作品一覧

  • ハーバード式 最高の記憶術(きずな出版)

    ハーバード式 最高の記憶術(きずな出版)

    ビジネス・実用

    3.0
    1巻1,500円 (税込)
    【ハーバードの元研究員であり、医学博士の著者が教える、脳を強くする記憶術!】ハーバード医科大学の研究所に在籍中、たった4年間で12本の関連論文発表という異例の活躍をし、研究所から「ずっとここに残って研究を続けてくれないか?」とまで言われた著者。その活躍の秘密に「最高の記憶術」があった。 ・長期記憶に残すための3つのコツ ・「心地よいストレス」が脳内環境を整える ・ワーキングメモリを鍛える ・「左脳型」と「右脳型」は、どちらがいい? ・なぜアジアの国はIQが高いのか? ・「直感」と「ひらめき」を使いこなす ・脳が活性化する5つの食品 ・香りでパフォーマンスを最大化する ・ゴールデンタイムと腹式呼吸を意識する ・良質な睡眠が、長期記憶へといざなう ・ハーバード時代から実践していた瞑想法 ・脳疲労を抑える7つのリセットメソッド……etc. 脳を最高の状態に持っていき、長期記憶に落とし込むための習慣やメソッドが満載!
  • ハーバードで学んだ 逆境の脳科学

    ハーバードで学んだ 逆境の脳科学

    ビジネス・実用

    4.0
    1巻1,650円 (税込)
    あなたは逆境の中で”脳のブレーキ”を外せるか―。どうしても苦しい状況の中では「やめよう」「もっと楽な道を」と考えてしまうのが普通だが、同じ苦しい中でも「これはチャンスだ」と考えて失敗を恐れずに動ける人もいる。一体それは何が違うのか。じつはその違いには脳の環境によるものが大きい。逆境に強い人と弱い人、チャンスをつかめる人とチャンスから逃げてしまう人は”脳のブレーキ”を外せるかどうかにかかっていた。全世界的な逆境の中で、自分はどのように一歩を踏み出していけばよいのか。ハーバード研究員時代に学んだ脳科学的にみた逆境の乗り越え方のヒントが、ここにある。
  • ハーバードの研究員が教える脳が冴える33の習慣

    ハーバードの研究員が教える脳が冴える33の習慣

    ビジネス・実用

    3.8
    1巻1,694円 (税込)
    驚くような発想力と実行力で、数々の実績を生み出しているハーバードの研究員たち。 彼らが日々意識していたのは「自由な発想をすること」。 そのためには脳を刺激して、思考回路がパターン化しないようにします。 「明日から世界一周旅行をしてください」 そう言われても、時間もないし、お金もないし、急にはできない。 「できない理由」を探すのではないでしょうか。 でも、ハーバードの研究員は違います。 それが可能かどうか、真剣に「できる理由」を探すのです。 本書では、ハーバードの研究員のように柔軟な発想で、アイデアがあふれ出す脳の使い方を紹介。 ・いいアイデアが思いつかない ・失敗するのが怖い ・行動するまでに時間がかかる ・やりたいことが分からない ・想像通りの成果が得られない ・本来の力が出せていない そんな悩みの解決法がここにあります。

ユーザーレビュー

  • ハーバードの研究員が教える脳が冴える33の習慣

    Posted by ブクログ

    評価っていうより、思ったことのめも!!!煩雑

    いつもと同じ人といたり、同じことをしたら、同じ思考で成長はないは本当にその通り。
    自分の今の行動を少し変えてみる。
    「できる!!」と虚勢でもいいから、自分の「安全圏」から飛び出して、ワクワクするほうへ挑戦し続けることが重要って話なのかなと。
    あの人はおかしいとか、意味わからん、って
    決めつけるのではなく、「本当に?」「絶対にそう?」「それが起こった時の状況は?」「それがなかったらどうなの??」みたいに、いったん冷静になるのも大事だよね。感情的になるの良くないし、相手を切り捨てて考えるんじゃなくて、メンターとして見てみるの大事だなぁって思った。あと、実践したいのは、
    やりたいこと百個出して、本当にやりたいことを10個出すこと!!これはやりたい。朝から晩までの習慣を書いて、客観視もして習慣も変えたいな。
    「行動こそ全て!!考えるよりも動け!!!!!」これに尽きるなぁ。やります!っていう。できるっていう。アドバイスは全部やる。って難しい。
    人を褒めたり、感謝するのも難しい。それが当たり前って思わないで感謝しよう。

