「森下裕道」おすすめ作品一覧

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作品一覧

2013/09/13更新

ユーザーレビュー

  • 一対一でも、大勢でも人前であがらずに話す技法
    *堂々と話せる人とガクガク震える人との決定的な違い。
    実は、「面接官」と「面接者」の違いは、「見ている側」か「見られている側」かの違いだけです。相手やまわりに「見られている」と思うから、ドキドキするし、手や足がブルっときたりするのです。会話のセンスや度胸は関係ない。まずは「見られている」意識を捨てる...続きを読む
  • 一対一でも、大勢でも人前であがらずに話す技法
    緊張しがちな私が、来月100人の前で司会を務めることになった。なんとかしなきゃと思い、手にとった。

    これは、アガらない為のテクニックではなく、心のあり方を学ぶ本。

    自分がハッピーになるために話すのではなく、相手をハッピーにするために話す。

    人前で話す時は、「見られている」と感じるのではなく、み...続きを読む
  • 一対一でも、大勢でも人前であがらずに話す技法
    本当にあがらなくなったので、評価に5を付けます。

    著書の大前提である「見る側ではなく、見ている側に立つことで緊張がなくなる」を実践したところ、本を読んだ次の日には、苦手だった面接も自然体でこなして合格しました。

    しかし、私の場合、この書で想定されている「上がり症」の方々よりも、まだ症状が軽い方だ...続きを読む
  • 一対一でも、大勢でも人前であがらずに話す技法
    あがり症を克服したくて買ってみました。
    見る側に立つ。たったこれだけであがり症が治るって言い切ってくれていて、その説明も腑に落ちるものでした。
    あとは書かれていることを少しづつトレーニングしていって、あがり症が克服できればと思います。
  • 一対一でも、大勢でも人前であがらずに話す技法
    今まで多数の緊張やあがりを克服する本を読んできたが、
    効果の出る本にやっと出会えた。
    ずっと人前に出ると手足が震えることに悩んできたが、
    ほぼ震えなくなったのには感激した。
    1章、2章、3章はよく読み、実行にうつすことを勧めます。