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  • ワールドカップが夢だった。
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 過去6大会、100試合以上を取材した杉山茂樹が、テレビでは分からないW杯の本当の魅力を伝えるエッセイ。写真は『ナンバー』の表紙も担当した赤木真二。サッカーを知り尽くしたタッグによるW杯賛歌。
  • 海外サッカーの世界
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    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 セリエの絶頂、プレミアの勃興、リーガの煌々、ブンデスの追憶、インターナショナルの咆哮、あの頃の“海外世界”がいま、よみがえる 「写真を見返して“それは間違いない”と思えるのは幸せなことである」――はじめに マラカナンの洗礼より 【構成】 はじめに マラカナンの洗礼 Serie A ColumnⅠ ペンシォーネ・ドゥ―カからミラネーロへ Premier League ColumnⅡ ハイバリーとアーセナル ColumnⅢ ビッシャム・アビー・トレーニング・センター La Liga ColumnⅣ グラスゴーからレシーフェまでの12年 ColumnⅤ ヨハン・クライフとバルセロナ Bundesliga ColumnⅥ DDR代表 ColumnⅦ 市庁舎のサイン帳 Special Column 監督ディエゴ・マラドーナ Internationale Scene マリオ・バロテッリ フェルナンド・トーレス キリアン・エムバペ 富越正秀インタビュー 素晴らしきサッカーフォトグラファー ColumnⅧ 土砂降りのプレゼンテーション@2018年ロシア・ワールドカップ決勝 おわりに 旅先の満月 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

ユーザーレビュー

  • ワールドカップが夢だった。

    Posted by ブクログ

    写真がたくさんあって視覚的によかった。
    内容は、まぁ杉山茂樹さんらしい「ちょっと上から目線」の文章だな、という印象。
    日韓ワールドカップの日本vsチュニジア戦を長居で観戦していた私は、思う存分初めてのワールドカップを楽しんだけど、それをバカにされているような気持ちになったことも事実。
    日本戦に夢中になって何がいけない。テレビ観戦でなにが悪い。

    でも、将来必ず、生で海外でのW杯に参加してやりたい気分になった。
    あなたがおっしゃる「海外へサッカー観戦に行く素晴らしさ」とやら、ぜひ体験してやろうじゃない。

    0
    2009年11月25日

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