    0
    2025年01月08日
  • ハーバードの研究員が教える脳が冴える33の習慣

    Posted by ブクログ

    どのようなことをすれば、脳がクリアになって働きやすくなるのか、具体的に書かれていて面白かったです。
    特に印象的だったのは、一日の活動時間についてです。一日は24時間。分にすると1440分。睡眠時間を除くと、残り約1000分。
    個人的に「1000分もある」というより「1000分しかない」と危機感を覚えました。
    ぐうたらしそうになったらこの言葉を思いだして、少しでも時間を有意義に使いたいです。

    認知症の予防に嗅覚を利用すると効果的という内容は、読んでいてとても興味深かったです。

    0
    2024年09月26日
  • ハーバードの研究員が教える脳が冴える33の習慣

    Posted by ブクログ

    もっと良い人生にしたい。なんとなくイマイチだと思っている人に。
    ・脳を目覚めさせるために。
    ・ありがとうと、感謝ゲーム。
    ・脳のブロックを外すためにブロックを外す。
    └ ありがとうを伝えることで、脳を自由に発想できる状態にしている。
    └ネガティブな発想になると、脳にロックがかってしまう。
    └感謝の気持ちを持ち、ありがとうと伝える。
    └固定観念、信念からの脱却。オープンハート。

    0
    2023年07月11日
  • ハーバードで学んだ 逆境の脳科学

    Posted by ブクログ

    2020年にコロナウイルスが日本国内に広がって以来、緊急事態宣言、まん延防止措置などで、思うようなことができずにストレスを抱えている人がたくさんいる。





    このような時代なので、脳の取り扱いを間違えるとキレキレになり、たまったストレスを間違った方にぶつける可能性がある。





    そうならないように、今の時代を生き抜いていくにはどうすればいいのか。





    逆境に向き合う力が必要と述べているのが著者だ。「脳のブレーキは外し方だけを知っておく」と言うように、不透明な時代を生きるには逆境に向き合う「脳の感性」を磨くことをすすめている。





    多くの人は、日常生活の多くを自動操縦意識に身を委ねている。この意識は、反応スピードが速いのです、危険を避けることができる。著者は「ラクラク脳」と呼んでいる。





    ラクラク脳に依存すると逆境に直面するとフリーズしてしまう人が多く、乗り越えられない。




    逆境に強くなる8つのアクティビティを取り上げている。



    1.ロッククライミング


    2.トライアスロン、マラソン


    3.スキースノーボード


    4.スキューバダイビング


    5.トレッキング、登山


    6.バンジージャンプ、スカイダイビング


    7.マインドフルネス


    8.ヨガ、瞑想




    登山については、富士山山頂へ登山なんてしなくても、1都3県に住んでいる人なら、高尾山、御岳山、筑波山のようなケーブルカーやロープウェイを利用して登ることのできる山から始めてもいい。




    利用しても、高尾山や御岳山の場合、頂上にたどり着くには数十分歩くのだから。





    心身の健康が逆境に立ち向かうキーワードだった。不健康では立ち向かうパワーがないからなあ。

    0
    2022年10月06日
  • ハーバードの研究員が教える脳が冴える33の習慣

    Posted by ブクログ

    日常的にありがとうという
    5分のワクワク
    アンコンフォートゾーンに挑む
    10、24、7の法則
    深呼吸×10 声の通りよく

    0
    2026年05月27日

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