無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで201万冊以上配信中!
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
※期間限定無料版、予約作品はカートに入りません
1周目の貴音、2周目の遥
前巻のエネとコノハに関する疑問のアンサーが描かれていた。飛び降りをはかったのは彼女……?それが偶然に(冴えるによって必然に)15日だったのだろうか。先生に冴えるが宿っていなければ、先生はそもそもこの二人の死に関係ないのだろう。
遥が貴音との高校生活を夢見たのは、遥の願望だったからなのか、ループの記憶がほんの少しでも残っていたからなのか。
初対面時に「友達です」と告げるエネの表情が魅力的。
また、遥、貴音、シンタローの出会いにアヤノの介在がなかったこともわかった。「どちらさま?」発言の謎も明かされる。ループものの醍醐味のひとつが盛り上がってきた。
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
少年・青年マンガ
小説・文芸
ビジネス・実用