ある日、逗子へアジフライを食べに

ある日、逗子へアジフライを食べに

815円 (税込)

4pt

3.3

旅先での目当てはひとつかふたつ。夕方には帰路につき、翌日に疲れを残さない。でも一瞬で非日常にトリップできる小さな冒険――それを「こたび」としてみた。静岡へのふらっと日帰り旅から、美容目的の横浜ひとりホテル、女友達とのウイスキーを巡る京都旅まで。気ままだからこそ、思わぬ出会いや発見がある。身も心も解放される大人の旅エッセイ。

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ある日、逗子へアジフライを食べに のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ

    大平一枝『ある日、逗子へアジフライを食べに』幻冬舎文庫。

    既視感のあるタイトルに平松洋子がイラストレーターの安西水丸と組んだエッセイに『アジフライを有楽町で』というのがあったことを思い出した。

    こちらも食や酒を含む旅エッセイである。

    逗子辺りの海の幸は確かに美味い。アジフライは自分も大好物だ。

    0
    2026年03月19日

    Posted by ブクログ

    旅に行きたくなる〜!
    豪華じゃなくてもいい、近場でもいい、ちょっと非日常感を味わえる場所に
    ちょっとそこまでのこたび、出張ついでの前泊や延泊、自分にご褒美旅、友達と、家族と…
    旅のハードルをさげてくれるような楽しい旅のエッセイ

    1
    2026年03月28日

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    <目次>
    第1章  手の届くご褒美、ワンマイル旅
    第2章  自分養生、ひとり旅
    第3章  趣味がつなぐ旅
    第4章  おとなのグループ旅
    第5章  旅の身支度、帰り支度

    <内容>
    大人の女の等身大ルポやコラムなどを描いている著者。幻冬舎plusに連載の記事をまとめたもの。大きな事件も起きなければ、ス

    1
    2026年03月24日

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