「性ノンフィクション大賞」受賞作シリーズ作品一覧

  • あなたとなら、前からでも後ろからでも好き
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    最愛の夫に突然先立たれて、泣き暮らす私を慰めてくれたのは、夫の若い部下の唐木。慰めてもらううちに唇を奪われ、夫の位牌の前で獣のように求め合って以来、クルマの中で、ラブホテルの部屋で、思いつく限りの淫らな行為にふける2人。ある日美術館で待ち合わせた2人。「何か飲む?」と聞く唐木に「あなたがほしい……」非常階段の踊り場で唐木がスカートに手を滑らせると、下着を付けていなかった。「ここでして……」

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  • あなたはただのオス、わたしはただのメス
    -
    私は38歳。30代バツいち同士の彼とはお互い、相手の仕事も知らない。お互い都合のいい日に彼のアパートの万年床でセックスに溺れるためには、その方が燃えるもの。今日は私の誕生日。彼からのプレゼントはエアコンで時間をかけて冷やしてくれた万年床でのおいしいセックス。格闘ごっこでゆで卵のように剥かれた私は、彼にされるがまま。昔の男の名前を告白させられながらオマンコをいたぶられるの……。

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  • 泡を吹く股間の匂いをかがれて
    4.0
    ある日、院長室によばれた看護師の私。院長の高山はいきなり私を抱き寄せ「ずっと前からこうしたかったんだ」。好きなタイプだった高山のキスと包容を受け容れてしまった私は、すぐにパンツがぐっしょりに。股間をじっくり観察され、濡れそぼった私は、院長をM字開脚にさせぺろぺろと舐めて奉仕。その夜、思い出しながら鏡に自分の股間を映し、オナニーにふける私。数日後、院長室に呼ばれた私は放尿を命じられて……。

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  • 犬用の首輪をつけさせられて
    1.5
    梨香は29歳の人妻。結婚7年目になるが、子供はまだいない。夫とはもっか、セックスレス。元彼との狂うほど激しいセックスを思いだしては梨香の指先は、自らの快楽の芽をまさぐってしまう。主婦たちに好奇の目にさらされながら昼間の公園の公衆トイレで。クルマを運転している彼のペニスを舐め、コンビニに下着を付けないで買い物に行かされ。犬用の首輪をつけさせられて目隠しバイブの果て、コップに放出した精子を飲まされ。披露宴に出席している彼の電話でテレホンセックス……。思い出すのは彼のペニスと精液のためには、どんな行為も受け入れた日々だった。

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  • 女の悦びを教えてくれた男
    -
    マキは元スッチー、今は銀座のクラブのママ。街で偶然に昔不倫関係にあった礼司に再会する。スッチーの制服を着させられての、汗と愛液まみれのセックスで女の喜びを知った日々の記憶に、下着の奥がじわっと濡れてくるのを感じる。2週間後、閉店間際の店にふらっと現れた礼司。「店を変えて飲み直しましょう」マキの誘いに夜道を歩いていると、礼司はマキの手を強引に引っ張り、ビルの影に誘って……

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  • ティッシュのこよりで肛門を
    -
    私は39歳のお局OL。半年前に不倫関係にあった彼を交通事故で亡くした後遺症から立ち直れないでいる。思い出すのは彼の奥さんへの嫉妬に燃えながら、”彼の女”としてラブホテルの他に、車の中や公園、それに海中や野山の空き地、果ては橋の下や廃墟となったビルの中でも性欲をむさぼりあった、獣のようなセックス三昧の日々。ワンちゃんスタイルにさせられての肛門へのこよりプレイで陰部から愛液を滴らせて、彼の愛を独り占めにしたかった。

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  • 野外乱交、咽の奥まで精液を
    3.5
    35歳の主婦・景子は夜の公園で偶然に、近所の2夫婦がそれぞれ相手の夫にフェラチオしているスワッピング現場を見てしまう。覗いているのを気付かれた景子はムリヤリ仲間に入れられ、パンティの脇から大きなペニスを挿入され、主婦2人にローターで責められる。異様な羞恥心と快感に我を忘れ、2人の他人夫に交互にペニスを口に入れさせられ、口の奥まで精液で陵辱された景子は、失神してしまい……。

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