FILL-IN作品一覧
-
-32歳独身、彼氏はいないが推しはいる。そんな彼女の生活にある日降って湧いたのは…後輩男子との子育てイベント!? ――営業事務として働く鈴鳴(すずな)は、アニメが好きな普通の会社員。 学生時代の友達は続々と結婚、出産…このままでいいのかな?と思いつつも、今のところはおひとりさまライフを満喫していた。 ところが、ひょんなことから3歳の姪・きらりちゃんと同居しなければならなくなり、生活は一変! 慣れない子どもとの暮らしに奮闘する鈴鳴に協力を申し出たのは、7歳下の後輩営業マン・長戸(ながと)で…? 悟り系?20代男子×陰キャ気味アラサー女子、「子はかすがい」なじれじれ不器用オフィスラブ!
-
-「こんな私でもいつか素敵な恋がしたい、そう思ってた」 荻原千代、23歳。 幼い頃に両親を亡くし、現在は祖母と二人で暮らし。 恋人はいたことがないけれど、TL小説を読むだけで今の自分にとっては十分で、質素ながらも平穏な日々を幸せに感じている。 そんなある日、階段を踏み外して転落してしまい、目を覚ますと見知らぬベッドで隣にはイケメンの男性。 自分の見た目もグラマラスな女性に変化していて、恋愛経験のない千代は、突然の刺激的な出来事に戸惑ってしまう。 なんとなく知っている気がする顔に聞き覚えのある名前の人々…。 もしかしてこれって、お気に入りの小説の世界に転生してる…? しかも自分は悪役妻の美麗になってしまったようで!?
-
-あの人気作が超美麗フルカラー版で新登場! 「気持ちいいよぉ…VRなのに…感じちゃうぅ!」アダルトVRでオナニーをしている従姉妹に、興奮が止まらない!! ――深夜、俺が帰宅すると、同居している従姉妹がVRゴーグルを装着してオナニーをしているではないか! これは体験型のアダルトVR!?しかも、目の前に俺がいるのも気付いていない! 夢中でアソコを弄くり回す従姉妹のパンツは、エッチなお汁でグッショリ濡れている…。 これはもしかして…と、こっそり乳首をつまんでもアソコを弄っても、仮想現実とシンクロして、全然バレない! 「気付いてないんなら挿れてもいいよね…?」 興奮した俺は、熱く脈打つムスコを彼女のアソコに押し当て、コッソリ挿入してしまう…! それに対して従姉妹は…。
-
-「あなた助けて…私…この子に堕とされるッ!」――甥っ子に看病を頼まれ、ついシモの世話をしてしまったのが過ちの始まり…! その行為を盗撮された叔母の真奈美は、「家族にバラすよ?」と脅されて、再び甥の下へ。 写真の削除を条件に、仕方なく甥の逞しいモノをお口でご奉仕するも、夫とは比べ物にならない濃厚な味と匂いに、身体は火照り『女』の部分が疼いてくる… 言葉では抵抗を見せつつも、そのM気質を見抜いた甥の行為は徐々にエスカレート! ついには旦那と息子が寝る自宅でもそのメス穴にズブズブと挿入され…!? 「こんなの覚えたら狂っちゃうぅ!」崩れゆく理性を保とうと耐える真奈美だが、甥のマーキングは終わることなく…
-
