デッサンの基本作品一覧
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『どうすれば上達するかがよくわかる デッサンの基本』(2014年5月発行)の改訂版。カラーページのアートの描き方をデジ絵の描き方に差し替え、よりデジ絵・マンガ・イラストを描く人にとってが価値ある技法書としてパワーアップしました。本編のデッサンの理論を踏まえてキャラクターの描き方を解説することで、より魅力的な作品へと導きます。 デジ絵の描き方では、Xで多くのフォロワーを持つみひろ氏にがキャラクターの描き方を徹底解説。 ただ闇雲に何枚も描いているだけではデッサンは上手くなりません。始めに描き方のコツを掴んでしまえば、上手なデッサンを描く道のりは短縮されるでしょう。 構図、形の捉え方、光の表現、質感の出し方などあらゆるポイントには基本的なロジックがあります。それらをデッサンが出来上がるまでの途中段階を細かく分けて、丁寧に解説。特にポイントとなる、ビギナーが陥りやすいポイントは徹底解説します。 作例も魅力的で思わず描きたくなる気分を高めるはず。趣味で美術を始めたい人、マンガを描きたい人、美術大学を受験する人など幅広い方々に役立つ一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 描き続けることが楽しくなります。 「見極める力」を養うデッサンの練習をしましょう! デッサンは人との対話に似ています。初対面の人と、その外見だけを見て会話をしても、うまくいかないことが多いです。少しずつ相手の中身を理解できれば、好みやユニークな性格を引き出すきっかけになり、関係を深めていくチャンスができるかもしれません。単に見えたものを描くだけでなく、中身を観察して理解できたら、本物に近づく第一歩になります。 モノを描いていく場合、離れて全体をながめるだけでなく、近寄って細部を見たり触れてみるのも効果的です。角度を変えて確認するだけでなく、できる限り単純化したり分解したりして構造を探ると、デッサンのヒントが見つかります。いろんな方法で理解した手がかりをたどって描きながら、モノを見極めていきましょう。 そのためには、観察から始めましょう! モノを見極める姿勢とは、客観的に観察する取り組みです。最初は1つのリンゴやキクの花など、身の回りにあるモノや興味があるモノから描きましょう。自分の好きなモノを観察して描くことに没入し、楽しくデッサン力を身につけましょう。 ●本書の5つの章は、観察を通した新しい気づきを得るためのガイドです● ◆第1章… リンゴの観察から始めよう モノを見極める技術 ◆第2章… 紙を楽しく観察して描こう 画材をさらに使いこなす技術 ◆第3章… キクは観察するほど美しく描ける 規則性に気づく技術 ◆第4章… サザエの観察は人体表現につながる 仕組みや関連を考える技術 ◆第5章… 大切な人を観察して描こう 絵を見てくれる相手に伝える技術
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-※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 骨格・筋肉・生態・動作を理解すると、驚くほどリアルに描ける!完成度が上がる! かたちと陰影をとらえて描くコツを徹底ビジュアル解説 美術解剖学の第一線で活躍する著者が、動物デッサンの基本とコツをビジュアル解説。 哺乳類から両生類、爬虫類、水中・水辺に棲む動物、鳥類、虫まで、計57種の生き物の骨格図や筋肉図、いろいろな動作のデッサン作例を収載。 また、26人の作者が各々の個性を生かした形で描き上げているので、いろいろなタッチを見られる、学べるのも魅力の1つ。 ペットを描きたい人からスケッチが趣味の人、美大生、美大を目指している人、プロのイラストレーターまで、生き生きとした動物を描きたい人、必読。 ※2013年にナツメ社から刊行された『動物デッサンの基本』に、美術解剖学などの最新の知見と新規のデッサンを追加し、再編集したものです。