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作品一覧

  • 地球に来たボランティアソウルの3つの波と新しい地球
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    地球を「外部」からではなく「内部」から救うために、 「地球外」から来たボランティアの魂たち それは3つの波で来た。 そして、地球は「新しい地球」へと移行する! 著者のドロレス・キャノンは、催眠を通して、これらを発見した! 「今こそ、お金のために働くという考え捨て、 地球を変えるために働くのだ!」 「本書のテーマは、地球が新生地球へとシフトする過程に参加するために、地球に降りてきたボランティアソウルたちの話だ。彼らが口をそろえて語る、この新生地球とはいったい何だろう? 新生地球に移行したとき、私たちは気づくことができるだろうか? どこかが変化するのだろうか?」 「これは、過去 66 年間にわたって作用してきた宇宙の力を明らかにする魅力的な物語です。人類を守るために外部からの援助がもたらされました。」 「1945年に原子爆弾が投下されたとき、宇宙にいる私たちの「守護者」と「監視者」は、地球が災害に見舞われる道をたどっていることに気づきました。不干渉という基本指令により、彼らはいかなる行動もとることができませんでしたが、その後、地球を救い、地球の進化を支援する素晴らしい計画を思いつきました。彼らは「外部」から干渉することはできませんでしたが、「内部」から影響を与えることはできるかもしれません。 そこで、ボランティアに来て手伝ってほしいという呼びかけが行われました。」 「地球は危機に瀕しています。ボランティアになりたい人はいますか?」 (以上、本文より) 『イエスとエッセネ派』『人類の保護者』『ノストラダムスとの対話』などの著作のある退行催眠(前世療法)のエキスパート、ドロレス・キャノン。 ドロレス・キャノンは、催眠術を通して、これらのボランティアの 3つの波を発見しました。中には、「ソース」から直接やって来て、これまでいかなる種類の肉体にも住んだことがない人もいます。他の惑星や他の次元で宇宙人として暮らした人もいます。地球次元に入るとすべての記憶が消去されるため、彼らは自分の任務を思い出せません。そのため、これらの美しい魂は、混沌とした世界に適応するのに苦労しています。これらの魂は、私たち全員が新しい地球に昇るのを助けるという重要な役割を担っています。 クライアントとのセッションを通して見えてきた、宇宙存在による新しい地球への壮大な計画を、臨場感のある対話形式でまとめた一冊。 あなたも地球を救うために来たボランティアの一人かもしれません! 「ドロレス(以下D): 地球は古いほうと新しいほうに分裂するのですか? クライアントJ(以下J): 新しいほうは非常に軽くなるので、そういう意味ではふたつに分かれます。(中略)それぞれが選択を繰り返すうちに、選択の違いによって分離が起きるのです。 D: そうやって分離していくのですか? J: 分離とはそういうことを指しています。一人ひとりが選択をして、光を選択すれば光のほうに行き、重い感情を選択すれば暗い芯のほうに移動します。もう長い間あなた方は光と闇の間を行ったり来たりしていますが、それはあくまで自分で決められるということを知らせるためです。これは「正しいか正しくないか」とか、「これをしなければ死ぬ」とか「チャンスはもう二度と来ない」とかいう話ではありません。あなた方が日々いろんな選択をしているのと同じです。シフトはあなた方の日常の中にあります。あなたの新しい地球をつくるのも、あなたの古い地球をつくるのも、あなた次第です。自分の意思で自分の現実をつくるだけのことです。」 「ドロレス: 私に伝えたいのはどんなことでしょう? クライアントV: 人類を救わなくてはならないということです。もうすぐ何が起きるのかを伝えてください。次元がシフトします。変化は目の前です。聞く耳のある人は聞くでしょう。そして、次元上昇に備えられるでしょう。聞き入れない人たちはどっちみち受け入れないでしょう。彼らは私たちの頭がおかしくなったと思うだけです。しかし他の人々は、顕在意識レベルではわからないにしろ、彼らの脳裏にチラつく火花、進化の種を刺激するのです。そしてシフトが起きたとき、脳内にある何かが準備を整え、移行が可能になるのです。