作品一覧

  • おてらの おしょうさん

    小説・文芸

    -
    1巻770円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 わらべうた「おてらの おしょうさん」が一冊の絵本になりました。和尚さんがまいたかぼちゃの種が、次々に変化していく愉快なお話です。最後の手遊びは、小さな子どもでも楽しめるようにアレンジしたもの。お話を読んで、みんなで遊んでみましょう。
  • ようかいあいうえお

    小説・文芸

    -
    1巻1,694円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 目が覚めると、まわりはなんと妖怪だらけ! ”あまのじゃくが あくびした” “いったんもめんは いそがしい” はじめてのひらがなお学習にもぴったり。65種類のかわいい妖怪たちと、楽しくあいうえおを覚え“ようかい”!
  • こどもたちのための最悪事典

    小説・文芸

    3.0
    1巻1,980円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自らの行いによって「最悪」な結末を迎えてしまった10のお話を収録。寓話のようでいて、決して他人事ではない気持ちになる1冊

ユーザーレビュー

  • こどもたちのための最悪事典

    Posted by ブクログ

    ネタバレ


    本屋さんで見つけたため気になり手にとりました。

    タイトルのインパクトがあって少し構えながら読みましたが物語ぽく書かれており、児童書らしい読みやすい本でした。

    最後の教訓
    あらゆる結末には「始まり」がある。
    「始まり」には、始まってしまった理由が必ずある。
    結末が最悪な場合は特に、『理由』が栞となって人生に差し込まれている。

    という言葉が印象的でした。怖い印象を受ける言葉でしたが人生の栞という表現ポエティックで素敵ですね。

    0
    2026年08月03日
  • こどもたちのための最悪事典

    Posted by ブクログ

    とっても素敵な装丁の本。こどもたちのための、とあるが少し難しいのではないかな。ふりがなは振ってあるけど。大人が読むと、純粋な心を失っているので反発心が湧く…各章のあとに書かれた戒め的文章に今の子どもはどう感じるのか聞いてみたい。残念ながら私には刺さらず。

    0
    2026年06月30日

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