「畔上司」おすすめ作品一覧

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作品一覧

2017/06/14更新

ユーザーレビュー

  • 世界が認めたニッポンの居眠り 通勤電車のウトウトにも意味があった!
    「居眠り」って人間なら当たり前かと思っていたが、世界的に見ると日本人だけに顕著に見られる習慣だったのですね。ちょっと驚きです。生命進化から想像すると、居眠りを含む短眠型からシエスタ型、単睡眠へと変化していったように個人的には思うのだけれど、そう考えると旧動物的な習慣を色濃く残す日本人っていったい?。...続きを読む
  • バナナを逆からむいてみたら
    ・人生にはすきま時間がたくさんある。そのすきま時間の非連続帯。
    →そのすきま時間が出来た時、どう使うのか?

    ・大きな不安に押しつぶされそうな時には、体に違和感があるところをやさしくほぐす。
  • 世界幸福度ランキング上位13カ国を旅してわかったこと(集英社インターナショナル)
     著者は、ドイツ人だ。OECD(経済協力開発機構)の「幸福度の測定」研究によると、ドイツは幸福度では下位とある。日本も経済面では豊かだが、幸福度に関してはどこかのニュースで見たことがあるが心の幸福度は低いそうだ。どちらの国民も細かいことまで決めてやりたがる、不安を感じることが多いようだ。


     幸せ...続きを読む
  • 世界が認めたニッポンの居眠り 通勤電車のウトウトにも意味があった!
    クスクスと笑いながら風俗比較を読む本かと思いきや、結構厳しい話もあった。
    日本にはベッドがなく、布団はどこでも寝室を作れる。
    居間が布団を敷けば寝室になり、家族の食事の横で寝ることも。
    公空間で寝る環境がいつしか電車での居眠りに繋がった。
    日本では居眠りは勤勉と捉えられることもり、必ずしも批判されな...続きを読む
  • バナナを逆からむいてみたら
    2017年7月刊。原題は"GOOD? BAD? WHO KNOWS?"。仏教のお坊さんによる小話とやさしい教え。

    ◆【引用メモ】(タイ北部のジャングルでの出来事)音がかなり近づいてきていたので、私は瞑想を中止しました。心臓が口から飛び出しそうでした。おびえた私は懐中電灯をつけ、トラやゾウ、あるいは...続きを読む