検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-「フィリス――お前を俺の妻にする」 王宮の宮廷付与術師として働いて三年のフィリス。 一日の大半は仕事、休日出勤は当たり前の忙殺した日々を送っていた。 そんなある日、信頼していた婚約者から運命の人が見つかったからと婚約を破棄されてしまう。 失意の中、途方に暮れたフィリスは偶然やってきていた隣国の王子に突然契約結婚を提案され――!? これは、お互いの利害が一致した二人の偽装結婚からはじまるロマンスラブストーリー。 ※本商品はpixivコミック内の「Niμ」レーベルにて掲載していたものの単話コンテンツとなります。
-
4.5
-
2.0
-
-
-
4.7前世楽しんでいた乙女ゲームの悪役令嬢だと気づいてから、処刑ルートを回避しようとしてきたエレナ。 攻略対象であるマティアスの孤独を癒やし、送り出したことで無事生き延びたまま最終章を迎えられたはずだった。 けれど数年後、突然訪ねてきたマティアスは「どうか俺の妻になっていただけませんか?」とエレナに求婚する。 聖女と結婚が正規ルートのはずなのに……戸惑うエレナにマティアスは「俺のことが嫌なら拒否して」と何度も愛の重い口づけをしてきて──。
-
-
-
5.0
-
4.0【電子限定特典付き/電子限定に書き下ろされた番外編を追加収録!】 「今すぐ選んでほしい。俺か、逃亡生活か」 幼い頃の記憶がない魔術師・エレオノーラは傷つき、呪いをかけられた羽トカゲを拾う。 まるで言葉が通じているような羽トカゲに、仕事を押し付けられ、辛く孤独な日々を癒されるように。 ある日、エレオノーラは冤罪で命までも狙われてしまう。間一髪、助けてくれたのは羽トカゲ──から人間の姿に戻ったディートリヒ。 ずっとエレオノーラを探していたという彼に隣国に連れていかれると、恩返しだという極甘溺愛生活が始まって…!?
-
-
-
4.9【電子限定特典付き/電子限定に書き下ろされた番外編を追加収録!】 「俺のそばで、その命が尽きるまで書き続けろ」 エリスには秘密がある。それは正体を隠してロマンス小説を書いていること。 けれど、いい加減結婚しなくてはと執筆活動は止まっていた。 ある夜会で連れ去られたエリスを待っていたのは暴君と名高い皇帝。 殺されるのかもと覚悟を決めるエリスだが……求められたのはサイン!? 皇帝はエリスの小説の大ファンだった!? そのまま始まる軟禁執筆生活。冷酷でも顔がいい皇帝にエリスの筆も乗って……。 「陛下は私(の創作)にとって、なくてはならない特別な人ですわ」 血塗れ皇帝×鈍感地味令嬢、ロマンス小説から恋は始まるのか──?
-
4.3【電子限定特典付き/電子限定に書き下ろされた番外編を追加収録!】 ある日、王宮から呼び出しがかかると、呪われ王子──呪いでおぞましい顔だという王子と結婚することに。 彼とせめて友人関係になれたら……。アリエラはリヒト王子と距離を縮め、仮面を外さないのは彼の優しさからだと知る。 けれど 「ふた目と見られない醜い顔だと言ってくれ!」 仮面が外れたリヒトの本当の顔を見たアリエラの身体は凍り付いて──!?
-
4.0【電子限定特典付き/電子限定に書き下ろされた番外編を追加収録!】 「この鍵をあなたに」 フェリシアの首にはその膨大な魔力を封じる枷があった。 過去対立していた魔法使いと獣人両国の平和のため、フェリシアはその枷をしたまま狼獣人・アルノシュトのもとへ嫁ぐことに。 互いの国の文化を学び合い、距離を縮めていく二人。 けれど彼からは「俺は貴女を愛せない」と告げられていた。 彼に恋はしない、このまま家族としてやっていけたら…と思うのに、フェリシアの気持ちは揺らいでしまう。 枷をとることになったある日、その鍵を外した途端に彼の様子がおかしくなって……。 すれ違いラブロマンスの行く末は……!?
-
3.6【電子限定特典付き/電子限定に書き下ろされた番外編を追加収録!】 「フィリス、お前を俺の妻にする」 宮廷付与術師のフィリスは働きすぎで疲れ果てていた。 心の支えだった婚約者にも裏切られ、失意のどん底にいたところに隣国の王子・レインから契約結婚を持ちかけられる。 そうして王子妃となったフィリスだけれど隣国で暇を持て余していた。 「働いてないと落ち着かない…」 付与術師としての仕事を再開するフィリスに、レインは呆れながらも「頑張り屋は嫌いではない」と言って頼りにしてくれて……?
-
2.2【電子限定特典付き/電子限定に書き下ろされた番外編を追加収録!】 フランチェスカが第一王子婚約者の立場を利用する悪女だという噂が流れているらしい。 「本当にやったのか?」「からかわないでよ」 幼馴染のエルはわかっているくせ冗談交じりに聞いてくる。 けれど婚約者の浮気現場に遭遇したある日。蔑ろにされているとわかっていたけど…と思わず涙したフランチェスカを偶然通りかかったエルが慰めてくれて……。 これを最後にしようと、フランチェスカは第二王子お披露目の夜会へ単身向かう。 仮面の男にダンスを申し込まれたけれど、仕草も何もかも見覚えのあるこの人はもしかして──!?