作品一覧

  • 工事の流れがわかる 建築現場用語図鑑

    工事の流れがわかる 建築現場用語図鑑

    ビジネス・実用

    3.0
    1巻2,950円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 建築・住宅に関する用語は、工事の流れに沿ってイメージをもちながら知ることが大切です。そこで本書は、実務の流れに沿って、それぞれの用語に優先順位をつけて用語を厳選しました。さらに各工事・工程と関連付けて把握できるよう整理し、イメージしやすいよう豊富なイラストを用いて解説しました。
  • イラストでわかる建築用語

    イラストでわかる建築用語

    ビジネス・実用

    4.0
    1巻2,970円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 建築や住宅関連の用語を、設計→施工→竣工の流れに沿って掲載しました。重要度や頻度が高い用語には★印をつけています。さらに、具体的にイメージできるようにイラストや写真の図版を900点近く掲載。実務者から、建築・住宅関連の方と打ち合わせをするような一般の方まで、幅広く役立つ内容です。
  • 小さな会社でも実践できる!AI×ビッグデータマーケティング

    小さな会社でも実践できる!AI×ビッグデータマーケティング

    ビジネス・実用

    3.0
    1巻2,541円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 AIとビッグデータを活用するための基礎知識と、小規模でもできるマーケティングへの応用、教えます。 最近は「AI」や「ビッグデータ」という言葉を耳にしない日はないほど、旬のキーワードになっています。しかし、紹介される事例は大規模なものやアカデミックなものが多く、実際のビジネスで活用できるのは、まだまだ先のことだと考えていないでしょうか? 現在では、クラウドを活用することで安価にAIを活用することができるようになっています。そして、それを支えるのが「ビッグデータ」なのですが、実は大げさなものではなく、自社サイトにおけるユーザーデータやSNSなどで発信されていて入手可能な情報が活用できるのです。 つまり、小規模なビジネスにおいても、AIと手元のデータを掛け合わせることで、これまでは「カン」で決めていたことも根拠を持った「最適解」を導き出すことが可能になるのです。それによって、広告や宣伝の方法を変えたり、新たな需要を掘り起こしたりといった商品戦略の考え方をも変える可能性を秘めています。 とはいえ、すべての判断をAIに任せるということではありません。これまで、人間が時間を掛けて分析していたことや明確な根拠がないままに判断していたことをAIに任せ、その予測をもとに、より深くより実践的な戦略を立てられるようになることこそが狙いです。 本書では、AIとビッグデータを活用したコンサルティングとサービスを提供しているデータアーティスト株式会社の代表取締役CEOである著者が、研究実績と導入実績をもとに、小規模なビジネスのマーケティング担当者のために、「マーケティングのためのAI活用法」「AIを使った分析と活用」などを実際の例を挙げて、わかりやすく説明しています。これらの例は、すべて著者が顧客に提供した実績のある事例ばかりです。

ユーザーレビュー

  • イラストでわかる建築用語

    Posted by ブクログ

    まさに、工事の施工・監理の現場に立ち会った実務者が「これだけ知っておけば、現場で話すことができる」本です。
    工事の計画~引き渡しまでが網羅されています。

    0
    2016年11月15日
  • 工事の流れがわかる 建築現場用語図鑑

    Posted by ブクログ

    その名の通り建築に関する用語図鑑です。
    辞書的に何度も見返す本だと思います。
    今の私だと、施工計画部分が勉強になりました。

    0
    2024年12月11日
  • 小さな会社でも実践できる!AI×ビッグデータマーケティング

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    毎日必ずと言っていい程見聞きする「AI」、「ビッグデータ」。

