作品一覧

  • 決定版 事例広告・導入事例 バイブル

    決定版 事例広告・導入事例 バイブル

    ビジネス・実用

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    1巻2,970円 (税込)
    BtoBに適した広告・マーケティング手法 「事例広告・導入事例」のバイブル登場! BtoBの商談で最も重視されるのは「導入実績」です。一般に企業は「実績のない商品を購入するのは嫌だ」と考えるもの。特に「見えない商品」や「わかりにくい商品」では、そうした傾向が顕著です。 では、どうすればいいのでしょうか。 一つの方法は、実際に導入した企業の事例記事を用意することです。それが「事例広告」で、IT業界では広く「導入事例」と呼ばれています。 「なぜその商品を選んだのか」「その商品を実際に使ってみてどうだったのか」を記事にまとめ、企業のホームページに掲載します。事例記事は本当のことですから、たくさんの事例広告を作ると商品の信頼感が高まり、BtoB商談を有利に進められます。 本書の著者である村中氏は、誰もが認める事例広告の第一人者。これまでに1000社以上の事例広告を手掛けており、そうした経験に基づく豊富なノウハウを、本書に惜しみなく収録しています。 インタビュー方法、写真撮影の仕方、文章の執筆方法など、事例広告・導入事例の制作に必要なありとあらゆるテクニックを網羅。収録しているノウハウは実に300以上。これから始める人のガイドとなるだけでなく、実務担当者の悩みも解決します。広告・マーケティング担当者必携の1冊です。
  • 見せるだけで売れてしまう「事例広告」の方法

    見せるだけで売れてしまう「事例広告」の方法

    ビジネス・実用

    4.0
    1巻1,571円 (税込)
    普通の会社に、大企業を上回る説得力を持たせる「事例広告」の方法。なぜ事例広告は従来広告よりも優れているのか。お客様の声との違いは?明日から「事例広告」を作られるようにインタビューのやり方、写真の撮り方、本文の書き方、キャッチコピーの作り方など、具体的に説明。経営者、マーケター、営業マンに必携の一冊

ユーザーレビュー

  • 見せるだけで売れてしまう「事例広告」の方法

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    自社の製品をアピールするには、自我自賛の商品アピールよりも、一般の人が購入した感想(事例広告)を交えて相手に伝えれば、売り上げが何倍も上がる可能性があるという内容でした。
    確かに、そのとおりだと思うが、やらせではなく、事例広告に協力してくれる人を探すのも大変だなと感じた。

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    2016年02月06日
  • 見せるだけで売れてしまう「事例広告」の方法

    Posted by ブクログ

    11/5 事例広告をTV、新聞のクリエイティブに、新規営業に、また様々なプロモーションへと活かす。説得力の強い訴求方法として注目。

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    2011年11月05日
  • 見せるだけで売れてしまう「事例広告」の方法

    Posted by ブクログ

    タイトルは「事例広告の方法」となっていますが、WEB担当者だけではなく、ビジネスマンが自社の商品を紹介する上で気をつけるべきことがたくさん書かれています。

    売り手側ではなく買う人側の目線に立つこと!

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    2011年03月01日
  • 見せるだけで売れてしまう「事例広告」の方法

    Posted by ブクログ

    1時間かからなくて読んだ。太文字のところ中心に飛ばし読み。
    わかっているつもりだったことに対して、裏付けがとれたような感覚。
    地道に、着実に。がんばろうって気になった。
    すぐ実践できるなにようなのがよい。

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    2012年01月09日
  • 見せるだけで売れてしまう「事例広告」の方法

    Posted by ブクログ

    ◆事例広告は、実際のお客様に取材をして情報を引き出し、3000字から5000字のインタビュー形式にまとめて作ります。写真も多く使い、あたかも雑誌でのスターへのインタビュー記事のように仕上げます。

    ◆事例広告では、メッセージを発しているのは、その商品を買っている実際のユーザー。自画自賛ではなく、「他者からの賞賛」となるため、信用度が増します。

    ◆企業に向けて高額商品を売る場合、その製品を導入したことで、何がどうよくなったのか、なぜよくなったのか、たとえば「在庫の最適化や業務効率が実現した」というのなら、それはどう最適化され、どう効率化されたのか、「費用対効果が高い」というのならどれほど高くなったのかを、できれば数字で、それができないならしっかりした根拠をもって示すという論理性が重視されます。短い「お客様の声」では、こうした筋道立った説明は不可能ですが、「事例広告」なら可能です。

    ◆モノを売る最強の手段は、営業トークでもマーケティングでもなく、サンプルを見せること(使わせること)です。

    ◆営業力を表す方程式=営業行動量×営業の質×サンプル

    ◆「物見が合う」防具は剣道愛好家ならみなが欲しがる。そのアピールを写真とキャッチコピーを使ってサンプル化。

    ◆見積書を郵送するときにホームページの「事例広告」を印刷して同封する。

    ◆事例広告をホームページ上に大量掲載することで優良な顧客だけを呼び寄せることができ、安易な値引き要求を事前に避ける。

    ◆「やっぱりお墓は、事前に勉強しておいた方が、良いものが安く作れますね」(墓石会社・矢田石材店の事例広告)

    ◆技術に自信がある会社が発するべきメッセージ、それは「自分のところの技術が最高だ」ではなく、「どうか他の会社と見比べてみてください」であるべき。

    ◆愛好家向けの商品を売っていて、自分の商品には絶対の自信があり、なおかつ、その商品の特色を世の中に広くアピールしたいのなら、「愛好家のツボにはまる専門用語」を見つける努力をしてみてください

    ◆今、お客様がゼロなら、昔のお客様に、応援の声をもらってくださ

    ◆仕事人は、仕事着を着て、自分の現場に立ったときが、一番いい顔になります。お客様の「一番いい顔」を撮影するためにも、背景には、そのお客様の「現場」を選び、仕事着を着てもらいましょう

    ◆インタビュー内容
    (1)買う前
       ・いつ、どんなきっかけでこの分野に興味をもったか?
       ・この商品、いつ・どこで知ったか?
       ・その時の第一印象
      
    (2)買う時
       ・この商品を買う時、他と比べましたか
       ・比べたらどの商品と比べたか
       ・なぜ最終的に「この商品を選んだのか?」
     
    (3)買った後
       ・今、「この商品」をどう活用していますか?
       ・「この商品」のよい所3つ、悪い点3つ
       ・当社への今後の期待・要望はなんだと思いますか?
      

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    2012年02月09日

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