子どもたち!(上)の検索結果
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3.7親子関係に効くアドラー哲学 アドラー心理学研究の第一人者にして大ベストセラー『嫌われる勇気』著者・岸見一郎氏による、 子どもとよりよい関係を築くためのアドラー哲学が凝縮された一冊。 もくじ 第1章 叱らない、ほめない子育て 叱られてばかりのスケールの小さい子 誰もがやさしい言葉をかけてくれるとは限らない 親とて子どもの人生を決められない ありのままの子どもを見よう 子どもが失敗した時は子どもが責任を取る いつか親のもとを離れていく子どもたちへ 見ている人がいるからゴミを拾うのか? 無視されるより叱られた方がまし 子どものことは親が一番よく知っているという思い込み 「悪い親」がいるのではない、「下手な親」がいるのだ 体罰に正義など何もない 第2章 勉強ができる子、できない子 知らないことを知る喜び 勉強がつらいとやめてしまう子、続けられる子 たしかに入試は競争だが、仲間もつくれる 医学部の勉強は入学してからが本当に大変 明日からダイエット! そんなセリフは聞き飽きた? 勉強は家事の手伝いより大切か? 受験生だからといって家族の中で特別視しない 子どもを上から目線で見ない もしもゲームをしなければもっといい成績が取れたのに!? 子どもにイライラしたら見ないようにする 教科を教えるのではなく、教科で教える 第3章 一生強く生きられる勇気づけ 自分にはできないと思い込まない 援助は受けるだけでなく与えてこそ喜びとなる メダルを取れなかったら、謝るのか 神に呼ばれたシュバイツァー 子どもの長所に光を当てよう 自分には価値がある、と思えるか 尊敬される十一歳の偉大な指揮者 劣等感は今の自分より前に進む原動力 地道な努力をしない成功は、すぐ失われる 子どもが自分自身の判断で、子どもの人生を決める
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-「集中力をつけさせるために、勉強の邪魔をする」「ゲームをやめない子には、徹底的にゲームを続けさせる」。そんな目からうろこのノウハウがテレビ番組で紹介され、大きな話題となった注目の受験指導者が解説する、保護者に向けた指南書。偏差値35の「野球バカ」だった高校生を、1年2カ月で東大現役合格に導いた実績などから「東大合格請負人」と呼ばれる著者は、子どもを「勉強をしたいと思う精神状態」にさせることを得意とします。その手法の真髄はいたってシンプルで「家族がチームになる」ことです。子どもは上から勉強を押しつけられるよりも、自分をチームの仲間として応援されると、家族のためにがんばれるものです。本書では、家族にチームとなってもらい、お子さんが意欲的に勉強に取り組み、目標とする難関校に合格してもらうための具体的なアドバイスを紹介しています。