作品一覧

  • DevOps導入指南 Infrastructure as Codeでチーム開発・サービス運用を効率化する

    DevOps導入指南 Infrastructure as Codeでチーム開発・サービス運用を効率化する

    ビジネス・実用

    3.6
    1巻3,300円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 現場にDevOpsを導入するための具体的なプロセスが一冊でわかる! ・本書はDevOpsを、概念だけでなく実際のチーム開発への具体的な導入プロセスと、具体的な事例にもとづいた技術(Ansible / Docker / Vagrant等)を結びつけて解説します。 ・概念から知識と技術までを一気通貫させるので、DevOpsを実際のチーム開発に導入したい方にはとくに役立つ、実践的な指南書になっています。 ・さらに、個人環境からチーム・サービスへと順を追って導入方法を学んでいける構成になっています。 ・インフラエンジニアだけでなく開発者にもオススメの一冊です。 〈対象読者〉 ・開発者 ・インフラエンジニア ・プロジェクトマネージャー 〈目次とキーワード〉 第1章:DevOpsを知る 第2章:DevOpsを個人で始める (Vagrant、Ansible、Serverspec、Git) 第3章:DevOpsをチームに広げる (GitHub、Docker、Jenkins) 第4章:DevOpsのために仕組みを変える (The Twelve-Factor App、マイクロサービスアーキテクチャ、Immutable Infrastructure、Blue-Green Deployment、アジャイル開発、チケット駆動開発、SRE、ChatOps) 第5章:実践・Infrastructure as Code (継続的インテグレーション・継続的デリバリ、GitHub、Slack、Jenkins、Ansible、Serverspec、ELKスタック、Elasticsearch、Logstash、Kibana、Immutable Infrastructure) 第6章:組織とチームの壁を越えるDevOps ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • エンジニアのためのGitの教科書 実践で使える!バージョン管理とチーム開発手法

    エンジニアのためのGitの教科書 実践で使える!バージョン管理とチーム開発手法

    ビジネス・実用

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    1巻2,420円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 これだけは知っておきたい、開発現場の本格スキル。 本書は、Gitが実践で使えるようになるための本です。基本的な使い方はもちろん、分散型バージョン管理システムの仕組みを理解するところから、ブランチの設計・運用、継続的インテグレーションといった実践的なチーム開発手法まで解説していきます。Gitは「どういうものか」から、具体的に「どう使うか」まで、しっかり学べるので、脱初心者に最適な一冊です。Gitコマンド早見表付き。 「古くならないGitの普遍的な部分、検索しても見つからない現場のノウハウを詰め込んだ一冊に仕上げました。Gitのバイブルとして長く使っていただけると幸いです」(著者前書より) 【こんな方に最適】 1. Git初学者で、開発の技術を学ぶのと同様に、必須のツールとして覚えておきたい、という方。 2. Gitは覚えはじめで挫折してしまったという人が、今度こそちゃんと覚えたいという方。 3. Gitを使いはじめて、もっと便利な使い方をしたい、問題の解決法がみつからない、あるいは、Gitの使い方は知っているが、チームでどのようにGit運用をしていくのかわからないといった方。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • エンジニアのためのGitの教科書[上級編] Git内部の仕組みを理解する

    エンジニアのためのGitの教科書[上級編] Git内部の仕組みを理解する

    ビジネス・実用

    -
    1巻1,100円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 リポジトリ管理情報の動きと、コマンドを対比しながらGitを極める! Git を学んで、チーム運用や開発フローの設計をこなし、実際に運用をはじめてみると、思ってもみない問題に出くわす機会が増えてきます。チームメンバーが泣きついてきた問題は、大抵、解決するのにちょっとした工夫や、一捻りが必要な状況になってから相談されているケースがほとんどです。その時、最初に今の状態を把握して、その情報をもとに、解決するための低レベルなGit コマンドを調べたり、ブランチを駆使して履歴を基に戻せないか四苦八苦することになります。 今の状態を把握し、対策すべきポイントを洗い出す時に必要となるのが、Git のバージョン管理の内部構造を知ることです。普段なにげなく利用しているコマンドが内部的にどう動いているのか、データ構造はどうなっているのか。「なぜ」動いているのかを理解することで、あらゆる問題への対応への助走が格段に早くなります。また、ブランチの運用や普段のGit の運用が、内部の動きを頭に描きながら行うことで、格段に簡単に感じるようになります。 この上級編を通して、さまざまな基礎コマンドの動きが内部管理ファイルの状態をどう変更しているかを学び、ブランチの概念はどう内部管理されているかを知って履歴の変更を自由自在に頭に描けるようにしましょう。Index の仕組みや最も使うgit add /git commit を自分で作りながら実際の挙動を学べば、コマンドの使いこなし・3つのエリア(ワーキングディレクトリ・ステージングエリア・リポジトリ)の行き来・ブランチの分岐統合を自由自在に行えるようになります。(本書「はじめに」より) *本書は『エンジニアのためのGitの教科書』(ISBN: 978-4-7981-4366-8)の上級編です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

