森下裕道の一覧

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作品一覧

2018/01/19更新

ユーザーレビュー

  • 一対一でも、大勢でも人前であがらずに話す技法
    人前で話すことが本当に苦手でした。心臓バクバク、声が震える、目線に困る、何言ってるかわからなくなる典型的あがり症。
    でもこの本を読んで話したら、本当にあがりませんでした!それどころか上手だったと褒められました。一読のみです。ありがとうございます。
  • 一対一でも、大勢でも人前であがらずに話す技法

    自分視点から相手視点へ移すことで緊張が軽減するという発想になるほどと思った。

    私は話すときに自分がどのように見られているかを考えていて緊張していた。
    しかし、このような考え方は全部自分本意の考え方であり、この考え方が逆に自分を苦しめていたと考えると皮肉なものである。
    自己中心的な考え方をして自分...続きを読む
  • 一対一でも、大勢でも人前であがらずに話す技法
    あがるのは自分がどう思われているかを気にしているから。相手のことを考えて、わかりやすい説明かな?という視点を持つのが大事だとわかった。

    ちょうど仕事で学生向けのオリエンテーションが16個もあってドキドキしたけれど、どうしたらわかりやすく伝わるかな?っていうところに意識を向けたらまぁまぁ上手く話せて...続きを読む
  • 短くても伝わる対話「すぐできる」技法
    タイトルだけから対話(ダイアローグ)がテーマの本だと思って読み始めたが、「働く人を育て、組織力を大切にする」というサブタイトルから分かるように組織のリーダーにとっての部下とのコミュニケーションのポイントとなる心得や具体的なテクニックが丁寧かつ分かりやすく紹介された本だった。
    ・気持ちよく働いてもらう...続きを読む
  • 一対一でも、大勢でも人前であがらずに話す技法
    *堂々と話せる人とガクガク震える人との決定的な違い。
    実は、「面接官」と「面接者」の違いは、「見ている側」か「見られている側」かの違いだけです。相手やまわりに「見られている」と思うから、ドキドキするし、手や足がブルっときたりするのです。会話のセンスや度胸は関係ない。まずは「見られている」意識を捨てる...続きを読む