散歩の時間の検索結果

  • ずっとなりたかった自分に、なりなさい。
    完結

    ずっとなりたかった自分に、なりなさい。

    ビジネス・実用
    4.5
    全1巻1,650円 (税込)
    いつの間にか見失った自分を、取り戻す。 書くこと。歩くこと。そして、自分の心の声に耳を澄ますこと。 それは、ほんとうの自分に出会い直すための、小さな冒険です。 世界的ベストセラー『ずっとやりたかったことを、やりなさい。』の著者が贈る、 自分の人生にもう一度チャンスをあげるための、12週間のプログラム。 大人になるにつれ、「無理だ」と諦めてしまった夢や目標を、 再び手に入れるためのヒントがここにあります。 ―――――――― かつては、こんな自分になりたいと思い描けていた。 けれど、目の前のことに追われるうちに、 自分自身はいつの間にか置き去りになっていた。 見失った自分を取り戻すには、 あなたがもともと持っていた創造性を信じ、 縛られてきた思い込みや制限から自由になること。 まずは小さな行動から始めればいい。 朝、目覚めたらペンを走らせる。 20分間、外を散歩する時間をとる。 週に一度は、心躍る冒険に出かける。 そのひとつひとつが、忘れ去られた感性を解き放つ。 ――――――――
  • 【PDFダウンロード付き】身近に使える48のインテリア小物 おうち時間を楽しむボタニカル刺繍

    【PDFダウンロード付き】身近に使える48のインテリア小物 おうち時間を楽しむボタニカル刺繍

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,650円 (税込)
    「おうち時間」に刺繍を楽しみ、いつもの部屋を刺繍で彩る提案です。アトリエ ド ノラさんの1日を刺繍で表現しました。 1日の時間を、朝昼夜と3つに分け、それぞれの時間帯を象徴するシーンから、インテリア小物を紹介します。 ・朝「朝ごはんの時間」/ランチョンマット、コースター、ジャム瓶カバー、ディッシュクロスなど ・昼「刺繍の時間」「お散歩の時間」/ソーイングボックス、ピンクッション、トートバッグ、マスクなど ・夜「読書の時間」/クッションカバー、ブックカバー、栞、アイピローなど 紹介する花の図案は54、アイテム数は48。 今回は、本書で多用するアウトラインステッチとサテンステッチに関して、より詳しく解説しました。 ※PDFデータは、電子書籍内の説明に沿って手順を進めることで、ウェブサイトからダウンロードできます。
  • 川村壱馬 2ndフォトエッセイ『PROMISE』

    川村壱馬 2ndフォトエッセイ『PROMISE』

    写真集
    3.0
    1巻2,926円 (税込)
    THE RAMPAGE 川村壱馬 2ndフォトエッセイ『PROMISE』 発売決定! THE RAMPAGEでボーカルを務める川村壱馬。それぞれの曲に合わせた世界観を表現する幅広い歌唱力と美しい歌声、そして硬質な低音ボイスのラップが印象的だ。今年1月29日には、アーティスト名「零(レイ)」として、ソロデビューが決定し、注目を集めている。音楽活動以外にも、役者として映画やドラマなど多方面で活躍しており、精悍な顔立ちと誠実な人柄が多くの人の心を掴んでいる。その川村壱馬の2冊目となるフォトエッセイが発売となる。 本書のエッセイページは、インタビューの書き起こしではなく川村壱馬みずからが執筆した。原稿用紙57枚にわたる原稿には、自分との約束、ファンへのメッセージ、メンバーへの思い、そして未来の自分に向けた心の内を赤裸々に綴った。 撮影地は、イギリス。以前から訪れてみたかったというグラストンベリーでの写真のほかに、ロンドンの街や公園を散歩する時間、ホテルでのリラックスした表情と妖艶な姿などを収録。それぞれのシーンでまったく異なる川村壱馬の、「個」の魅力が溢れている。 【川村壱馬コメント】 この度、2冊目となるフォトエッセイを発売させていただくことになりました。ファンの皆様の日頃からのたくさんの支えに感謝いたします。 本作は、自身ですべてを書き下ろすという形を選択し、提案させていただきました。初めての僕の試みを快く承諾して作品作りに尽力してくださった、出版社さま、各関係者の皆さまには頭が上がりません。ありがとうございます。 僕がいま考えていることを本音で綴った内容で、もしかしたら読んでいて気持ちよいものばかりではないかもしれません。ですが、手に取ってくださった方の人生のお役に立てることを祈りつつ、文字通り筆を執りました。ぜひお読みいただけると嬉しいです。 撮影/大野隼男 【GL-16~THE RAMPAGE BOOKS~】
  • しあわせは小走りでやって来る

    しあわせは小走りでやって来る

    何も変わっていないのに、少し楽になる。 うまくいかないまま生きていくためのエッセイ。 やさしく生きようとして、うまくいかなかった。 そんな日々の中で出会ったのは、一匹の保護犬だった。 漫才コンビ「アキナ」山名文和による初のエッセイ。 保護犬・柴犬おまめとの暮らしや、日々の散歩を通して感じたことを綴った一冊です。 うまく生きられなかった時間や、不器用な自分と向き合ってきた日々。 その中で見つけた、何も解決していないのに、なぜか少し楽になる時間を丁寧にすくい上げています。 おまめと過ごす散歩の時間の中で、気づけば生活は少しずつ変わっていった。 大切な人と出会い、家族が増え、いつのまにか、しあわせはそばにあったのかもしれない。 大きな出来事は起きません。 日常のふとした瞬間に、気づけば、おまめの足跡がある。 それだけで、少しだけ呼吸がしやすくなる。 発行:ヨシモトブックス 発売:ワニブックス

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