配信予定・最新刊

作品一覧

  • 死ぬなら絶対北海道で 1
    NEW
    -
    全1巻770円 (税込)
    真冬の北海道に降り立つは先輩と後輩ちゃん! 北海道コミティアのために訪れた札幌でしたが果たして辿り着けるのか…!? その寒さに四苦八苦するも北海道にはうまい食べ物と温泉がある! そこに現れる謎の女…! そしてそして北海道ならではの食材と、食べ歩きと楽しいことは他にもいっぱい! そんな楽しい体験をする2人+1人の様子は必見!ぜひぜひ見てあげてください!
  • ユリトラジャンプ~ウルトラジャンプ百合アンソロジー~
    4.5
    1~3巻509~611円 (税込)
    ウルトラジャンプはじめての百合アンソロジー誕生! 個性あふれる作家陣によるエッジのきいた百合読切・全13本収録! 是非ご堪能ください! 収録作家:2C=がろあ/安田剛助×文尾文/たいぼく/未来電機/郷本/紀ノ上晟一/胡原おみ/びよら/佐喜ハジメ/とこみち/秋月伊槻/おたき/林家志弦 表紙イラスト:川井マコト
  • 月のお寿司を抱えてねむる
    NEW
    -
    全1巻330円 (税込)
    『こんな時間に女の子1人でどうしたの?』 深夜徘徊中に出会った謎の女性。 夜のお散歩、国道の光。思惑を隔てるぬるい風。闇を歩く2人を包む、暗がりの中に煌々と輝くのは自由か、はま寿司か……。 たいぼく作品の根底にある揺るがない土地への大きな感情を少しだけお裾分け。 ファン垂涎、新規必読、ディープナイト寿司ストーリーを今すぐ楽しみましょう! 31ページ
  • テレビを見る間に起きたこと
    NEW
    -
    1巻330円 (税込)
    ・女が2人、テレビが一台、大量のコスプレ衣装、何も起きないはずはなく…。エッチなこととか無くて部屋で着せ替えコスプレしたり人間関係について考えたりする話です。背の高い女が出てきます、バニーガールもあります。 27ページ
  • じゃあ私より背の高い女が来たらどうする
    NEW
    -
    1巻330円 (税込)
    ・中学から一緒の仲良し身長差コンビ、すずめと莉乃。一緒の高校に入ったにもかかわらずクラスが分かれ、若干の距離感が。そんななか背の小さき方すずめちゃんの横には知らない間に私より身長の高い大きな女が仲良くしていて…。 許せねえ!ふたりの仲良しの関係性は!?あの女の目的は!? ・タイトル通り、背の高い女と、更に背の高い女が塔の如く立ちはだかって、全部めちゃくちゃになり友人関係や自身のヘキなどを考え直すお話。 33ページ
  • 更なるママなるもの
    NEW
    -
    1巻330円 (税込)
    ・突然「あなたのママになります!」と宣言する女、宣言された配信者でVtuberの女、そこに駆けつけた先輩を名乗る女、ファミレスで突如生まれた三つ巴の事態はどこへ向かうのか……。 ・長身の女と豊満な女が登場します。ファミレスのテーブルで甘いものと人間関係がぐちゃぐちゃになっていく様子をお楽しみください。 29ページ
  • 永久(とこしえ)にラーメンを食べる方法
    NEW
    -
    1巻330円 (税込)
    大学生ふたりが大盛りラーメンを食べに行って大変なことになる漫画です。 いっぱいラーメンを食べたり、思いっきりゲーしたりします。 かわいく頑張ってラーメンを食べています。 31ページ
  • あれは蜂蜜じゃなかった
    完結
    -
    全1巻330円 (税込)
    クリーニング屋さんの店員さんとお客さんという関係でしかなかった2人。 ひょんなことから一緒にケーキを食べる関係に。 ケーキを食べる店員さんの姿を見るだけで幸せな気持ちになるお客さん。 どんどん親密な関係になってももっとお客さんのことが知りたくな店員さん。 そんな2人の甘くも切ない関係性を見守ってあげてください! 30ページ
  • 週刊悪魔と暮らす創刊号
    NEW
    -
    1巻220円 (税込)
    ・黒く、長く、そして美しい『悪魔のようなモノ』と出会ってしまった彼女は…… その後ドラえもんと暮らすように悪魔と同棲してヘキをぶつけたりくだらない話をしている暮らしの漫画です。ケーキを踏んづけたりします。 本文20ページくらい!

ユーザーレビュー

  • ユリトラジャンプ~ウルトラジャンプ百合アンソロジー~

    ネタバレ 購入済み

    期待以上のアンソロジーでした

    最近は色んな名前の百合アンソロ系雑誌が出たり消えたりしてるなという印象を持っています
    この百合アンソロもそんなうちの一つかな、価格帯も安めだし、正直あんまり知ってる作家さんいないし、すぐ消えちゃうんだろうなと思っていましたが…
    中身はとても良かったです。それぞれの作品が、それなりに凝った設定で、短編ながらそこそこページ数があり、心地よい可愛らしさ深刻さナイーブさを併せ持っていました。
    特に、おたきさんの『ふたりわけ』が私は好きでした。優しさ溢れる非合理性。アイデンティティのイチ側面としての愛情。
    同じような作家陣でまたユリトラをやって欲しいなと思いました。

    1
    2018年10月24日

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