作品一覧

  • 「ポーズ・光・色」が最高の表情を作り出す ポートレート写真術

    「ポーズ・光・色」が最高の表情を作り出す ポートレート写真術

    ビジネス・実用

    5.0
    1巻1,870円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ポージング」「光」「色」「撮影テクニック」「シチュエーション」で、最高の表情を引き出す1枚が撮れる!SNS上で人気のフォトグラファー9人が、撮影テクニックや状況写真、RAW現像のポイントに至るまで、最高の表情を作り出すためのポートレート写真術を解説します。実際にSNSで反響のあった写真を例にしながら、撮影時に役立つ情報ややりがちな失敗例、ワンポイントアドバイスをわかりやすく紹介しているのでイメージに合ったポートレート撮影のコツがすぐにわかります。各写真家が執筆したポートレートの魅力や裏話コラムも収録しているので読み応え抜群!「目力の強いイメージ」「躍動感のあるイメージ」「透明感のあるイメージ」「夏の爽やかなイメージ」「レトロな日本のイメージ」「想像力を掻き立てるイメージ」「情景的なイメージ」などなど、イメージキーワードごとに解説しているので自分の撮りたい作品に合わせて調べられます。SNSで「この写真すごい! どうやって撮ったんだろう?」と思ったことはありませんか?本書を読めばその写真の舞台裏がすべてわかります!あなただけの最高の1枚を生み出しましょう!
  • SNS時代のフォトグラファーガイドブック

    SNS時代のフォトグラファーガイドブック

    ビジネス・実用

    3.6
    1巻2,090円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 写真が好き、SNSが好き でも、どう活用していいのかわからない…… そんなあなたのためにつくりました! WEBマガジン「XICO」(ヒーコ)がプロデュースする SNS時代に求められるフォトグラファーのあり方をまとめた1冊。 7名のフォトグラファーの思考・信条を通じて、 SNSを活用して、写真活動を広げていく方法を紹介します。 ▼執筆陣は7名、総フォロワー数は100万人超! ・黒田明臣(@crypingraphy) ・もろんのん(@moron_non) ・ENO(@eeeno1218) ・haru wagnus(@HaRu_Nus) ・高橋伸哉(@shinya_1972_) ・宮瀬浩一(@koichi1717) ・別所隆弘(@TakahiroBessho)
  • 思い描いた世界観を表現する仕上げの技法 超絶レタッチ術

    思い描いた世界観を表現する仕上げの技法 超絶レタッチ術

    ビジネス・実用

    5.0
    1巻2,310円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気フォトグラファー達による世界観を生み出すためのRAW現像&レタッチの超絶テクニックを大公開! 「IMAGE(イメージ)」「SHOOTING(撮影のポイント)」「EDIT(編集のポイント)」「EDIT PROCESS(編集プロセス)」に分けて、理想のイメージに仕上げる秘訣や具体的な手順を学べます。SNSなどで「この写真のこの雰囲気はどうやって生み出しているのだろう?」「世界観のある作品にするにはどうすれば?」「作品づくりの幅を広げたい」と思ったことがある人は必見です。本書を読んであなただけの作品を生み出してみましょう! 【収録している作品テーマの一部】清々しい爽やかな初夏の森/アニメ風のノスタルジックな景色/幻想的な光の花畑/映画のワンシーンのような夕暮れの街並み/透明感のあるポートレート/夜を駆け抜ける銀河鉄道/レトロ喫茶テイストのテーブルフォト ※本書の手順はAdobe Lightroom Classic、Adobe Photoshop CC、モバイル版Lightroomで解説しています 。

ユーザーレビュー

  • 思い描いた世界観を表現する仕上げの技法 超絶レタッチ術

    Posted by ブクログ

    【超絶レタッチ術】

    2023.04.30

    (きっかけ)
    写真編集力UPの為

    (目次)
    BASIC TECHNIQUE
    LIghtroomとPhotoshopの使い分けの概念を知ることができた

    CHAPTER1 風景写真
    ノスタルジックな表現の概念を知ることができた

    CHAPTER2 花写真
    ふんわり感を出す表現の概念を知ることができた

    CHAPTER3 スナップ写真
    ストーリーを想像させる表現の概念を知ることができた

    CHAPTER4 ポートレート写真
    透き通るような肌の表現の概念を知ることができた

    CHAPTER5 夜景写真
    ダイナミックな表現の概念を知ることができた

    CHAPTER6 テーブルフォト写真
    カフェの雰囲気を生かしながら食べ物を撮る概念を知ることができた

    作例と編集作業の概略が記載されており、自分で撮った写真にも応用しやすいと感じました。

    自分で撮った写真で試すことで表現力をUPさせるトライを実践していこうと思います。

    #読書
    #読書記録
    #読書好きな人と繋がりたい
    #超絶レタッチ術
    #お家時間

    0
    2023年04月30日
  • 「ポーズ・光・色」が最高の表情を作り出す ポートレート写真術

    Posted by ブクログ

    いままで目を通した写真レクチャーの本で一番説得力がある。複数のカメラマンから得られるエッセンス、大きく用いられたサンプル、文章とともにまぶされた実用的なヒント、いずれも素晴らしい。