    それを掛け合わせる事で可能となる「マーケティング」の新たな視点の概要が書かれています。

    2017年に発刊された本書、2021年となり、最近「AI」に関する本を読んできたおかげで概要は理解しやすかったと思います。

    いわゆる中小企業の管理職として、向き合っていかねばならない問題。

    個人的には興味を持ち読み進めましたが、実践編と言うよりは概要理解が進んだという感じでした。

    説明
    内容紹介
    AIとビッグデータを活用するための基礎知識と、小規模でもできるマーケティングへの応用、教えます。

    最近は「AI」や「ビッグデータ」という言葉を耳にしない日はないほど、旬のキーワードになっています。しかし、紹介される事例は大規模なものやアカデミックなものが多く、実際のビジネスで活用できるのは、まだまだ先のことだと考えていないでしょうか?
    現在では、クラウドを活用することで安価にAIを活用することができるようになっています。そして、それを支えるのが「ビッグデータ」なのですが、実は大げさなものではなく、自社サイトにおけるユーザーデータやSNSなどで発信されていて入手可能な情報が活用できるのです。つまり、小規模なビジネスにおいても、AIと手元のデータを掛け合わせることで、これまでは「カン」で決めていたことも根拠を持った「最適解」を導き出すことが可能になるのです。それによって、広告や宣伝の方法を変えたり、新たな需要を掘り起こしたりといった商品戦略の考え方をも変える可能性を秘めています。
    とはいえ、すべての判断をAIに任せるということではありません。これまで、人間が時間を掛けて分析していたことや明確な根拠がないままに判断していたことをAIに任せ、その予測をもとに、より深くより実践的な戦略を立てられるようになることこそが狙いです。
    本書では、AIとビッグデータを活用したコンサルティングとサービスを提供しているデータアーティスト株式会社の代表取締役CEOである著者が、研究実績と導入実績をもとに、小規模なビジネスのマーケティング担当者のために、「マーケティングのためのAI活用法」「AIを使った分析と活用」などを実際の例を挙げて、わかりやすく説明しています。これらの例は、すべて著者が顧客に提供した実績のある事例ばかりです。
    本書は5つの章で構成されます。Chapter 1では、AIとビッグデータの概要について触れます。Chapter 2では、マーケティングを実行するプロセスの概要と、共通して用いるAIのロジックについて解説です。特に、ユーザーが日々接触する情報から、その心理をいかに読み取るかの解説をしています。
    Chapter 3では、Chapter 2で構築したAIを用いて、顧客が商品を知り、興味を持ち、調べ、購入し、ファンになるまでのプロセスを支援するかの説明をしています。顧客のレスポンスをもとに日々の活動を改善していく方法に主眼が置かれています。ここで紹介している手法の多くは安定的な実績があり、この章はマーケティングの実務をしている人にとって、AIの具体的な活用法を示しています。
    Chapter 4では、顧客の需要が顕在化していない状況で、いかに潜在的な需要を発見するかの説明をしています。
    終章となるChapter 5では、これからのマーケティングにどのような変化が起きるのかについて、著者なりの予想を載せています。
    内容(「BOOK」データベースより)
    AIとビッグデータを活用するための基礎知識と、小規模でもできるマーケティングへの応用、教えます。
    著者について
    山本 覚(やまもと・さとる)
    データアーティスト株式会社代表取締役CEO、東京大学政策ビジョン研究センター客員研究員。
    慶應義塾大学応用化学科卒業、東京大学大学院物理学専攻修士課程卒業、東京大学大学院技術経営戦略学専攻退学。
    東京大学博士課程在籍時に松尾豊准教授の研究室で人工知能を専攻。650社の導入実績を誇るWebマーケティングツール「DLPO」の10年以上の開発から培ったノウハウと東京大学との共同研究より得た技術力を背景に、大手企業を中心にAI(人工知能)とビッグデータを活用したコンサルティングとサービスを提供している。
    共著書に『マーケッターとデータサイエンティストが語る 売れるロジックの見つけ方』(宣伝会議)がある。
    著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
    山本/覚
    データアーティスト株式会社代表取締役CEO、東京大学政策ビジョン研究センター客員研究員。慶應義塾大学応用化学科卒業、東京大学大学院物理学専攻修士課程卒業、東京大学大学院技術経営戦略学専攻退学。東京大学博士課程在籍時に松尾豊准教授の研究室で人工知能を専攻。650社の導入実績を誇るWebマーケティングツール「DLPO」の10年以上の開発から培ったノウハウと東京大学との共同研究より得た技術力を背景に、大手企業を中心にAI(人工知能)とビッグデータを活用したコンサルティングとサービスを提供している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    0
    2021年04月25日

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