来ることを知らない人でも、潜在意識にあるその萌芽を刺激すると、その芽はひとりでに育っていくのです。そして、そのときが来たらそれが発動して、準備が整います。」 「クライアントC(以下C): 今、世界で起きていることは、地球人全員に対するテストです。 ドロレス(以下D): 怖れに飲み込まれてはいけない、という試練ですか? C: そうです。テレビを消しましょう。新聞やテレビの情報を鵜呑みにしてはいけません。あなたの世界は、あなたの身体の中にある小宇宙です。 D: 身体の中にある……。 C: そうです。あなた自身のスペースです。それがあなたという小宇宙です。あなた方一人ひとりが自分の小宇宙を調和と平和で満たすことができれば、それが5次元の地球に顕現します。自分の小宇宙に調和と平和を創造できる人が増えれば、5次元の新生地球の住人の数も増えるでしょう。身体の宇宙に平和を生み出せない人は、テストに落第したということです。」 「講演をすると、聴衆はいつも、新生地球に行くためには何をすればいいかと聞いてくる。その答えとして高次の存在は、ふたつの重要なものを手放すようにと指摘する。すでに書いている通り、ひとつ目は怖れだ。(中略) 手放さなくてはならないふたつ目はカルマだ。」 「電車は今にも駅を出ようとしている。かつてないほどのスケールで、前代未聞の大アドベンチャーの旅へと誘う電車の出発だ。これに乗って旅立つか、プラットフォームにとどまるかはあなたの選択次第だ。この一大イベントをサポートするために地球にやってきたボランティアたちは、帰郷の準備を進めよう。さあ、みんな乗り込んで! あなたは決してひとりじゃない、ということを忘れないで。」 (以上、本文より) 【目次】 第1部 ボランティアソウル はじめに 第1章 3つの波の発見 第2章 地球初回組 第3章 エネルギー体 第4章 観察者の受肉 第5章 保護者 第6章 疲れ切ったボランティア 第7章 子供たちを見守る 第8章 国外追放 第9章 評議会から来た魂 第10章 惑星の破壊 第11章 破壊されたもうひとつの星 第12章 さらなる破壊 第13章 樹木の一生からレムリアへ 第14章 評議会 第2部 ETと光の存在たち 第15章 さらなるボランティアソウル 第16章 家族 第17章 もうひとつの遭遇 第18章 調整 第19章 ETボランティア 第20章 仲間の面倒を見る 第21章 幼少期の遭遇 第22章 もうひとりの観察者 第23章 地球にとって最良の方法 第24章 宇宙人による宇宙人誘拐事例 第25章 風変わりなET 第26章 情報発信者 第27章 ポータル 第28章 別の(高次の?)存在が語る 第29章 殺害された指導者 第30章 情報の嵐 第31章 グリッドの守り手 第3部 新生地球 第32章 新生地球 第33章 古い地球 第34章 シフトの先遣隊 第35章 シフトに伴う身体の変化 第36章 新しい身体 第37章 古い地球に残る人々
  • ノストラダムスとの対話 ―予言者みずからが明かす百詩篇の謎―
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    「恐怖の大王」とは何だったのか? 『入り組んだ宇宙』『人類の保護者』のドロレス・キャノンがノストラダムスと対話し、 予言の謎に終止符を打つ! HAARP、テスラの交流発電機、核兵器、地球のエネルギー・フィールドを利用した気象操作……これらはすべてノストラダムスの四行詩で予言されていた! 退行催眠(前世療法)のエキスパート、ドロレス・キャノンが時間と空間を超えてノストラダムスとの対話に成功した時、予言者自らの言葉で長年の謎がついに解き明かされる! 「彼の予言を理解すべき緊急性が現代にはある。私たちは、核の冬という悲惨な見通しに向き合わなければいけないし、ノストラダムスが真摯かつ勇敢に戦った彼の時代のペストとは異なるHIVウィルス、エイズなど、いまわしいものらがまた首をもたげてきているのだ。」 (作家ジョリイ・シャーマンによる序文より) 「ノストラダムスが明かした多くの予言は憂鬱な恐怖で満たされ、気が滅入るような未来の絵を描いている。しかし、彼はこうも言った。「もしあなたに起こすことのできる最も恐ろしい出来事を見せたら、あなたはそれを変えようとするのではないだろうか」。これらの本は、起こりうる出来事について開かれた心で考え、別の方法で見ることができるような人に向けたものである。」 (前書きより) 「定期的にノストラダムスと会話し始めてからは、彼を「死んだ」という言葉で描写することはできない。私にとって、彼は非常に生き生きとしていて、一人の人間として私たちが持つような悲喜こもごもの感情を表に出す人物である。時に、彼はイライラしたり、せっかちだったり、心配したり、激しかったりした。彼はよく翻訳者の四行詩の翻訳のし方に腹を立てた。またある時は、素敵なユーモア感覚の持ち主でもあった。こういう時、彼は私たちと冗談を言い合い、とても快活だった。彼はかなり個性的で、そしてきわめて人間くさかった。いつでも私はスピリット(霊)ではなく、生きている、肉体を持った人間とコミュニケーションしているのだと思っていた。ノストラダムス自身もまた、自分はまさに生きていて、私が話している相手は死者ではないと強く主張した。この点は彼にとって非常に重要だった。このことをしっかり理解して欲しいと彼は願っていた。彼には未来を見ることができるという信じられないような才能があり、それゆえに私とのコミュニケーションが可能になったのだ。これは、パラレルワールドの理論が事実であることを意味するのだろうか? それはいかにして可能なのか、そのロジックも、いつか誰かが説明してくれるだろう。私はただ彼に任されたプロジェクトを進めていくだけである。」 「ノストラダムスは、異端審問の火から守ろうと自分の四行詩をあまりにも完璧に偽装してしまったために、後世の人々、彼が警告したかった年代の人々が完全に解読できなくなってしまったことを、偉大なマスターである彼自身だけが知る方法で気づいた。彼は、彼が見た中でも最も混乱している時代に生きている人々、人々がより知識を求め、自分の予言を喜んで受け入れるであろう時代に生きている人にコンタクトを取ろうと考えたようだった。彼は、真のビジョンを私たちに伝えることができれば、それが起こるのを防ぐのが手遅れになることはないだろうと考えたのである。」 「ノストラダムス自身がこのプロジェクトを始めたことに疑いの余地がない。1986年7月から1987年2月にかけて、私たちは300以上の四行詩を翻訳した。短期間にこれだけのことが成し遂げられたとはほとんど信じられない。この本には、長さの関係で一部の四行詩しか掲載していない。私は、専門家が説明できないと言ってきたものや、未来に関係していると思われるものを意図的に選んでいる。この少ない選択の中にもこんなにも知恵が詰まっているのは驚くべきことである。 (以上、本文より) 【目次】 Section1 コンタクト Chapter1 ガイドからのメッセージ Chapter2 ディオニサスに会う Chapter3 偉大な男、来たる Chapter4 ノストラダムスが語る Chapter5 世界のシフト Chapter6 エレナとの別れ Chapter7 魔法の鏡の向こう側 Chapter8 神秘の人 Section2 解読 Chapter9 解読開始 Chapter10 過去に関する四行詩 Chapter11 現在 Chapter12 近未来 Chapter13 激動の時 Chapter14 反キリストの出現 Chapter15 3人の最後の教皇 Chapter16 荒廃した教会 Chapter17 現れた怪物 Chapter18 永遠の戦場、ヨーロッパ Chapter19 実験 Chapter20 苦難の時代 Chapter21 秘密結社 Chapter22 潮目の変化 Chapter23 第三次世界大戦の余波 Chapter24 超人的賢者 Chapter25 遥かな未来 Chapter26 終わりと始まり
  • イエスとエッセネ派―退行催眠で見えてきた真実―
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    イエスの師匠「スディー」出現! 退行催眠で、エッセネ派の詳細情報とイエスの実像が明らかに!! 退行催眠療法で得られた情報を整理した一連の著作で、 世界的な反響を呼び起こしたドロレス・キャノン。 エッセネ派の神秘に迫り、クムランを解き明かし、イエスの実像に迫ります! イエスの誕生日の天体の状況 イエスと洗礼者ヨハネがエッセネ派で学んでいた頃の様子、 世界中での学び、布教の様子、十字架の磔刑と復活の真相。 