-「そんなっダメ…息子に見られたら…アッ!!」 サカった男に押し倒され、ジットリ汗ばむ身体は言葉に反して火照り濡れ… ――旦那に急な仕事が入り、息子と二人でキャンプ場に行くことになった主婦の美菜。 バーベキューでうまく火が起こせず困っていると、若い男二人が手伝ってくれた。 少し不安に思っていたが、すっかり安心しその後は息子と4人で楽しむことに。 その晩息子が寝た後、若者から酒盛りに誘われた美菜。 途中からパーティーゲームで遊び始め、酔ってバランスを崩し若者と抱き合ってしまう。 するとその瞬間を写真に撮られ、息子に見せると脅される。 男達は、はじめから美菜の身体を狙っていたのだ! 写真を消すよう懇願すると、「だったら思い出作らせてよ」とアレを出してきて…! 美菜は抗えず、次第に男達に代わる代わるズコズコと突かれ嬌声をあげてしまう。 今夜だけ…と思うが、これは牝へと堕ちる初夜にすぎなかった――
-
-「や…頭がシビれる…こんなスゴイの知らないぃ!!」 整体師は胸を包み込むように撫で揺らし、秘部をつまみ弾く。 その指先を前に普段鬼のパワハラ部長と恐れられている彼女の姿は微塵もなく、ただ快感に溺れてイキ喘ぐ牝になっていた… ――急成長中のある美容ベンチャー社内に、福祉の一環でマッサージ室が出来た。 早速営業部長の加賀美百合子が受けてみると、整体師は男前の風貌でマッサージも気持ちよくご機嫌になり、口が軽くなる。 学生時代に社長達と陰キャをイジメてたのが最高に楽しい思い出と口走った瞬間、整体師の様子が急変。 なんと彼は、彼女達がイジメていた男だった! 整形と肉体改造をした男はすっかり別人になっていたのだ。 男の正体を知り加賀美は恐れおののくが逃げられず、局部を掻き回され肉棒を挿入られる。 とめどなく快感が押し寄せ、加賀美は抗うことが出来ず果ててしまう。 「俺のマッサージはこんなモンじゃない。まだまだこれからだ…!」 次々に快楽堕ちされていく当時の加害者達! 男の復讐劇がはじまった…
-
-「義姉さんのナカ、マジで最高だなぁ!」 職場結婚し、仕事に家庭にと順調だった彩香だが最近ある不安の種が。 それは、義弟の省吾が旦那のコネで同じ会社に入る事。 義弟は半グレみたいで正直苦手… しかし後日、義弟と旦那3人の食事会で、だいぶ印象が変わり誠実になった義弟に安堵する。 彩香は酔っていつの間にか眠ってしまったが、身体をまさぐられ目が覚める。 夫…?義弟はもう帰ったの?と、お互い仕事が忙しく久々に味わう感覚に火照りつつ、相手をよく見るとなんと義弟! 旦那はすぐ横で酔って寝ていて、その隙を見て彩香を襲おうとしていた。 「やっぱり昔と変わってない…!」焦るが、旦那に助けを求められずイカされまくってしまい…
-
-「私…好きな人じゃないのに感じちゃってる…!」 ――サッカー部マネの小高チカは、エースの遠藤が好き。 どんな子が好きなのか、遠藤の親友の大須賀に相談することに。 なんと遠藤は遊び慣れた子が好きらしく、自分と正反対なので落ち込むチカ。 すると大須賀から「俺が練習台になろうか?」との提案が! 戸惑うが、もしそれで付き合えるなら…とお願いすることに。 しかし実は大須賀はチカが好きで、今回の相談で嫉妬の炎が燃え上がり、咄嗟に出た嘘だったのだ。 戸惑いながらも初めての刺激に甘い声を出してしまうチカ。 別の男を想いながらも自分の指先で喘ぐ彼女を見て興奮する大須賀。 次第に歪んでいく関係、それを知らぬ遠藤も交錯して…
-
