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ユーザーレビュー

  • 友達が私を理解らせにくるので勝利の女神の力を借りてこっちも理解らせにいきます。 (2)

    ネタバレ 購入済み

    デッッッケ

    何処かで見たことのあるおもちゃ出てんなww
    猫型ロボットのド〇ジャラって、キャラだけでなくひみつ道具の牌もあった記憶あるな。
    カムカムキャットとか。
    そして、U12の水着で「デッッッケ」ってどういうことだ。
    けしからん、けしからんな。

    #萌え

    0
    2025年04月28日
  • 友達が私を理解らせにくるので勝利の女神の力を借りてこっちも理解らせにいきます。 (2)

    購入済み

    もはや素晴らしいのひとこと。この作品を読んでいる時の自分の表情は、我ながらキモい。ニヤけが抑えられないのですよ。最高です。

    0
    2024年02月17日
  • 友達が私を理解らせにくるので勝利の女神の力を借りてこっちも理解らせにいきます。 (1)

    購入済み

    おお…。何というか、これほどの破壊力のあるマンガに出会ったのは久々です。流行りを組み合わせつつ、ひん曲げてきたといいますか。とにかく刺さる人も多いのでは?ということで、非常にお勧めです。

    1
    2023年09月14日
  • ともだちをつくろう。(2)

    Posted by ブクログ

    うーむ、2巻で終わっちゃったか、この友情ギャグ漫画も
    ただ、まぁ、残念っちゃ残念だが、これ以上、引き伸ばされても面白さは、一つ上の次元に行けなかったかもなぁ
    絵柄はそこまでじゃないにしろ、キャラはくどい、ストーリーもくどいからなぁ、無駄な展開を盛り込んで、(3)を出していたら、読み手は食傷気味になっちゃってただろうな、確実に
    だから、その分、この(2)は先巻より確実に面白くなっていた。感想もロクに書いてない内から言う事でもないが、次回作が実に楽しみだ。しかし、デビュー作に、こんだけ、強烈な主人公を出して、活躍(?)させちゃったとなると、次の主人公を自分の中から誕生させるのに苦労するだろうな。まぁ、その辺りは、編集者さんと話し合って、ショウマ先生には悶えてもらうしかあるまいよ
    タイトルの通り、全体的な内容としては、真の友情は成立するのか、本当の友達とは作れるのか、ってテーマの追及に終始していたように感じた
    とは言え、予想通り、正太郎と美鈴は友達であると同時に、バカップルって関係にも発展した訳だが
    男女間に芽生える、友情は何が起こっても、そのまま友情として不変なのか、それとも、ちょっとしたきっかけで恋心に生まれ変わるのか、こればっかりは結論は出ないな。十人寄れば十色、としか言えん
    そんなベタな展開、私自身は使い古されてきてるな、とは思うが、使う事は悪いとは思わない。奇道に走って失敗するくらいなら、読み手としちゃ、ハズれない定番になってもらった方がいい
    しっかし、ショウマ先生、ある意味、「友情」って真面目な題の四コマ漫画なのに、よくぞ、ここまで変態のキャラを次から次へと登場させ、なおかつ、活躍させられたな。やっぱ、地力は高いんだな、この先生
    キャラの個性が特異だからこそ、ストーリーに不思議な安定感が生まれて、読みやすさが生じる、と私は思うので、その点を『ともだちをつくろう』は満たせている
    オタクのあるあるネタにも手が抜かれていないので、つい笑ってしまう
    (1)では、この作品唯一の良心、常識の保有者だ、と思っていた寺沢ちゃんが、よもや、底なし沼に落ち、正太郎らより酷いキャラになるとは露も思わなんだ
    vs生徒会長も、まさか、こんな胸が熱(苦し)くなる展開になるなんてなぁ
    美鈴が、正太郎のちょっとした男らしいトコに、異性として少しずつ惹かれていくトコも、ラブコメとしてのツボをしっかり押さえていた
    また、同じ事を言ってしまうが、次回作が楽しみだ
    どのパートも面白かったが、一推しなのは、タイトルと本来のテーマから少しズレてしまっているにしろ、やはり、美鈴との交際権を懸けた、正太郎vs美鈴の父の未来の義理の父子バトルだったな、うん。やっぱ、変人になる可能性を秘めていた美鈴の両親だけあって、父も母もブッ飛んでるわ
    この台詞を引用に選んだのは、悔しいが、深みがあるからだ。漫画にしろアニメにしろ、その手の創作物は、描き手(漫画家)、伝え手(編集者)、そして、読み手(私ら)で作るモノ。つまり、私らも、「好き」を深める努力を欠かしちゃならんのだろうな

    0
    2016年07月27日
  • ともだちをつくろう。(1)

    Posted by ブクログ

    またまた、電車の中じゃ決して読んじゃいけない漫画に巡り合えた
    ジャンル的には、友情ギャグになるのかな。メインが男と女だと、ラブコメの匂いがいくらかしてきそうなもんだが、この『ともだちつくろう』はタイトルに“ともだち”と入っているからか、とことん、友情に重きを置いている。男と女の間に、真っ当な友情は成立するのか、そんな永遠の疑問に挑んでいる
    キャラがとにかく、個性的で変態の部類に入るので、読み手は選びそう
    私みたいに、美川べるの先生の色に慣れているなら抵抗なく大笑いできるかも
    最初こそ、どこにでもいそうな女子高校生・美鈴が、正太郎と出逢ってしまった事で変人の仲間入りしていく過程を見ていると、とことん、人間ってのは他人に影響を受ける生き物だ、と実感する
    正太郎が、口さえ開かなければ、割りかし、イケメンなトコも攻めてるなぁ、と感じた。まぁ、コイツの場合、言葉だけじゃなく、行動にも変態っぷりが出ている訳なので、プラスに働いてないんだが
    しかし、何だかんだで、正太郎も美鈴も一緒にいて楽しそうなんだから、それでいいんだろう
    この(1)の終盤では、判り易い小悪党の雰囲気を漂わせる生徒会長が姿を見せ、正太郎を退学に追い込もうとしているので、(2)の発売が実に待ち遠しい
    個人的にお勧めの回は、正太郎とおばあちゃんの別れのくだり。ど変態に、こんな読み手を泣かせる過去を用意するのはズルいぜw
    この台詞を引用に選んだのは、男だからこそ理屈抜きで納得できる真理だからだ。自分のエロさを隠さずに曝せるマブダチがいる、それは男の人生において、一、二を争う幸せな事だろう

    0
    2016年05月23日

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