haru wagnusの作品一覧
「haru wagnus」の「SNS時代のフォトグラファーガイドブック」「思い描いた世界観を表現する仕上げの技法 超絶レタッチ術」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「haru wagnus」の「SNS時代のフォトグラファーガイドブック」「思い描いた世界観を表現する仕上げの技法 超絶レタッチ術」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
ビジネス・実用
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Posted by ブクログ
【超絶レタッチ術】
2023.04.30
(きっかけ)
写真編集力UPの為
(目次)
BASIC TECHNIQUE
LIghtroomとPhotoshopの使い分けの概念を知ることができた
CHAPTER1 風景写真
ノスタルジックな表現の概念を知ることができた
CHAPTER2 花写真
ふんわり感を出す表現の概念を知ることができた
CHAPTER3 スナップ写真
ストーリーを想像させる表現の概念を知ることができた
CHAPTER4 ポートレート写真
透き通るような肌の表現の概念を知ることができた
CHAPTER5 夜景写真
ダイナミックな表現の概念を知ることができた
CHAPTER6 テーブルフォト写真
カフェの雰囲気を生かしながら食べ物を撮る概念を知ることができた
作例と編集作業の概略が記載されており、自分で撮った写真にも応用しやすいと感じました。
自分で撮った写真で試すことで表現力をUPさせるトライを実践していこうと思います。
#読書
#読書記録
#読書好きな人と繋がりたい
#超絶レタッチ術
#お家時間
Posted by ブクログ
SNSと写真のお勉強。
Twitterでは投稿時間がインプレッションに大きくかかわります。個人的な経験則になりますが、反応が得やすい時間帯は昼と夜。昼は11:30~12:30、夜は19時前後がおすすめです。
2017年の「Instagram Day」というInstagram広告の動向を紹介するイベントによると、画像の投稿内容に関して、以下のようなことが発表されています。
2015年に比べて、「写真」は減少傾向にある一方で「料理」や「旅行」、「動物・ペット」、「音楽」の比率が急増していると……でも、Instagramってそもそもすべての投稿が写真のはずですよね?
これは、写真を表現としてではなく、「情報」として捉える人が増えたことを意味しています。
以上のことから、SNSは、すでにサーチエンジン化しつつあると言えます。ユーザーは写真が特別好きな人だけではなく、アパレル、飲食、旅行などを中心に、毎日の検索に利用している人が多くなってきているんです。
これまでのブランディングやマーケティングでは消費者の「憧れ」を作ることが優先されてきましたが、近年は「共感」が重要視されるようになりました。
SNSでも従来は「おしゃれなマガジン」という立ち位置で、「憧れる」情報が多かったのに対して、最近はユーザー数もかなり増加して「情報マガジン」として、「自分ごと化」されるようなもの、「参考にしたいもの」という需要が増えています。
Instagramのタイムラインは、以前は投稿時間順で最新のものが表示される仕組みになっていましたが、現在はユーザーの興味と関心にあわせてタイムラインが構成されるようになっており、投稿時間がリアクションに及ぼす影響は少なくなりました。
それに比べると、依然として時間順のタイムラインを表示できるTwitterでは、投稿時間帯がシビアにリアクションに影響します。
私は20時頃の投稿が多いのですが、これは平均的な帰宅時間とされる18時頃から、就寝時間になる24時頃までにSNSを利用しているユーザーが多いためです。20時頃に投稿をすると、就寝時間までの時間へのスパンもあり、投稿が伸びやすいと感じています。
Posted by ブクログ
SNSと写真のお勉強。
Twitterでは投稿時間がインプレッションに大きくかかわります。個人的な経験則になりますが、反応が得やすい時間帯は昼と夜。昼は11:30〜12:30、夜は19時前後がおすすめです。
2017年の「Instagram Day」というInstagram広告の動向を紹介するイベントによると、画像の投稿内容に関して、以下のようなことが発表されています。
2015年に比べて、「写真」は減少傾向にある一方で「料理」や「旅行」、「動物・ペット」、「音楽」の比率が急増していると……でも、Instagramってそもそもすべての投稿が写真のはずですよね?
これは、写真を表現としてではなく、「情報」として捉える人が増えたことを意味しています。
以上のことから、SNSは、すでにサーチエンジン化しつつあると言えます。ユーザーは写真が特別好きな人だけではなく、アパレル、飲食、旅行などを中心に、毎日の検索に利用している人が多くなってきているんです。
これまでのブランディングやマーケティングでは消費者の「憧れ」を作ることが優先されてきましたが、近年は「共感」が重要視されるようになりました。
SNSでも従来は「おしゃれなマガジン」という立ち位置で、「憧れる」情報が多かったのに対して、最近はユーザー数もかなり増加して「情報マガジン」として、「自分ごと化」されるようなもの、「参考にしたいもの」という需要が増えています。
Instagramのタイムラインは、以前は投稿時間順で最新のものが表示される仕組みになっていましたが、現在はユーザーの興味と関心にあわせてタイムラインが構成されるようになっており、投稿時間がリアクションに及ぼす影響は少なくなりました。
それに比べると、依然として時間順のタイムラインを表示できるTwitterでは、投稿時間帯がシビアにリアクションに影響します。
私は20時頃の投稿が多いのですが、これは平均的な帰宅時間とされる18時頃から、就寝時間になる24時頃までにSNSを利用しているユーザーが多いためです。20時頃に投稿をすると、就寝時間までの時間へのスパンもあり、投稿が伸びやすいと感じています。