ユーザーレビュー

  • DevOps導入指南 Infrastructure as Codeでチーム開発・サービス運用を効率化する

    Posted by ブクログ

    ‪真新しい話は少ないかもしれないが、その分DevOpsを体系的に分かりやすく解説してくれている。特に「現組織をどうやってDevOps化するか?」という視点で書かれている第4章と第6章が非常に参考になった。バズワードやツールに酔って本質的なゴールを見失わないよう肝に銘じたい。‬

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    2017年05月31日
  • DevOps導入指南 Infrastructure as Codeでチーム開発・サービス運用を効率化する

    Posted by ブクログ

    本書は、アジャイル開発などで、ますます複雑、頻繁になる構成管理をうまく管理するためのものです。

    開発環境、本番環境にまたがる、頻繁な構成管理、バージョン管理を管理するインフラ構成管理(プロビジョニング)ツール

    オーケストレーション デプロイやノード間連携など、複数のサーバに対する設定や管理を行う 
    コンフィグレーション OS,ミドルウェアの設定
    ブートスロラッピング 仮想サーバの作成、OSのインストール

    Infrastructure as Code インフラのコード化、構成情報の一元管理

    DevOps とは Dev 開発部門 Ops 運用部門 との密接な連携

    DevOps の管理要素
     抽象化(標準化) 仮想化方式(ハイパーバイザ、ベアメタルハイパーバイザ、コンテナ)
     自動化 REST API 
     共通化 課題管理(ITS,JIRA,Redmine) チケット管理 Chat Slack 構成管理 GIT , SUBVERSION,PERFORCE,GITHUB
     継続的インテグレーション(CI) Jenkins , Travis CI , Circle CI
     モニタリング 管理ツール Zabbix , Munin , JP1 , Hinemos
    DevOpsの課題
     属人性の排除
     チーム間のオーバヘッドの削減
     品質向上

    小さく始めよ 個人から始める DevOps
    DevOpsをチームへ展開する
    DevOpsに合わせて仕組みを変える

    ・コードのバージョン管理 Git
    ・チームで Git をつかう GitHub
    ・コンテナ管理 Docker
    ・ビルドパイプラインツール Jenkins

    継続的インテグレーション(CI) と 継続的デリバリ(CD) の最適化

    ・問題の早期発見と、品質の維持
    ・作業コストの削減
    ・状況の見える化

    アプリケーションの静的テスト
    アプリケーションのビルド
    アプリケーションの動的テスト

    DevOpsとアジャイル開発

     スクラム開発
     ①リリースプラニング
     ②スプリントプラニング
     ③スプリント
     ④ディリースクラム
     ⑤スプリントレビュー
     ⑥スプリントレトロスペクウティブ

     チケット駆動開発 JIRA, Redmine
    ①バグトラッキングシステム
     ②課題管理システム
     ③チャット

    CONTENTS

    CHAPTER1 DevOpsを知る
    1-1 DevOps登場の背景
    1-2 DevOpsを知る
    1-3 組織とDevOps

    CHAPTER2 DevOpsを個人で始める
    2-1 DevOpsでできることを小さく始めていく
    2-2 個人からも実現できるDevOps
    2-3 個人環境からチーム環境へ持っていくための準備

    CHAPTER3 DevOpsをチームに広げる
    3-1 DevOpsをチームに展開することの意義
    3-2 チームで行う作業効率化
    3-3 チームでDevOpsに取り組むことで得られること

    CHAPTER4 DevOpsのために仕組みを変える
    4-1 DevOpsを中心に仕組みを変えていく
    4-2 アプリケーション・アーキテクチャを変える
    4-3 インフラ・アーキテクチャを変える
    4-4 チームを変える
    4-5 DevOps化されたチームができること

    CHAPTER5 実践・Infrastructure as Code
    5-1 実践 継続的インテグレーション・継続的デリバリ
    5-2 実践 ELKスタック
    5-3 実践 Immutable Infrastructure

    CHAPTER6 組織とチームの壁を越えるDevOps
    6-1 DevOpsを伝える事の難しさ
    6-2 DevOpsを組織に導入する
    6-3 チームで作り上げるDevOps

    INDEX

    ISBN:9784798147604
    出版社:翔泳社
    判型:A5
    ページ数:368ページ
    定価:3000円(本体)
    発売日:2016年10月13日初版第1冊
    発売日:2017年05月10日初版第2冊

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    2023年08月31日
  • DevOps導入指南 Infrastructure as Codeでチーム開発・サービス運用を効率化する

    Posted by ブクログ

    DevOpsって何?を小さいステップから具体的に示してくれるので、取っ掛かりとしては非常に有益な本。

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    2022年10月03日
  • DevOps導入指南 Infrastructure as Codeでチーム開発・サービス運用を効率化する

    Posted by ブクログ

    ただのツールの解説本に近い。が、DevOps の深い話に関わる前に読むには良いか。または、DevOps が実行されているチームに入る際に読む分には。

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    2018年05月27日
  • DevOps導入指南 Infrastructure as Codeでチーム開発・サービス運用を効率化する

    Posted by ブクログ

    具体的な方法、ツールの使い方などについてもかなり詳しく書かれていて、実際に導入するような場面では役立ちそう。

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    2017年03月03日

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