獣人(TL) - 無料作品一覧
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3.9「可愛いな、榊……もっともっとほぐそうな」初めてのカラダに逞しい獣人のアレは大きすぎて挿入らない…はずなのに!敏感な秘部を愛撫で何度も弄られたら、おなかの奥からトロトロに潤ってきて──地味OLの榊美鈴は、会社の上司に片思い中。ある事件がきっかけで、カレの正体が明らかに…?「私の正室となって、精をそそぐ器となってくれないか!?」ザラついた部分とぬるついた部分のある特殊な舌…白虎のソレで肌を丁寧に辿られ、尖り立った乳首をいやらしく転がされる。人ではない雄々しい指が恥ずかしいトコロをかき乱す。重なる二人のカラダは互いを求め、激しさを増し…奥に大量の熱をそそがれたら、もうおかしくなっちゃう──っ!!
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4.0【発情した獣人に襲われる】 尖った爪、鋭い牙、錯乱した瞳。 彼はヒトか、ケダモノかーー? 種族を超えたラブストーリー ーーヒトと獣人が共生する世界。獣人達の間で、理性を失い発情し人間を襲う“狂獣病”が流行り出してから居住区を分け暮らしていた。 誤って獣人区へと入り込んでしまった花音(カノン)は、狂獣病に罹患した獣人に襲われてしまう。 ハイエナ獣人のクランに助けられ、家に匿ってもらったが、彼も狂獣病を患っていた。 理性を失い襲いかかってくるケダモノとひとつ屋根の下、キケンな生活が始まる。
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3.8「飛ぶくらい絶頂しまくった方がいいんじゃないか?」 夢の中で神託を受け、未来を予見することを生業とする神子・カルミア。 しかしそれは、彼女の心と体に大きな負担をかけるため、幼馴染であり従者のウォルフィードはいつも心配し反対していた。 ある日、とうとうカルミアの身に限界が訪れる。 なんとしても予見を諦めたくない彼女は、遠い昔に封じられた禁断の方法で神託を得る決意をするが、その方法とはなんと、「愛する者との性交」で…!? 悩んだ末にカルミアは、密かに思いを寄せるウォルフィードにセックスをお願いする。 すると、いつもは優しい彼が本物の獣のように豹変してーー!?
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4.0「深くとろける…非常に私向きの穴だ」村の風習に従い、龍人の元へ姉の代わりに花嫁となった「さえ」。花嫁とは名ばかりで、その実は『生贄』となんら変らない…。結婚相手の『黒竜』は龍人族の中でも恐ろしいと言われていた。人間の自分とは違い、ゴツゴツとして硬く黒い肌、長く伸びる尻尾や角。明らかな異形に恐怖する「さえ」だったが、彼女を傷つけぬように手袋をされた大きな彼の手で、胸・腹・股…身体の隅々を愛おしそうに這う。「…やはりきちんと解そう…貴女の穴はあまりにも小さすぎる」そう言い、さえを愛撫する竜のモノは彼の言葉通り、彼女の腹を突き破ってしまいそうに痛く硬く膨張していて…。
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3.8「どうか、あなたが恐れているようなものではないのだと証明させてくれませんか」 金色の目――…綺麗な白い毛――…人より少し高めの体温――… その大きな身体からは想像もつかないほど、丁寧に甘やかされて――…。 千代の暮らす村には50年に一度、 清い体を持つ女性を狼の神様の元へ捧げることでご利益を授かる神事がある。 “生贄”として生きてきた千代は、いよいよその日を迎えた。 神様の元へ向かう道中、目の前に三峯のお遣いと思しき子犬が現れる。 案内に従いお屋敷に着くと、なんとその子犬が見上げるほど大きくモフモフした姿になり…!? 彼こそが真神・三峯だった! そこからなぜかご飯にお風呂と手厚くもてなされ、 最後に寝室へと案内された千代の目の前には一組の布団。 「ついに…私――…」固まる千代の手に、三峯は優しく触れて――…!? 【狼の神様】×【生贄の少女】の甘く交わる異類婚姻譚! ※この作品は『ラブキス!more Vol.38』に収録されています。重複購入にご注意下さい。
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5.0「お前の一番奥でたっぷり感じろ」クールな上司の貪るような激しめエッチで何度も絶頂!!男性経験少なめなOL・菜乃は、イケメンだけど不愛想な上司・浅倉がちょっと苦手。ところが、ある日の夜にピンチを助けてくれた彼はまるで別人みたいに強引で、頭には狼のような耳が!?しかもなぜか菜乃の身体は突然熱く疼きはじめ、本能で彼を求めてしまい…。「またイったのかよ、何度目だ?」ナカから溢れ出る蜜をくちゅくちゅ吸われただけで、頭が真っ白になるほど感じてしまう菜乃。硬いアレで深いところまでかき回されると気持ちよすぎて限界なのに、彼の腰は止まらず…。まさか自分が「獣人」を欲情させるフェロモンを持つ「魅人」だったなんて―!!