配信予定・最新刊

作品一覧

  • 日本共産党 悪魔の事件簿(Hanada新書 014)
    NEW
    -
    1巻1,200円 (税込)
    辺野古「抗議船」転覆は、起こるべくして起きた! 「平和丸」「殺人」「スパイ」「冤罪」「税金還流」「性犯罪」「海外逃亡」「謎の突然死」――もう隠せない超タブー案件。その「正義」の裏で何が行われていたのか? なぜ、これらの事件は“なかったこと”にされてきたのか。本書は、日本共産党の「消された記憶」をたどる。その先に浮かび上がるのは、知られざる組織の実像である。 これはフィクションではない。現実に起きた出来事だ――元共産党議員の告発。 【目次】 第1章 「抗議船」が奪った17歳の命 第2章 猟奇犯罪の裏で  第3章 実行犯の中国逃亡─ ─白鳥警部射殺事件 第4章 志位和夫、その知られざるスパイの家系 第5章 被災地支援の深い闇 第6章 税金ロンダリングの巧妙な手口 第7章 赤い議事堂─ ─村木厚子冤罪事件と小池晃の正体 第8章 暴走する性 終章 死刑囚の叫び
  • 日本共産党暗黒の百年史
    値引きあり
    4.0
    1巻599円 (税込)
    元党員が命がけで内部告発した、 党史研究の最高傑作! ソ連、中国、自衛隊、天皇、革命... この政党がやってきたこと、 やろうとしていることがすべてわかる! なぜ100年も存続できたのか? 査問・リンチ・内ゲバ・除名...悲劇は終わらない 序章 幹部たちの歴史観とつくられる「党史」 一章 神にされた男 市川正一の生涯 二章 モスクワ生まれの「粗製乱造的」党 三章 リンチ事件の真相 四章 徳田球一と宮本顕治 五章 中国共産党との関係 六章 除名された人々――多様性をゆるさぬ民主集中制 七章 「退廃との闘争」と優生思想 八章 憲法と革命(その1)――自衛隊をめぐって 九章 憲法と革命(その2)――天皇をめぐって

ユーザーレビュー

  • 日本共産党暗黒の百年史

    Posted by ブクログ

    元共産党員が共産党成り立ちから今に至るまでをざっくり解説しつつ、よく無い所を突いて回る内容。

    主観だが、共産主義者の書く文章はいちいち小難しく、この本も読みにくかった。

    元内部の人だけあって、ソースをしっかり明記してあったり、広く古い情報まで集めてあり、よかった。また、憶測な所は憶測と明記してあったのはよかった。
    排他的で独善的な性格の人が党に入るのかと思った。

    0
    2023年11月16日

新規会員限定 70%OFFクーポン 今すぐGET