生贄第二皇女の困惑シリーズ作品一覧
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4.4出来損ないの姫君、異国の嫁ぎ先がなんと大歓迎!? フェイトナム帝国で出来損ないの姫君と言われていた第二皇女クレア。敵国バラトニア王国との和平条約で、敵国に人質として嫁に出されることになった彼女は、死すら覚悟して乗り込んでいったのだが、そこで待っていたのは国を上げての大歓迎と、王太子の妃という超好待遇!? 彼女はたぐいまれな知力を誇る「生ける知識の人」で、王国の人達が待ち焦がれていた存在だったのだ!
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3.8淑女教育の敗北とまで言われた出来損ないの姫君、クレア。 いつ死んでもおかしくないと覚悟して敵国に嫁いだら、あら大変! なぜか大歓迎ムード&まさかの王太子妃という好待遇。 それもそのはず、彼女は「生ける知識の人」として待ち焦がれていたのである。 祖国では不用品扱いだった彼女は、内政改革に乗り出し、まずは紙作りに着手。しかしそれをよく思わぬ人もいて…… 切り抜けるための策として自ら毒を呷ろうとするクレアだったが――
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4.1フェイトナム帝国第二皇女クレア・フェイトナムは、「淑女教育の敗北」と言われてしまうほど華やかさとは無縁な愛嬌のない女性として評判だった。そんな彼女が戦争の和平交渉の中で、人質として敵国に送られることに…。