配信予定・最新刊

作品一覧

  • 耳で聴く美術館aviと心が震えるアートの話をしよう
    NEW
    -
    1巻1,980円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SNSフォロワー総数50万人の耳で聴く美術館aviが、心と体に響く「体験するアート」の面白さを、率直な言葉で綴る。教養としての美術の手前、誰でも肩肘はらずに楽しめるアートの話。 ワクワクしたり、驚いたり、考えさせられたり、笑顔になったり。 知識や教養のもっと手前、分かるとか分からないとかじゃなく、 肩の力を抜いて、まずは楽しんでみない? 365日アートに触れている著者が、おすすめの美術館、心が震えた展覧会、好きな作家や作品、ワクワクする芸術祭やイベントなど、自身のアート体験を紹介。 気軽にアートを楽しむきっかけが詰まった一冊! <紹介内容の一部> カルロ・ドルチ《悲しみの聖母》国立西洋美術館、ジェームズ・タレル《オープン・フィールド》地中美術館、鴨居玲《街の音楽師》大阪中之島美術館…といった作品、 下瀬美術館、ポーラ美術館、彫刻の森美術館、佐川美術館、大塚国際美術館、KAMU Kanazawa…といった美術館、 TokyoGendai、六甲ミーツ・アート、国東半島芸術祭、東京アートアンティーク…といったアートフェア、芸術祭、イベント、 ミュージアムロード、ファーレ立川…といったパブリックアート、日立駅、モエレ沼公園…といった施設、BnA WALL HOTEL、ホテル アンテルーム…といったアートホテル など <CONTENTS> CHAPTER1 めいっぱいの好奇心で ◆ワクワク・ドキドキがとまらない ◆ど~~しても気になる ◆もうこの身を委ねよう ◆ツッコミたくなるユニークさ ◆心躍る世界へ CHAPTER2 ときめく心で ◆大好き!と出会う ◆思い焦がれていた ◆笑顔こぼれる ◆忘れられない景色 ◆異世界感がたまらない CHAPTER3 考えることの愉しみ ◆思わずハッとさせられる ◆自分と日常を見つめ直す ◆知れば、もっと好きになる ◆アートと出会える喜び CHAPTER4 心が少しヒリヒリするような ◆悲哀とともに ◆祈りとともに ◆痛みを抱きしめて CHAPTER5 驚嘆せずにはいられない ◆圧倒的スケール感に驚く ◆超絶技巧に舌を巻く CHAPTER6 和みと癒しに包まれる ◆四季を感じて ◆心穏やかに ◆光にときめく CHAPTER7 軽やかに遊ぶように ◆いつだってそこで楽しめる ◆どこでもアートは楽しめる ◆うきうき心が弾むアート旅
  • 期限つき皇女のはずが、うまくやりすぎてしまったようです【分冊版】 1
    無料あり
    3.0
    1~23巻0~110円 (税込)
    平凡な日々を送っていた村娘・フレイヤは、ある日、街で自分と瓜二つの貴族の少女・ルシアと出会う。 「しばらくの間、自分と入れ替わってほしい」とルシアに頼まれ、二人は入れ替わることになるが―― なんとルシアは皇女様だった! 皇女になったフレイヤを待っていたのは、敬意も思いやりもない、「皇女の生活」と思えない過酷な環境―― 悪意を向けるメイド、無関心な婚約者、そして娘を見放す皇帝。 「この理不尽な環境、絶対に変えてみせる!」 持ち前の根性と明るさで、フレイヤは”無能な皇女”と見下す周囲に立ち向かっていく――! 「期限つき皇女」の華麗なる奮闘記、いざ開幕! 分冊版第1弾。 ※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。
  • 期限つき皇女のはずが、うまくやりすぎてしまったようです 1
    -
    1~2巻1,199円 (税込)
    平凡な日々を送っていた村娘・フレイヤは、ある日、街で自分と瓜二つの貴族の少女・ルシアと出会う。 「しばらくの間、自分と入れ替わってほしい」とルシアに頼まれ、二人は入れ替わることになるが―― なんとルシアは皇女様だった! 皇女になったフレイヤを待っていたのは、敬意も思いやりもない、「皇女の生活」と思えない過酷な環境―― 悪意を向けるメイド、無関心な婚約者、そして娘を見放す皇帝。 「この理不尽な環境、絶対に変えてみせる!」 持ち前の根性と明るさで、フレイヤは”無能な皇女”と見下す周囲に立ち向かっていく――! 「期限つき皇女」の華麗なる奮闘記、いざ開幕!

ユーザーレビュー

  • 期限つき皇女のはずが、うまくやりすぎてしまったようです【分冊版】 3

    ネタバレ 購入済み

    使用人たちの振る舞い

    フレイヤは本当に皇城に連れて行かれました。そこでの使用人たちの振る舞いはルシアが嫌になるというのがわかるほど酷いものでした。でも彼女は自分なりのやり方でここで生きていくことを決心したようです。平民の根性をナメるなよということですかね。

    0
    2026年01月25日
  • 期限つき皇女のはずが、うまくやりすぎてしまったようです【分冊版】 2

    ネタバレ 購入済み

    ルシア

    ルシアはしばらくフレイヤと一緒に首都の街を散策しました。別れ際、ルシアはフレイヤと着ているものを交換しました。さらにルシアは存在そのものを入れ替わろうと提案しました。ルシアは実は皇女だったのですが、その暮らしが嫌になってしまったからでした。返事をする間もなく、フレイヤのことをルシアだと思った護衛の人たちに城に連れて行かれました。フレイヤはともかく、ルシアにフレイヤがこれまでやってきた仕事ができるのでしょうか?

    0
    2026年01月25日
  • 期限つき皇女のはずが、うまくやりすぎてしまったようです【分冊版】 1

    ネタバレ 購入済み

    フレイヤ

    アルトラシア皇国北部の小さな村で生まれたフレイヤは、両親の死後、首都エーデルワルドに出稼ぎに来ていました。久々の休みに買い出しに出かけた彼女は、貴族の令嬢とおぼしき女性が店でトラブっているところに出くわしました。商品の代金を金貨で支払おうとして、おつりが出せないので売れないと断られていたのです。この令嬢が狙われていると悟った彼女は、この令嬢を強引に連れ出しました。この令嬢はルシアという名前で、彼女そっくりの顔つきをしていました。今回はここまでです。次回以降どこかでこの2人が入れ替わるのでしょうね。

    0
    2026年01月25日

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