蜂蓮花マルモの作品一覧

「蜂蓮花マルモ」の「苦節四年、理想の聖女を演じるのに疲れました ~便利屋扱いする国は捨て“白魔導士”となり旅に出る~(コミック)」「苦節四年、理想の聖女を演じるのに疲れました ~便利屋扱いする国は捨て“白魔導士”となり旅に出る~(コミック) 分冊版」ほか、ユーザーレビューをお届けします!

作品一覧

ユーザーレビュー

  • 苦節四年、理想の聖女を演じるのに疲れました ~便利屋扱いする国は捨て“白魔導士”となり旅に出る~(コミック) : 1

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    強い女の子が好きならお勧め

    一巻時点では主人公無双物って感じ。絵はそこそこしっかりしてる方。
    タイトルの『四年』が苦節の私のイメージからは短く感じるのは置いといて。
    (バカ)王子、(新)大聖女、神官長、悪徳領主が無能すぎて、よくこの国もってるなぁと感心する。
    二巻あたりで滅びるって言われても「だよねー」くらいにしか思わない。
    むしろ、滅んで欲しい(笑)

    2
    2025年12月25日
  • 苦節四年、理想の聖女を演じるのに疲れました ~便利屋扱いする国は捨て“白魔導士”となり旅に出る~(コミック) : 2

    購入済み

    聖女のチートモノ

    大聖女として国に酷使され続けてた貧民出身のヒロイン。
    仕事帰りでクタクタな時に王子と大聖女の座を狙う聖女に冤罪を掛けられ大聖女の称号剥奪と追放を受け、頭に来たヒロインは王子を殴って逃げ出します。
    西に向かったヒロインが獣人達の騒動に巻き込まれますが、行き倒れた時に助けて貰った獣人の優しさに絆され獣人達の手助けをします。
    ここからヒロイン一人勝ちの冒険譚が始まります。
    2巻までで王国の国の立て直しの目処が着き、ざまぁもほぼ完了します。
    3巻からは獣人達と北で国を作っていく話になると思います。
    とにかくヒロインだけがチートで神獣達に認められてて神から加護も貰えて一人勝ちで上から目線で進行していきま

    #カッコいい #スカッとする

    0
    2026年07月10日

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