木多康昭の一覧

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プロフィール

  • 作者名:木多康昭(キタヤスアキ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1969年06月19日
  • 出身地:日本 / 千葉県
  • 職業:マンガ家

1995年『仮面の告白』でデビュー。『幕張』 、『泣くようぐいす』 、『喧嘩商売』などの作品を手がける。

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作品一覧

2020/01/15更新

ユーザーレビュー

  • ヤングマガジン 2019年51号 [2019年11月18日発売]
  • 喧嘩稼業(12)
    芝原VS上杉。いままで実力がいまいち不明だった芝原がいよいよ本格的に戦う。合気道と喧嘩的な戦法を絡めた芝原の戦い方は今まで見せた狡猾さを納得させてくれる動きだ。対する上杉もいつ繋がったかわからない煉獄を見せる喧嘩王の名に恥じない反撃。煉獄の流れもそうだが、この漫画本当に読者を気持ちよく騙すのが上手い...続きを読む
  • 喧嘩商売 最強十六闘士セレクション(1)

    入門には最適

    全巻原作(こう表現するのも変だが他に思いつかない)を読んでいますがこれはなかなかに馬鹿にできないシロモノです。

    これはタイトル一新しての次作「喧嘩稼業」にて開催される
    「陽」の格闘家(表社会で栄光を得た歴代最強の生涯無敗横綱や五輪三連覇の国民栄誉賞柔道家といったクリーンな格闘家たちの頂点)と...続きを読む
  • 喧嘩稼業(10)

    泣ける

    ネタバレ含みます。

    再び龍虎で対峙で震えた。
    文さんが無極を使ったシーンで泣いた。
    試合後のあのポーズに痺れた。

    この巻の文さん最高です。

    そして続きが気になります。
  • 喧嘩稼業(10)
    骨掛けの失敗を伏線に折り込んで富田流の技を連続させる流れ、死亡フラグ積み重ねて泥臭くヘシ折る文さんが格好良かった。
    次の金隆山と川口の戦いはフィジカル豊富な両者の戦いで、今までとは位相の違う迫力を伴っていて、こういうのは非常に好み。