木多康昭の一覧

「木多康昭」の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

プロフィール

  • 作者名:木多康昭(キタヤスアキ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1969年06月19日
  • 出身地:日本 / 千葉県
  • 職業:マンガ家

1995年『仮面の告白』でデビュー。『幕張』 、『泣くようぐいす』 、『喧嘩商売』などの作品を手がける。

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作品一覧

2022/06/27更新

ユーザーレビュー

  • 喧嘩商売(20)

    金田戦決着

    金田戦がとうとう決着。最後は十兵衛が試合をコントロールしていて安心して見ていられた。また、試合後のコメントや他の格闘家への煽りも十兵衛らしくて良い。やり過ぎな下ネタで一週使うようなことがなく、金田戦をじっくり描いてくれた作者に感謝。
  • 喧嘩稼業(3)

    グロいが読み応えあり

    まぁ、とにかく生々しくてグロいが喧嘩稼業の名に恥じない巻ではあった。喧嘩商売の時のような本筋に関係ない作者のストレス発散と思える芸能人ゴシップのアレンジもなく、笑いは十兵衛のちょっとした台詞回しでとる程度でそれも良かった。
  • 喧嘩商売(22)

    文さん、カッコいい

    シリアス多めで、真剣勝負がいくつか描写されている。田島のトーナメントに参加予定のキャラクター達の強さと過去のしがらみが説明されるが、文学と梶原の因縁の回想が心身両面での戦いが丁寧に描かれていてとてもよかった。
  • 喧嘩商売(19)

    十兵衛の技

    十兵衛の煉獄がテレビ放映されている中かつ山本海達が見ている中で繰り出されていること自体が衝撃だが、煉獄中に金田のドーピングが作動するところでこの巻が終わり次の巻を早く読まなければという状態。
  • 喧嘩商売(21)

    盛り沢山

    田島が動き出したことでこれまで紹介されてきた強豪が最強を決める大会でようやくつながることになった。シリアス多めだが、十兵衛と文学の不謹慎なやりとりなどでこの作品らしいギャグも健在。

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