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作品一覧

  • 実は私が本物だった【タテヨミ】第1話
    無料あり
    4.4
    1~110巻0~71円 (税込)
    父親に愛されるために徹底して自分を磨き上げた「キイラ」。だがある日、自分が実の娘だと主張する「コゼット」が現れ、キイラはみんなを騙した罪に問われて処刑されることに。しかし処刑直前にコゼットは「実はあなたが本物だった」とキイラにささやくのだった… 真実を知ったキイラは苦しみながら処刑されたのだが、次の瞬間…なぜか過去に回帰してしまった! 「誰が実の娘かなんて関係ない!せっかく与えられた第2の人生…復讐もいいけど、これからは自分のために自由に生きてやる!!」 友達をつくるのも何もかもが初めてのキイラの成長ラブストーリー!"

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  • 実は私が本物だった 1
    続巻入荷
    4.2
    1~9巻825~935円 (税込)
    女神に選ばれし水の精霊士一族であるパルビス家の長女として育ったキイラ。 父親の愛に執着し、愛されたい、認められたい想いで18年間必死に努力してきたある日、 自分は大公閣下の実の娘で、長女であると主張するコゼットが現れる! その日を境にキイラを取り巻く環境すべてが変わってしまい、 ついには、災いをもたらすニセモノとして処刑されることになってしまう…。 だが、処刑の前日にコゼットから「実はあなたが本物だった」と告げられて――!?

ユーザーレビュー

  • 実は私が本物だった 6

    Posted by ブクログ

    今回は大公閣下のポンコツ成分なしかな…と思ったら、「まさかあのろくでなしと一緒ではないだろうな?」とゴォォォォ…てなってて、安定のポンコツさで良かった❤️
    エレズはろくでなしではないと思うぞ、お父様…娘を回帰させた大恩人ではないか…。

    ジョゼフ卿、イイヨネ。

    0
    2026年06月27日
  • 実は私が本物だった 5

    Posted by ブクログ

    「閣下」呼びの娘に対して、「私的な場ではお父様と呼んでいなかったか?」と問う大公閣下に胸キュン。
    お父様って呼んでほしいのね。

    娘を訪ねてきた男に厳しく問い詰める大公閣下の相変わらずのポンコツ臭にも胸キュン。
    最高です。

    コゼットはやはりムカつく。

    0
    2026年06月27日
  • 実は私が本物だった 4

    Posted by ブクログ

    大公閣下のポンコツさが私の心を掴んではなさない(笑)。
    娘の顔色をうかがう大公閣下…(萌。萌えって古いか。笑)。

    回帰前の、主人公の死後含むジョゼフ卿のエピソードが切なくて良かった。

    コゼットはムカつくぜぇ。

    0
    2026年06月27日
  • 実は私が本物だった 3

    Posted by ブクログ

    お父様(大公閣下)がどうにもポンコツ臭漂っててとてもいい。
    素直じゃないお父様❤️
    娘の熱愛報道に動揺する大公閣下、ウケる。

    大公閣下の思考に疑問がいっぱい。
    「パルビス家の当主である以上、他の父親のように愛情を注げない(なんで?)代わりに、子供のことに口出ししないと決めていた(なんで?)、恋愛であれ、結婚であれ(いや、貴族の家でそれはあり得なくない??)」
    この辺の思考は理解不能だけど、それはそれとして、適当に楽しく読んでる。

    0
    2026年06月28日
  • 実は私が本物だった 2

    Posted by ブクログ

    アホな男に引っかかったのは白けたけど、全体としてはとても良いです。続きも読みたい。
    ジョゼフ卿好き〜。

    0
    2026年06月25日

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