-「僕は先輩のこと、本気で好きなんです!」 ――仕事に真面目なあまり部下には鬼上司と疎まれいつの間にか歳も重ねた七瀬は、友人の頼みで婚活パーティーに参加することに。そこで会社の部下、柚木と遭遇してしまう!イケメンで成績も良い完璧男が何故!?と思うが、パーティー参加をもし会社の人達に喋られたら最悪!と急いで帰る為、手にしてたお酒を一気飲みすると酔いが回ってしまい…気づくと見知らぬ部屋で私を愛撫する柚木の姿が!戸惑い振りほどこうとするが「愛してる…結婚してください」と求愛されながらアソコを撫でられると思わずキュンキュンしてきちゃう…!そして「もう我慢できません」と大きいのをズブズブ奥まで…
-
-「私は大丈夫!!私たちの子供のためだもの!!」 妻は、たくさんの僕以外のち〇ぽに囲まれながら僕を励ますように笑った。 ――夫の不妊体質は順風満帆な夫婦の暮らしを一変させた。 そんな中、元気のない妻を心配した夫はとあるサイトを見つける! それは子供を諦めるしかない夫婦に優秀で強い遺伝子を提供してくれるというもの。 夢を叶えるため、覚悟を決めた二人を待っていたのは… 「あなた…みないでぇ…」 夫が見ている目の前で代わる代わる屈強な男たちに種付けされていく妻! 誰のものかもわからない精〇をアソコからとろりと垂らす彼女の表情は蕩けていて… あまりの光景に言葉を失うも耐えるしかない夫。 夫婦は果たして幸せになれるのか…
-
-実の母をおかずにして一人ヌく日々を送っているたけしは、次第に母とセックスがしたいと思うように… そんな中、彼は一つの方法を思いつく。 「俺がオナニーばかりしているのは母さんのせいだ!だから…セックスさせてくれない?」 それはとにかく押しまくる作戦! しつこく食い下がるたけしに母はなんと手コキだけなら…とOKしてしまう。 (うわ~母さん、チョロすぎ!) たけしの要望はそのままエスカレートし、母のパイズリやフ〇ラを堪能する。 そしてついには母の熟れたソコにずぷりと挿入! 重みを感じさせる胸を上下に大きく揺らしながら喘ぐ母の最奥を容赦なく突きあげる。 その時、仕事を終えた父が帰ってきて…!? 押しに弱い母と息子、二人の関係は一体どうなるのか!
-
-あの人気作が超美麗フルカラー版で新登場! ――夫が留学生ボブを我が家にホームステイさせると突然連れて来て3日目、私は彼に犯されてしまう。 そのとてつもなく大きなアレでズコズコに突かれ、夫への罪悪感を感じつつも私は初めてイクことができた… その後もボブは私を求め続け、野獣のような激しいピストンをすんなり受け入れられるまでに私の身体は変えられてしまった。 関係を絶たなくては…そう思いつつも、夫からは家政婦のように扱われ、セックスもボブとは違い独りよがりで全く感じない… 今ではボブに求められると、アソコがキュンキュンと熱くなってきちゃう… あなたゴメンなさい…私、外人チ○ポに思いっきり犯されたいのぉ!!
-
-「ああ…奥まで届いちゃう…」普段は犯される側のエルフがオークの青年に襲いかかる! ――村をエルフに襲撃されたオークの青年は逃げる途中、崖から転落してしまう。 気が付くと敵であるはずのエルフの少女に助けられていた。 優しいエルフもいるのだと思い気を許した束の間、彼女の目的を知る事になる…。 実は彼女…逞しいオチ〇チンが大好きな変態エルフだったのだ! 薬を盛られ、動けなくなったオークのチ〇ポを爆乳で挟むと、甘い声で囁きながらパイズリフェラ! 野生に目覚めたオークの猛烈ピストンを濡れたアソコで受け入れると、生ハメSEXの快感にヨガリ狂う…! さらには、姉とオークが獣のようにまぐわう姿を目撃した妹エルフも巻き込んで…!? かせい先生が描くエッチなエルフ達のオムニバスストーリー!
