「安斎育郎」おすすめ作品一覧

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作品一覧

2014/11/06更新

ユーザーレビュー

  • 霊はあるか 科学の視点から
    ★人は死んでも魂は残ると信じたい


    霊体験はあるか?

    はい、あります。今までに火の玉=人魂を12回見たことがあり、あとで確認すると近くの家の人が亡くなる前日か後だったりします。高さは5、6メートルの時もあり、現れてはすぐ消えるものも小一時間ゆらゆらと漂っているものもありました。

    母は母で、今ま...続きを読む
  • だます心 だまされる心
    自分用キーワード
    一章
    中村弘『マジックは科学』(技芸としての手品を楽しむという文化が育っていないと、手品は悪魔の業と見られる、という記述がある) 呑刀履火・種瓜植樹(散楽の一種) 馬腹術(外術のひとつ) 果心居士(鎌倉時代にいた外術師) 豆蔵(江戸時代における大道芸人) 時計復活現象(超能力ともて...続きを読む
  • だます心 だまされる心
    [ 内容 ]
    「だまし」には大きな魅力がある。
    巧みな手品や小説、だまし絵などは、存分に楽しめる。
    しかし、その魅力にのめりこんで、悪徳商法の被害など、危ういところへ連れていかれることも多い。
    さまざまな「だまし」のテクニックや狙いを紹介しながら、「だまされ」への道は何か、だまされないためにはどんな...続きを読む
  • だます心 だまされる心
    サイババの何も無いところから粉を取り出すトリックの紹介、
    クレバーハンス錯誤という動物の人間を深く考察した上での行動など
    いろんな騙し騙されの話が詰まっている本。
    クレバーハンスの話が個人的に一番面白く印象に残っている。
  • 霊はあるか 科学の視点から
    [ 内容 ]
    宇宙の物質の究極構造から、生命の起源まで解明されつつある今日でも「霊」の存在を信じる人は少なくない。
    その背後には、「人は死んだら魂はどうなるのか」という素朴かつ根源的な疑問が残っているからであろう。
    だが、そこにさまざまなインチキがつけこむ余地もある。
    そもそも「霊」とはいかなるもの...続きを読む