ブックライブでは、JavaScriptがOFFになっているとご利用いただけない機能があります。JavaScriptを有効にしてご利用ください。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで100万冊以上配信中!
来店pt
閲覧履歴
My本棚
カート
フォロー
クーポン
Myページ
8pt
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 悪ふざけ投稿、誹謗中傷、炎上…。いまや誰もが発信者、気を付けないと自分が加害者になることもあります。また、フェイクニュースやデマも多く情報の受け取り方にもコツが必要です。情報との向き合い方、発し方を池上彰がわかりやすくナビゲートします。
アプリ試し読みはこちら
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
Posted by ブクログ
池上彰が青少年に向けて書いた、メディアリテラシー育成のための一冊である。インターネットやSNSの利便性と危険性の両面を取り上げ、特に誹謗中傷や炎上、フェイクニュースといった負の側面について具体的に解説している。 誰もが情報の受け手であると同時に発信者にもなり得る現代において、無自覚のうちに加害者と...続きを読むなる危険性があることを指摘し、情報との向き合い方の重要性を示している点が印象的であった。 そして本書の核心は、タイトルにもある「正しく疑う」姿勢である。情報を鵜呑みにせず、多角的に捉える力を身につけることの大切さを、わかりやすく訴えている。現代社会を生きる上で基礎となる力について考えさせられる一冊である。
カラフルなイラストが問題を提起して、その後詳細な問題点や法律的な視点からの解説を得られる。中高生に伝わりやすい世の中の「疑い方」。
中学生から。ルビありのため小学校高学年でも読めるが情報量は多い。各章マンガで導入がありわかりやすい。
メディアの仕組みをマンガを交えてわかりやすく解説している。 SNS上の文章では声のニュアンスが伝わりにくく顔も見えないため、言葉で人を傷つけていないか投稿する前に確認する必要があると学んだ。
世の中の、耳にするけど、よく知らない…今更聞くのは恥ずかしい…ということがわかる!!もちろん既に知ってることも多かったけど、詳しく書かれているから良かった!
主に子ども向けのメディアリテラシーの教科書的な本。池上彰さんの語り口調でイラストがたっぷりなので読みやすい。 改めて勉強になりました。
レビューをもっと見る
新刊やセール情報をお知らせします。
正しく疑う 新時代のメディアリテラシー
新刊情報をお知らせします。
池上彰
フォロー機能について
「児童書」無料一覧へ
「児童書」ランキングの一覧へ
考える力 「わからない」から始める思考入門
ぼくはこんなふうに本を読んできた
学び続ける力
社会に出るあなたに伝えたい なぜ、読解力が必要なのか?
相手に「伝わる」話し方 ぼくはこんなことを考えながら話してきた
明日の自信になる教養1 池上 彰 責任編集 ニュースがわかる国境学
アメリカを見れば世界がわかる
試し読み
池上彰が聞いてみた「育てる人」からもらった6つのヒント
「池上彰」のこれもおすすめ一覧へ
みんなの公開リストをもっと見る
一覧 >>
▲正しく疑う 新時代のメディアリテラシー ページトップヘ