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何かが起こりそうな洋館を建てたいんだよ――。 大雪の日、ミステリー作家の御津島磨朱李が細部までこだわった新邸のお披露目会が行われた。 招かれたのは作家と編集者、文芸評論家、そして探偵。 雪に閉ざされた洋館で巻き起こる怪事件の真相とは? 前代未聞!著者の自邸を舞台にした衝撃のミステリー!
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Posted by ブクログ
ミステリーの醍醐味ともいえるクローズドサークル 怪しい言動、素敵な邸宅 環境設定も良いし、話も良かった
下村敦史『そして誰かがいなくなる』中公文庫。 下村敦史の作品としては珍しくハズレのミステリー小説だった。 巻頭に贅を凝らした邸宅の写真と建物の図面が掲載され、雨穴の『変な家』の香りもしたが、アガサ・クリスティの『そして誰もいなくなった』のパスティーシュのような作品だった。 大雪の日、ミステリー...続きを読む作家の御津島磨朱李が細部までこだわった新しい邸宅のお披露目会が行われ、作家や編集者、文芸評論家、探偵が招待される。御津島はそこで盗作犯を暴くと宣言するが、次々と怪事件が巻き起こる。 本体価格920円 ★★★
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そして誰かがいなくなる
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下村敦史
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