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ユーザーレビュー

  • 世界初をつくり続ける東大教授の 「自分の壁」を越える授業

    Posted by ブクログ

    バカになるとは、周りに流されずに自分の考えを貫くという事だと分かった。
    日本人は、同調圧力が強いので難しいと考えるのと、人と違う方向に行くと不安になるというのも分かる。
    しかし、本書で語られている様に同じ場所に行って新しいモノが生み出せるとは思えない。
    だが、新しいジャンルを生み出しても時代に合っていなければ埋れてしまうとも思う。
    ジャンルを生み出しても時代に沿っていないと意味がない。
    本書を読んでいると、ホリエモンの本とよく似ているなと感じる。
    行動し、周りに流されるな、肩書きを複数持つ
    これからの時代、そういう事が大切になってくるのかなと感じた。

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    2020年12月04日
  • 世界初をつくり続ける東大教授の 「自分の壁」を越える授業

    Posted by ブクログ

    大変読みやすい本だった
    やはり頭が良い人は文章も簡単にわかりやすく書いている
    馬鹿な発想が大切
    新しい分野を自分で作っていくこと
    1円玉を0だと考えない
    横から見れば四角
    とるべき情報は99で満足せず100までしっかりとる
    みんながやっているから守らせるのではなく公共の場では静かにしなさいといったルールを教えることが大切

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    2019年07月16日
  • 世界初をつくり続ける東大教授の 「自分の壁」を越える授業

    Posted by ブクログ

    コンセプトから考える、宇宙人になる、人と違うことに価値がある、などタイトル通りの自分の壁を越えるヒントがたくさん。この手の本はタイトルで煽って内容は全然違うことが多かったので、久々にいい本を読めた。

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    2015年04月18日
  • 世界初をつくり続ける東大教授の 「自分の壁」を越える授業

    Posted by ブクログ

    世界初の医用ロボットというジャンルを作り出した生田氏の著書。新しいことをするのではなく、新しいジャンルを作り出す意識が大切であるという。「そんなことできるわけないろう」と9割の人がいうものをしてみることこそ価値あるものになる。そのためには、夢を持ちチャレンジすることだ。天才とは知識や技能の問題ではなく、生き方の問題で、誰でも天才になれるという。

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    2013年10月12日
  • 世界初をつくり続ける東大教授の 「自分の壁」を越える授業

    Posted by ブクログ

    2017/09/22
    よくあるっちゃよくある内容の自己啓発本。
    What I Wish I Knew When I Was 20にも似てるか。
    結局は、壁を作るな、他人の反対はそこまで気にするな、他の人と違うことをやろう、そんな内容。
    ただ、著者本人の経験を交えてるのがこの本の独自性(当たり前だけど)。
    発想を変えてみる、変な発想をしても恥じない。まあ、当たり前といえば当たり前だけれど、言うは易し行うは難しってやつですかね。

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    2017年09月22日

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