・郷御前、頼朝の正室で尼将軍と呼ばれた北条政子。源平の覇権をかけた戦いに翻弄された四人の姫君の物語。

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
児童書 / よみもの
出版社
集英社
掲載誌・レーベル
集英社みらい文庫
ページ数
208ページ
電子版発売日
2022年03月17日
紙の本の発売
2022年01月
サイズ(目安)
10MB

源平姫 ―落葉の章― 静御前/建礼門院徳子ほか のユーザーレビュー

感情タグBEST3

感情タグはまだありません

レビューがありません。

源平姫 のシリーズ作品 1~2巻配信中

※予約作品はカートに入りません

1~2件目 / 2件
  • 源平姫 ―飛花の章― 平時子/巴御前ほか
    ptバック
    平安時代末期。覇権を争い、戦いに身を投じる平氏と源氏の男たちの裏で、妻や恋人、娘たちは懸命に生きていた。平清盛の妻・時子、源義経の母・常盤御前、後白河法皇の妻・滋子、華麗に戦った女武者・巴御前、源頼朝の長女で悲恋に泣いた大姫、五人の姫君の生涯。
  • 源平姫 ―落葉の章― 静御前/建礼門院徳子ほか
    公家から武家へ政権が移行しつつあった平安時代末期。栄華を極めた平家は棟梁・清盛の死により没落の一途をたどり、源頼朝率いる源氏が新しい時代を築こうとしていた。源義経の愛妾で白拍子の静御前、清盛の娘で一族の菩提を弔った建礼門院徳子、逃避行先で散った義経の正室・郷御前、頼朝の正室で尼将軍と呼ばれた北条政子。源平の覇権をかけた戦いに翻弄された四人の姫君の物語。

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています

関連書籍

集英社みらい文庫 の最新刊

無料で読める 児童書

児童書 ランキング