あらすじ
夜凪綴に訪れた新生活初の試練…それは隣人への挨拶!
インターホンを押して出てきたのはダウナー系のお姉さんだった。
彼女・神楽木梓音は酒好きで巨乳…そして官能小説家でエロかった…。
※本書は現在配信している『201号室の劣情(1)』を18禁版用に一部改訂したものです。内容は同じですので重複購入にご注意ください。※18歳未満の方の購入・購読はかたくお断りします。
感情タグBEST3
隣人同士でセックスフレンド
部屋を開けるとピュービックヘア※と乳首を露わにした女性が出迎えてくるという刺激的な表紙
表紙そのままの内容でアナンガランガの連載で特に気に入っている
アパートメントに進学のために引っ越してきた夜凪綴が隣室に挨拶に訪れるとそこには年上の女の神楽木梓音が一人暮らししている
梓音の部屋を訪れる内に彼女がエロ小説家であると知り、そのまま流れるように綴と梓音はキスを交わし彼女からフェラチオしてくる
綴は童貞であるも梓音はヴァギナを彼に舐め回させるクンニリングスを行わせ彼の舌でアクメする
この連載、ヴァギナやクリトリスの包皮も作画されているし頻繁にクンニリングスが描写されるのが好きだ
梓音は爪が長く作画されているのだがその爪でヴァギナの中に入れたり綴のちんぽこを盛ったりするから絶対に痛いとは思う
梓音はコンドームを一切使わぬらしく綴の上に自ら跨り騎乗位で筆下ろしすると綴も興が乗り彼女を立たせて背面立位で彼女の膣内を抽送し射精して互いにオーガズムに達する
綴は彼女が恋人になるつもりでセックスさせてきてくれたのかと話しかけるが梓音にはその意志は皆無のようであった
この漫画は綴と梓音がセックスに溺れながらデートしたり家事をしに行ったりという関係性を続けている
登場人物があまり増えず大学生活すら描かれが最終的に二人は恋人になるのだろうか
※性器の周辺に生える体毛のこと