モーセの出生、荒野の出来事、ソドムとゴモラ、エゼキエルとUFO、 アトランティスとカルー族、ピラミッド、一般には知られていないチャクラ ヤハウェはエロヒムの一部、宇宙の創生について・・・ 「わたしは『スディー』という存在のことをしだいに深く知るようになり、特有の強い訛りも理解できるようになった。スディーの声は年齢とともに変化していった。少年の頃は元気いっぱいの声をしており、徐々に、大人の声へと成長を遂げて、最終的には疲れた老人の声になった。」 「彼はしばらく戸惑ってから、共同体の名前は『クムラン』だと答えてくれた。それは『クム・ラン』と発音した。この時点では、まだその名前がなにを意味するのかわからなかった。」 「スディーは手を合わせ、合掌していた。さきほどのつぶやきは、まるで祈りを捧げているかのようだった。その瞬間、四つの星はちょうど重なり合った。わたしはその状況をもっとくわしく説明してほしいとスディーに伝えた。 S:光線がみえる……。光の尾のようなものが出ている。星々の光のなかから、光の尾がひいている。星の中心から光線がまっすぐ下に落ちている。おそらく、その光が落ちる場所でメシアは生まれる」 「D(:ドロレスドロレス・キャノン) その赤ちゃんに、なにかめずらしい特徴はありますか。 S(:スディー) (崇敬の念が込められた声で)それはそれは美しい瞳をしている。これほどまでに深く落ち着いている赤ん坊はいない。その瞳にみつめられると、だれもがその瞳の虜になってしまうだろう。まるで宇宙のすべての秘密を知っているかのような瞳をしている。 スディーがメシア本人と出会ったとき、おそらく言葉にならないほど感動したにちがいない。ありとあらゆる事柄の細部までおぼえていても不思議ではない。 D:とても美しい瞳の持ち主なのですね。何色の瞳をしているのですか。 S:いつも同じ色ではない。グレーにみえるときもあれば、青にみえるときもある。また、緑にみえるときもある。その時々でちがう色にみえる瞳をしている。 D:髪は何色をしていましたか。もしくは髪の毛はありましたか? S:明るい赤毛をしている。色褪せた赤毛といったほうがいいかもしれない。」 (以上、本文より)
  • 入り組んだ宇宙 -第一巻・地球のミステリーと多次元世界の探究-
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    退行催眠中に告げられた多次元宇宙の驚くべき真相! わたしたちは、まさに、入り組んだ宇宙に住んでいる! 膨大にして圧倒的な「知識」! 896ページ! 前著『人類の保護者』で垣間見た超常的世界に、さらに深く分け入った続編! (『人類の保護者』を読まなくても、本書だけでも深遠な世界が理解できます) この世界だけが宇宙のすべてではない。 地上のさまざまなミステリーや超古代から、宇宙の仕組み、DNA、UFO、霊的なことまでも網羅!
  • この星の守り手たち
    5.0
    この物語は、ヒプノセラピストとしても活躍する著者ドロレス・キャノンが、あるスターチャイルドとの出会いをきっかけに、スターチャイルド、宇宙人としての前世を持つ彼らの遠い記憶を紐解きながら、宇宙の仕組みや真の姿を説き明かしていきます。人類の進化、宗教、神、科学の進歩、地球、歴史から、人のあり方や愛についてなど、セッションという対話形式で、この宇宙にまつわるあらゆる情報が語られています。
  • 人類の保護者
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    催眠療法士である著者が、ETおよびUFOとの遭遇体験者に退行催眠を施し、明らかにした驚くべき調査記録。「その時」は迫っている! 全地球的大変動を前にして、人類のとるべき道とは? 我々は何処から来て、何処へゆくのか? 被術者を通して語られる、意識の奥底に秘められた過去・現在・未来。地球と人類のたどる壮大な運命のシナリオ! 「この星をはぐくんで来た守り手たちが、いまや保護者へとその役割を変えたのだ」 「彼らは、地球人に受け入れられるような仕方で接触し、それにより疑いを払拭して宇宙人の存在が証明できるような方法を考えています。そして、地球人が彼らの仲間入りができる程度に進化するまで、彼らは彼ら自身の生活を送りながら、ただ見守っているのです」(本文より)

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