-
-「やだ…こんなの絶対挿入らな…あぁああ…!」 ――夫が留学生ボブを我が家にホームステイさせると突然連れて来て3日目、私は彼に犯されてしまう。 そのとてつもなく大きなアレでズコズコに突かれ、夫への罪悪感を感じつつも私は初めてイクことができた… その後もボブは私を求め続け、野獣のような激しいピストンをすんなり受け入れられるまでに私の身体は変えられてしまった。 関係を絶たなくては…そう思いつつも、夫からは家政婦のように扱われ、セックスもボブとは違い独りよがりで全く感じない… 今ではボブに求められると、アソコがキュンキュンと熱くなってきちゃう… あなたゴメンなさい…私、外人チ○ポに思いっきり犯されたいのぉ!!
-
-「お母さんに…全部出してっ!」 パンパンッと腰を振る母と、その肉感に抗えない息子は… ――国語教師の有坂珠希は、ヤンキーにも気負いしないクールな先生として学校で有名だ。 しかし家に帰り、同じく学校帰りの息子を発見すると態度は一変! 「湊ちゃん!朝は学校で怒っちゃってごめんね!!許してぇ」 そう、家では学年一のヤンキー息子、湊太を溺愛する親バカ母さんなのだ! 湊太はデレデレする母親を煙たがりつつも、その豊満な肉体を押し付けられると嫌でもオンナを意識してしまい自己嫌悪に陥っていた。 ある日、湊太の入浴中に「背中を流しに来た」と入ってきた珠希。 嫌がる湊太だが、母親の胸があたり思わず滾ってしまう! それを見た母親は息子の成長ぶりに見惚れてしまい、オンナとしての欲望が疼き出して…
-
-実用性が高すぎる“村マンガ”! 『私が望めばここではHなことができるんだ…』 都内に住む大学生の村山風歌(むらやまふうか)が夏休みを利用して訪れたのは、のどかな農村。 その日はちょうど年に一度の夏祭りということで軽い気持ちで参加するのだが、祭りのシメに行われたのは村中の妙齢の男女が集まり催される『性交の儀』。 突然に目の前で始まる大乱交。 「ああぁーーー、おま●こイクぅーーー…」 会場中に響き渡るあえぎ声と蒸れた男女の香りに、彼女のカラダも反応してしまい…。 『この村では、ここでHするのが普通なんだよね…』 どこにでもいる女子大生が経験する、山奥の村で繰り広げられる異常な《不純異性交遊》。 『私、しちゃってる…外で、知らない人のち●ぽ挿れて…』
-
-マ〇コに比べたら単純な気持ちよさは劣るけど…それを上回るこの背徳感が、射精を促す…! ――上司から紹介された尻穴便女という裏風俗。 尻を堪能できるというその店を怪しみながらも、在籍写真を見せてもらうとなんとそこには近所に住む人妻らしき人物が… 恐る恐る彼女を指名するとなんと本人で!? 尻穴をこちらに突き出すように拘束された彼女のア〇ルにそっと触れる。 びくりと体を大きく震わせる姿に… (あーこれ本当にやっていいんだ) 興奮を抑えられなくなった男の行為は一気にエスカレート! 目の前の穴を私利私欲のまま弄び始める! 知らなかった羞恥と快楽を次々と与えられる人妻はそれを受け入れるしかなくて…
-
-「アイツが目の前にいるのに…先生のが…挿入っちゃう!」 ――弓道部員の葵は、部活仲間の朝倉のことが密かに気になっている。 ある日、赤点続きの生物の授業中、担当教師の二階堂に特別補習を受けるよう言い渡され、指定された教室に行くと…突然拘束され、制服を脱がされてしまう! むき出しの乳首をコリコリされ、敏感になったク○をいじられて、誰にも触らせたことのない葵のア○コはぐちょぐちょに…。 さらには、部活中の朝倉が見える窓際で、極太チ○コを挿入されて…!? 「俺のライフワークは、女の体を研究することなんだよ」 二階堂の被検体となった葵の、快楽に支配された学園生活が始まる…!
