計測工学の検索結果

  • 絵ときでわかる計測工学(第2版)
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    1巻2,530円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 ものづくりに不可欠な計測の基礎を豊富なイラストと図でわかりやすく解説! 本書は多くの読者の方々に支持されてきた「絵ときでわかる計測工学」の改訂版です。 イラストや図を数多く用いて、機械分野の各種計測の基本とコツを、一から初学者にもわかりやすくまとめています。 改訂にあたって、演習問題とコラムを充実させたほか、あらためて全体をよりわかりやすく再整理しています。 CAE解析が増え、実機テストの回数が減った現在だからこそ、手元においておきたい書籍です。 第1章 計測の基礎 第2章 長さの計測 第3章 質量と力の計測 第4章 圧力の計測 第5章 時間と回転速度の計測 第6章 温度と湿度の計測 第7章 流体の計測 第8章 材料強さの計測 第9章 形状の計測 第10章 機械要素の計測
  • 計測工学
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「電子制御工学シリーズ」の第1巻である本書では,計測工学の基礎を述べます。特に分野を狭めず,横断的工学に沿う計測制御および関連する工学実験の基礎を扱います。対象読者を大学や高専,工業高校の電気・電子・情報・機械工学系の学生として,もちろん現場の技術者の研修等にも活用可能な内容を意識しました。 まず計測の基盤,度量衡,計測法として基本量の計測,工業計測と計装,電気量の計測を述べ,次に実験を意識した感覚量の計測,データの処理までを述べています。いささか広い内容なので,この1冊で高専3年生から専攻科1年生までの複数科目と実験を網羅できます。したがって大学2年次以降の計測工学入門科目であっても,総合計測論としても,あるいは分野ごとの例えば機械計測,電気計測などの科目であっても,さらに大学院科目であっても,内容を取捨選択していただき,有効に活用できる内容になっています。一方で,具体的計測法では難解な数式を可能な限り排しているので,高校2年次以降の生徒であっても,理解のある指導者のもとであれば学習可能な内容です。

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