作品一覧

  • 50代女性がもっと輝く“魔法の習慣”

    50代女性がもっと輝く“魔法の習慣”

    ビジネス・実用

    4.0
    1巻606円 (税込)
    たるみやほうれい線を改善するにはどうすればいいの? 10歳若く見える人は何が違うの? なんだか常に体調がわるい…更年期のせい? 髪の毛の艶やボリュームを復活させるのは? 無理なく健康的にきれいな体形になるためにはどうすればいいの? そんな要望に悩まされるのが50代からの現実。これからは、女性ホルモンの変化にきちんと対応して、“一生もの”の美と健康を手に入れましょう。 小さな積み重ねが、明日の美と健康をつくるのです!
  • 40代女子のための “魔法の習慣”

    40代女子のための “魔法の習慣”

    ビジネス・実用

    3.0
    1巻612円 (税込)
    日々の簡単な習慣が、今後の人生を輝かせる! 代謝が落ちてきてもダイエットを成功させる方法は? ホルモンバランスが崩れてきたらどう対処すればいいの? しみやシワを改善したい 更年期の症状を軽くする方法が知りたい 何を食べれば健康になれるんだろう? 40代女子が美容も健康も手に入れるための魔法の習慣を1冊にまとめました。 これ一冊で美容の悩みは解決!

ユーザーレビュー

  • 50代女性がもっと輝く“魔法の習慣”

    Posted by ブクログ

    第1章の心と脳のアンチエイジングの習慣がとても良かったです!
    更年期にさしかかり、心と身体、脳の衰えを痛切に感じていたときだったので、この本を読んで、50代が楽しみになりました。
    50代は始めどき。

    0
    2021年10月09日
  • 40代女子のための “魔法の習慣”

    Posted by ブクログ

    無理して若作りはしたくないけど、これなら日常で意識すればできる範囲だなーと思った。
    できるこどだけ、やってみたい。

    ヨガは今お休みしているので、また再開したいな。

    0
    2019年02月17日
  • 40代女子のための “魔法の習慣”

    Posted by ブクログ

    年齢からも性別からも、私が読者対象になっていないのは十分承知していますが、本屋さんに並んでいて気になりましたので読んでみることにしました。

    本のタイトルの通り、そろそろ疲れを感じ出してきた、40代(おそらく前半の)の女性が、あと10歳若く見えるためには、どうすればよいかを指南した本です。

    40代のうちに磨けば、50代はもっと楽しくなる、と本の帯に書かれていますが、恐らくどの年齢でも書いてあることは役立つと思いました。

    以下は気になったポイントです。

    ・40代で見た目年齢を若くするには、体の内側から変えていく必要がある。30代のころのように、お化粧や服装を若くしてごまかすだけでは「痛い」ということになる(p13)

    ・野菜中心の食事と、適切な運動を続けると、必ず体重が落ちる(p19)

    ・間食をしないと、1日3回しか食べることができないので、1回1回の食事を大事にするようになる(p27)

    ・消費カロリーは、基礎代謝(60-70)・活動代謝(20-30)・食事誘導代謝(10-20)がある。1食抜くと、食事誘導代謝が3分の2になるので、食事を抜くことはもったいない。温かいもの、たんぱく質、おコメ(玄米、雑穀、麦)が良い(p28)

    ・代謝アップの食事の基本は、「まごわやさし+たまに鶏の胸肉と赤身の肉」、豆・ごま・わかめ(海藻)・野菜・魚・しいたけ(キノコ類)(p31)

    ・良い油として、オリーブオイル・エゴマオイル・ごま油・しそ油・アマニ油・ココナッツオイルなど(p37)

    ・週に2-3日は、夕食を軽くする(p46)

    ・食べる順番は、1)温かいスープ(無いときは温かいお茶)、2)野菜・海藻・きのこ、3)肉・魚、4)おコメ・パン(p49)

    ・おやつに食べるとしたら、和菓子・おせんべい・ゼリー・ナッツ(1日15粒)・フルーツ、洋菓子は禁物(p58)

    ・お酒を飲んでいて太るのは、おつまみ、野菜・海藻・魚、にする(p62)

    ・40代の脂肪は、そう簡単には落ちない、男性なら、糖質抜きと運動で短期間に落とすことも可能だが、女性は体の負担となり、便秘・生理不順・貧血となる(p78)

    ・便秘については、食事は「まごわやさし」と玄米生活、呼吸は腹式呼吸(鼻から吸って鼻から吐く、口は閉じる)、という生活が良い(p104、135、140)

    ・血管ダイエットとして良いのは、青魚を毎日食べる・適度な運動、規則正しい食生活・脂肪分の少ない食事、野菜多目がよい(p106)

    ・白髪対策には、黒ごまが良い(p114)

    ・笑顔は、「ね」の口の形で笑う、「に」ではない(p150)

    ・入浴方法は、42度くらいの気持ち良い温度のお湯に、肩まで10分間浸かること(p167)

    ・血液の糖化を防ぐ方法として、1)甘いものを控える、炭水化物は控える、玄米・雑穀を軽く1杯、2)ゆっくり食べて腹八分目、3)野菜→肉、魚→炭水化物、4)適度な運動、5)紫外線を防ぐ(p184

    2016年9月18日作成

    0
    2016年09月18日

新規会員限定 70%OFFクーポン 今すぐGET