    0
    2021年04月06日
  • SNS時代のフォトグラファーガイドブック

    Posted by ブクログ

    SNSの人気フォトグラファーによる、フォトテクニックというよりは、SNSでフォロワーを増やしたり、イイネを増やす指南本。
    しかし、軽い内容ではなく真面目に書かれた為になる本。本人が書いているので説得力あり。

    0
    2020年08月08日
  • SNS時代のフォトグラファーガイドブック

    Posted by ブクログ

     SNSと写真のお勉強。


     Twitterでは投稿時間がインプレッションに大きくかかわります。個人的な経験則になりますが、反応が得やすい時間帯は昼と夜。昼は11:30~12:30、夜は19時前後がおすすめです。

     2017年の「Instagram Day」というInstagram広告の動向を紹介するイベントによると、画像の投稿内容に関して、以下のようなことが発表されています。
     2015年に比べて、「写真」は減少傾向にある一方で「料理」や「旅行」、「動物・ペット」、「音楽」の比率が急増していると……でも、Instagramってそもそもすべての投稿が写真のはずですよね?
     これは、写真を表現としてではなく、「情報」として捉える人が増えたことを意味しています。
     以上のことから、SNSは、すでにサーチエンジン化しつつあると言えます。ユーザーは写真が特別好きな人だけではなく、アパレル、飲食、旅行などを中心に、毎日の検索に利用している人が多くなってきているんです。

     これまでのブランディングやマーケティングでは消費者の「憧れ」を作ることが優先されてきましたが、近年は「共感」が重要視されるようになりました。
     SNSでも従来は「おしゃれなマガジン」という立ち位置で、「憧れる」情報が多かったのに対して、最近はユーザー数もかなり増加して「情報マガジン」として、「自分ごと化」されるようなもの、「参考にしたいもの」という需要が増えています。

     Instagramのタイムラインは、以前は投稿時間順で最新のものが表示される仕組みになっていましたが、現在はユーザーの興味と関心にあわせてタイムラインが構成されるようになっており、投稿時間がリアクションに及ぼす影響は少なくなりました。
     それに比べると、依然として時間順のタイムラインを表示できるTwitterでは、投稿時間帯がシビアにリアクションに影響します。
     私は20時頃の投稿が多いのですが、これは平均的な帰宅時間とされる18時頃から、就寝時間になる24時頃までにSNSを利用しているユーザーが多いためです。20時頃に投稿をすると、就寝時間までの時間へのスパンもあり、投稿が伸びやすいと感じています。

    0
    2021年02月28日
  • SNS時代のフォトグラファーガイドブック

    Posted by ブクログ

     SNSと写真のお勉強。


     Twitterでは投稿時間がインプレッションに大きくかかわります。個人的な経験則になりますが、反応が得やすい時間帯は昼と夜。昼は11:30〜12:30、夜は19時前後がおすすめです。

     2017年の「Instagram Day」というInstagram広告の動向を紹介するイベントによると、画像の投稿内容に関して、以下のようなことが発表されています。
     2015年に比べて、「写真」は減少傾向にある一方で「料理」や「旅行」、「動物・ペット」、「音楽」の比率が急増していると……でも、Instagramってそもそもすべての投稿が写真のはずですよね?
     これは、写真を表現としてではなく、「情報」として捉える人が増えたことを意味しています。
     以上のことから、SNSは、すでにサーチエンジン化しつつあると言えます。ユーザーは写真が特別好きな人だけではなく、アパレル、飲食、旅行などを中心に、毎日の検索に利用している人が多くなってきているんです。

     これまでのブランディングやマーケティングでは消費者の「憧れ」を作ることが優先されてきましたが、近年は「共感」が重要視されるようになりました。
     SNSでも従来は「おしゃれなマガジン」という立ち位置で、「憧れる」情報が多かったのに対して、最近はユーザー数もかなり増加して「情報マガジン」として、「自分ごと化」されるようなもの、「参考にしたいもの」という需要が増えています。

     Instagramのタイムラインは、以前は投稿時間順で最新のものが表示される仕組みになっていましたが、現在はユーザーの興味と関心にあわせてタイムラインが構成されるようになっており、投稿時間がリアクションに及ぼす影響は少なくなりました。
     それに比べると、依然として時間順のタイムラインを表示できるTwitterでは、投稿時間帯がシビアにリアクションに影響します。
     私は20時頃の投稿が多いのですが、これは平均的な帰宅時間とされる18時頃から、就寝時間になる24時頃までにSNSを利用しているユーザーが多いためです。20時頃に投稿をすると、就寝時間までの時間へのスパンもあり、投稿が伸びやすいと感じています。

    0
    2021年08月08日

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