脚次郎の作品一覧
「脚次郎」の「エジソン」「西遊記」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
- 作者をフォローする
- フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで201万冊以上配信中!
「脚次郎」の「エジソン」「西遊記」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
小説・文芸
Posted by ブクログ
世界観超好き。神も仏も妖怪も入り乱れて、天でも地でも壮大な戦いになる。
山を背負わされたり何万里もぶっ飛んだり、とにかく規模でかすぎる。
悟空は超強くて意外に賢い。尊大で調子に乗りやすいけど、三蔵法師には頭が上がらないの良すぎる。変身して潜む妖怪を悟空だけが見破ってるとき、三蔵法師に叱られたくなくて強く主張できないとこ愛おしすぎた。三蔵法師は何回妖怪に騙されても人を疑うことをしないとこ可愛すぎた。
敵も最初は悪者でも、改心して人に仕えたりすること多くて、こういう善悪で二分しないとこが好き。
500年前の作品なの!?っていうくらいエンタメに満ちてる。現代でもずっとこの手の面白い展開は追随されてるよなあ。しかも元ネタが1400年前のお坊さんのお話なのアツい!
イラストも可愛らしくて元気な悟空がいっぱい見れてよかった。
完訳は興味はあるけど、漢字塗れで読めないし長いしで手が出ないだろうから、このオールふりがな簡略版に出会えてよかった。
Posted by ブクログ
パタパタ っていう魚に 貝の言葉を聞いたら 貝が滅多に口を開かないから話したことがなくてできたら、ガラスをかたつむりを見つけて尋ねてみるといいですと言われた。 それでえーと ロングアロー 先生のドリトル先生が、ロングアロー先生は 南アメリカ大陸の部族のリーダーで、 旅に出てそれでと行く途中にえっと 船の行く途中にパンボっていうアフリカのジョリージンっていう国の王子でそれで一緒に行ってくれて途中の海で津波が起きちゃった。ドリトル先生はトミーに落ちないように 柱に結びつけてくれたけど、終わったらドリトル先生がえーっと 船の他のところで流されちゃって、インコのチーチーっていうやつがどこにいるか教えてくれて、引っ張ってくれてよかったと思った。
そのまま行ったらあるところについて、 闘牛をやってる人たちにやめてもらって、お金をもらって えっと 食べ物を買った。
この本はぼうけんが面白いと思った。ガラスのかたつむりが貝の言葉とかを教えてくれてすごいと思った。
かたつむりのカラがガラスでびっくりした。
2024/12/19 小1