作品一覧

  • コンサルティング会社図鑑

    コンサルティング会社図鑑

    ビジネス・実用

    3.0
    1巻1,650円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本初!コンサルティング会社の図鑑です。子どもが読んでもおもしろい。大人が読んでもおもしろい。コンサルティング会社の仕事やそこで働くコンサルタントの働き方が分かります。ダイナミックなイラストと図解を使って、コンサルティング会社のプロジェクトを解説します。  コンサルティング会社という言葉を聞いたことはありますか。初めて聞く言葉だったり、どのような仕事をしている会社なのか、知らない人が多いのではないでしょうか。  コンサルティング会社にはコンサルタントという職業の人々がたくさん働いています。コンサルタントは経営の先生、企業のお医者さんとも呼ばれています。企業のさまざまな問題や悩みを解決するだけでなく、新しい仕事のやり方や仕組みを考えるのがコンサルタントの仕事です。企業や社会を陰で支える縁の下の力持ちなんだと彼らは言っています。  本書では、まずはじめにコンサルティング会社やそこで働くコンサルタントの働き方を紹介します。次に、彼らが携わる7つのプロジェクトを事例として取り上げます。 世界規模で業務を統一する「グローバル経営」、在庫計画を一元管理する「SCM(サプライ・チェーン・マネジメント)」、銀行の営業担当者の仕事の生産性を上げる「営業支援(スマートデバイス)」、グループ会社の資金調達の仕組みを変える「CMS(キャッシュ・マネジメント・システム)」といった会社の経営を支援する取り組みを解説します。
  • EV・自動運転を超えて“日本流”で勝つ

    EV・自動運転を超えて“日本流”で勝つ

    ビジネス・実用

    4.0
    1巻1,980円 (税込)
    『100年に一度の変化』は、脅威ではなく好機 日本の自動車産業は何に注力すべきか、2030年に向けた 成功への道筋を明らかに 「日本の自動車産業の強み・弱みを正確に把握し、 欧米中の打ち手を理解し、この大きな変化に適応することができれば、 日本の自動車産業は新しい発展を遂げることができると確信している。」 (第5章本文より) 【主な内容】 プロローグ 100年に一度の変化にどう対応するか 第1章 パワートレーンの電動化 製造・販売に変革を迫る 第2章 自動運転 無人化のその先へ 第3章 シェアリング 世界で急拡大する「所有から利用へ」 第4章 コネクテッド化 新たなビジネス機会を生み出す 第5章 2030年の競争軸とは EV・自動運転の開発競争を超えて
  • 欧米先進事例に学ぶデジタル時代の電力イノベーション戦略

    欧米先進事例に学ぶデジタル時代の電力イノベーション戦略

    ビジネス・実用

    -
    1巻2,200円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本でも電力・ガスの自由化が段階的に実施され、2016年からは家庭用電源も自由化されている。多数の新規参入があったが、その大多数では採算ラインを割り込んでいるという。エネルギーの自由化は一見大きな影響をもたらしてはいない。だが、欧米に目を向けると、エネルギー自由化後、次々に新ビジネスが誕生し活況を呈している。特にIoT、ビッグデータ、AIなどのデジタル技術に強いスタートアップ企業が、既存の電力企業からパイを奪う光景があちこちで見られる。規制などに大きく左右される業界ではあるが、日本でもいずれ欧米のようにエネルギーベンチャーが市場を席巻することが予想される。 本書はそうした市場動向予測をもとに、欧米の先進ビジネス事例を多数紹介し、電力企業向けに新ビジネスの可能性と方法論を解説する。また、今後新規参入を狙うIT系スタートアップ企業向けに、電力ビジネスの基礎知識とデジタル化の狙い目となる領域を解説する。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • 企業ITに人工知能を生かす AIシステム構築実践ノウハウ

    企業ITに人工知能を生かす AIシステム構築実践ノウハウ

    ビジネス・実用

    -
    1巻2,750円 (税込)
    現在、最も動向が注目されているテクノロジーが「AI(人工知能)」です。AIという単語を目にする機会が急速に増え、AIはビジネスの様々な分野で活用されるようになっています。  しかし、「AIを使って自社の業務を高度化する」「AIを使った新しいサービスを作り出す」という課題に自ら直面したとしたらどうでしょうか。ためらわずに、すぐに実践に移せるITエンジニアは、まだ少数なのではないでしょうか。  本書は、「AIをこれから活用しよう」というITエンジニアやマネジャーに向けて、AIを活用した業務の高度化や、AIを組み込んだシステムの構築などを実践するために、AIについて知っておきたい基本的な知識や、AI活用のノウハウを解説します。AIは特別なものではなく、ITによる業務改革を支えるパーツの1つです。そのため、従来のシステム構築の枠組みをベースに、AIの業務活用を考えることが重要です。  第1章では、エンジニアなら必ず知っておきたいAIの基本を解説します。AIとは何か、AIで何ができるのかに始まって、AIで利用されるアルゴリズムやその活用のポイントについても、図解をふんだんに使って分かりやすく説明します。  第2章では、AIを使ったシステムの構築を、ウォーターフォール型の開発プロセスに当てはめて説明します。従来の開発プロセスと何が同じで何が違うのか、異なる部分をどのように進めていけばよいのかを、経験豊富な筆者陣が詳しく解説します。  実際にAIシステムの構築・運用プロジェクトに携わるエンジニアはもちろん、今後さらに存在感を増すAIについて将来に備えて勉強しておきたいというエンジニアにも必携の一冊です。
  • AIエージェント 設計&実装 完全ガイド ローコード開発やユースケースを徹底解説

    AIエージェント 設計&実装 完全ガイド ローコード開発やユースケースを徹底解説

    ビジネス・実用

    -
    1巻3,190円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●AIエージェントの基礎・設計・実装を徹底解説 ●Difyでかんたん!AIエージェント開発を網羅 ●ユースケースを紹介、業務効率化に直結! 本書は、「AIエージェント」の基礎・設計・実装を解説する技術書です。これから到来するAIエージェント時代に重要なのは、いかに自社の業務に合わせたエージェントを開発できるかです。本書では、定番の大規模言語モデルのAPIと、Difyを中心とした開発ツールを駆使して、AIエージェント開発の「いろは」を説明します。さらに「面接アシスト」「調査」「社内規定検索」「問い合わせ対応」の4種類のアプリを題材に、開発方法をわかりやすく解説します。AIエージェント開発に取り組む人の入門書として活用してください。

ユーザーレビュー

  • EV・自動運転を超えて“日本流”で勝つ

    Posted by ブクログ

    本書は、2018年断面でアビームが自動車業界を分析したもの。

    <緒言:はじめに>
    自動車業界のトレンドは、CASE C:コネクティド化、A:自動運転、S:シェアリング、E:電動化

    <本論>
    ①EV車、電池に関する動向
    ②自動運転の動向
    ③シェアリングと市場への影響
    ④コネクティド化、自動車の差別化には、ソフト開発が必要

    <結論:アビームの提言>
    ①中国の活用
    ②サブスクリプション契約の活用
    ③シェアリングモビリティサービス専用車両
    ④協業の推進
    ⑤ソフトウエア技術者の獲得と活用

    0
    2021年10月27日
  • コンサルティング会社図鑑

    Posted by ブクログ

    子供向けなのか大人向けなのかよくわからない謎の本
    説明はスッキリしているが、絵が多く絵本サイズで誰向けか謎

    0
    2020年01月13日

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