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美しい絵画の裏にある人の世の深淵 若く、美しいバーの売り子。彼女の虚ろな表情が物語る、残酷な現実とは――。名画の背後に潜むドラマを読み解く絵画エッセイ17篇。 ※この電子書籍2019年1月に文藝春秋より刊行された単行本の文庫版を底本としています。
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Posted by ブクログ
1作目を飛ばして読み始めてしまったが、とても面白かった 絵画って自分の解釈でしか見たことがなかったからこれを読んでから本物を見に行ったらきっと世界が変わって見えるんだろうなあ
難しいな。神話とか地理歴史がわかってなさすぎて全然頭に入ってこなかった。カタカナ固有名詞が多すぎて大混乱。ひとまず全体を一読。 またタイミングのいいときに読めたら。
「怖い絵」ほどでは無いけど 絵が描かれた時代背景や画家の生活環境など、展覧会で見るだけでは知り得ない事がわかるので、大変興味深く読めました。 他のシリーズも読んでみたい
『マクベス夫人に扮するエレン・テリー』の迫力たるや。エレン・テリーの生涯とエレンをモデルにした別の絵画『選択』も紹介されてて、とても作品の背景とか時代が分かりやすい。 やっぱり中野京子さんの本は面白い。
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中野京子
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