あらすじ
「ナカで出すなんて…このバカ兄貴…!」ナマイキな妹の未発達なアソコはプニプニと柔らかくて、一度挿れたら、中〇しするまで腰の動きが止められない!
――いつも口喧嘩ばかりでウマの合わない兄妹。性格は最悪。だがしかし、体の相性はバッチリだった…!
いつの間にか性へと目覚めてしまった思春期の二人は、お互いがお互いを性のはけ口にするために、親に隠れて毎晩、体を重ねていた。
これはただの性欲処理。だから愛をささやく必要も無い。
お互いを罵り合いながらも、兄のチ〇コで何度も奥まで突かれ、コチコリと乳首を弄られて行くうち、妹からは口数が減り、快楽の喘ぎ声だけが漏れる様になっていった…。
感情タグBEST3
この年でこんなに操られるとは
兄に絶対(勝手に)服従な妹(jc?)の先行きが不安になるくらい良い描き方。
そして、誰がその味の飲み物を飲むんだというチョイス笑
幼さと背徳感が
濃厚で衝動的だけれど 幼い表情がアンバランスだと感じつつ リアルな描き方が突き抜けているので背徳感がどこか薄れていくようでもあるのかな。 これ系のお話が吸いな人ならドハマりしそう。