子育てのすすめの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
「生きる力」をつけるドイツ流子育てのすすめ
日本は大人になっても自立できない人が多いのはなぜなのか? 「やりたいことがわからない、見つからない」という若者が急増する日本。それに反し、10歳にして将来の進路を決め、その目標に向かって励むドイツ。ドイツと日本の両国で教育を受けた著者が、それぞれの教育システムの違いを明らかにする。主な内容は次の通り。 勉強は学校、しつけは親/十歳で選択することのメリット/人間形成の責任は親にある/男の子と女の子を区別しない/ドイツでは仕事=夢/ほかの子どもと比べてはいけない/童話やメルヘンでモラルを教える/リサイクルの習慣は子どものときから/羽目をはずさせるのも教育 ドイツの教育の目標は「大人になったら一人で生きていけること」である。「生きる力」をつける教育が自立につながるのだ。これから親になる人、自立できる子どもに育てたいと思う親たちへ。子どもの個性を大切にし、さらにその子の長所を伸ばすヒント満載の一冊! -
保育歴50年!愛子さんの子育てお悩み相談室 ~自分らしい子育てのすすめ~
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 「正しい育児」なんて考えないで。 正しい育児ってなんだろう? 日々悩んでいませんか? 「りんごの木」の柴田愛子さんは保育歴50年。 日々、子どもや親たちと本気で向き合ってきました。 だからこそ愛子さんの子育てに悩む親へのアドバイスは、 心に響く生きた言葉なのです。 愛子さんは言います。 「子どもは大事です。でも、昔子どもだったあなた自身も大事。迷惑をかけたっていい。「正しい育児」なんて考えないで。 あなたらしい子育てをすればいいのよ」と。 子育てに悩むあなたへ添う1冊となるはずです。 ************************ 子どもの心に添うことで、親の悩みが見えてきました。 子どもが自ら育つ力を持っているのと同じように、 親も子育てを通して育っていることを確信しています。 あなたが子育てに悩むのは、 良い親であろうとして頑張っているからです。 「りんごの木」代表 柴田愛子 保育歴50年お柴田愛子さんの力強くもあたたかい言葉に きっと救われます。 子育てに悩むすべての人への応援エッセイの1冊です。 -
[新版]第一子を伸びる子に育てる本
「思いやりのある子、一人でできる子、好奇心のある子に育てたい」と、つい一生懸命になりすぎて、いつも叱ってばかりいるお母さんのための必読本! 十年前に発刊して以来、ロングセラーで売れ続けた『図解 第一子を伸びる子に育てる本』の中で、特に重要な箇所を一部抜粋し、イラストとマンガを加えて、今まで以上に読みやすく改訂。第1章は、温かい心をもつ子に育てるためには、どう育てたらよいのか? 子どもの情緒の安定のためにできること、お母さんが思いやりの心とは何かを考える、などを紹介。第2章では、一人でできる子に育てるためにはどう育てたらよいのか? を中心に、お稽古事は楽しみながらさせる、子どもの好奇心を伸ばすための具体策などを丁寧にアドバイス。最後に第3章では、才能を伸ばす育て方を、5つのキーワード項目をあげながらわかりやすく紹介。叱りたくなったらこの本を読んで、お子さんを“ギュッ”と抱きしめてあげてください! -
明るい子育てのススメ
L・O・V・E・ラブリー・タクミー!!おばさんアイドルファン誕生!一度ハマッタ「おばさんファン」は、限度を知らない! 専業主婦・吉田陽子28歳。かわいい子供と優しい夫。平凡だけど満ち足りた生活。だけども7歳も年下の21歳の彼氏と独身生活をエンジョイしてる友人の和美は、陽子がすっかりオバサン臭くなったと言う。28歳で子供が二人いれば、誰だってオバサンになるのよっ!そんな彼女がひょんな事からアイドル・タクミに恋をしてしまい…?! -
スマホに負けない子育てのススメ
【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 トラブルに巻き込まれないためにスマホの現状を知り、 スマホでできることを確かめ、スマホ依存にならない子育てとは何かを考える 急激に誰もがスマホを持っている時代になった現在、 大人だけでなく、子どもの所有率も高くなっており、 ネット炎上、犯罪被害、いじめ、依存など、 スマホをめぐる子どものトラブルも多発している。 さらには、親のスマホ依存によるプチ虐待、 子どものスマホ依存による思春期の親子バトルの激化など、 深刻な事態も引き起こしている。 これからは、スマホリテラシーを親子で高めて、 上手につきあっていく努力が必要になる。 本書は、スマホの現状を知り、スマホでできることを確かめ、 スマホ依存にならない子育てとはと何かを突き詰めていく。 子どもがスマホを欲しがったら買う前の対策、 年齢別スマホルールガイドライン、 そしてルールを決めずに始めてしまった場合のリカバリー法などを考え、 時代の早すぎる変化に負けない子どもを育てる方法をアドバイス。 親もわからないことが多くなることが予想されるこれから、 どんな子育てをしたらよいのかを知る本。 諸富 祥彦(もろとみよしひこ):1963年福岡県生まれ。1986年筑波大学人間学類、1992年同大学院博士課程修了。 英国イーストアングリア大学、米国トランスパーソナル心理学研究所客員研究員、千葉大学教育学部講師、助教授(11年)を経て、現在、明治大学文学部教授。教育学博士。 著書に『反抗期乗り切りマニュアル』(主婦の友社)、『スマホ依存の親が子どもを壊す 』(宝島社)、 『子どものやる気を引き出す できる教師の言葉かけマジック』(教育開発研究所)、 『「本当の大人」になるための心理学 心理療法家が説く心の成熟』(集英社)、 『男の子がさいごまでできる ひらがな 』『女の子がさいごまでできる ひらがな』(いずれも共著、KADOKAWA)ほか多数。