-
-「恥ずかしいのに…気持ちよすぎて何も考えられない…!」 ――ごく普通のOLとして充実した日々を送る一音は、陰キャでいじめられっ子だった過去を周囲に隠している。 ところがある日、学生時代の同級生・木津が同じ部署に異動してきた。 当初は普通に接していた木津だが、2人きりになると途端に態度が豹変。 昔のことを暴露しない条件として、一音は木津の命令に従うことに。 誰にも触らせたことのないおっぱいを揉みしだかれ、アソコをグチャグチャにかき回されるうち、一音は初めての快楽に抗えなくなってしまい…。 「濡れ方ヤベーな…俺ので気持ちよくなっちゃった?」 秘密の関係の行方は、そして木津の真意はどこにあるのか?
-
-「ダメぇ…もう…我慢できないぃ…」濡れた服とアソコ…夫の目の前で敏感な所を刺激されて…イクッ! ――一回り年下の幼な妻・雫は、水に濡れると感じてしまう特殊な性癖をもっていた… そんな妻を心から愛し、ちょっぴり変態的なエッチを楽しむ夫。 二人は幸せだった……夫の部下に彼女の性癖がバレてしまうまでは…! 何とか彼女とヤりたい部下は、酔いつぶれた夫を送る口実で家に侵入! わざとコップの水をぶっかけると、刺激で全身性感帯になってしまった彼女に襲い掛かる! 「奥さん…いやらしい顔するんですね…」 必死に抵抗するも、自らの性癖でアソコの疼きが抑えられない幼な妻。 目の前に出された部下のアレに抗う事が出来ずに…!?
-
-「母子で一線超えちゃダメッ…ああっ!」ガチガチにいきり勃った息子の太いアレが、母親の熟れた穴に埋まっていく! ――母親に密かな恋心を抱いていた息子のよしおは、間違いが起きる前に熟女風俗でその欲情を発散しようとしていた。 しかし、母親代わりに指名した風俗嬢…登場したら、なんと母親本人で…!? セックスをする為だけの狭い部屋で、エロい下着を纏った色気ムンムンの母親と二人…息子のムスコはもう限界! はち切れんばかりのソレを母親に見せつけ、必死にお願いをするよしお! 勢いに負け、ぎこちない風俗プレイを息子に行う母親だったが…よしおの性欲は止まらない! 延長に次ぐ延長で、朝まで母親をハメ倒し…!?
-
-「女性をキレイにするAVテク教えます!」 女性紙の編集をしている荻野翼は、あこがれの街『吉祥寺』で希望に満ちあふれた一人暮らしを始めるはずだった…。 しかし引っ越し当日、新居にはすでに住人が!? 売れない俳優をしているという男の名前はなんと“荻野翼”! 不動産屋が同姓同名のふたりとW(ダブル)契約していたのだ!! 格安物件のため他に行くあてもなく、ふたりはしばらくの間同棲することに…。 恋愛経験が少ない翼(♀)にとっては男性との同居というだけで悲劇だったのだが、更なる不運が彼女を襲う。 なんと所属する雑誌が廃刊の危機に落ち入ってしまい、編集部の存続をかけた企画『SEX特集』を任されることに! SEXでイッたことすらない翼(♀)は勉強のためにAVを鑑賞すると、そのビデオに出演していたのは…、なんと同居人の翼(♂)!? 仕事のために自分をイカせてくれるよう翼(♂)に頼むのだが…!? 「なにこの感覚…怖いのに…気持ちいい…」 純真だった彼女の体をAV男優の卑猥な指先と舌先が淫らに這いずり、快感を与えていく。 AV仕込みの妙技で性に少しづつ開眼する翼(♀)にかせられた最後の試練は…、なんと『AV debut』!? ひとりの男とので出会いで、運命の歯車が艶やかに回り始める…。 「だめっ! 撮影だって忘れるくらいに気持ちいいの!」
-
-突然変異の病原体が引き起こす病気、それは「女体からチ●ポが生えてしまう病気」!(笑)。 患者として訪れた清廉華麗な少女のアソコには巨大なチ●ポが! そのチ●ポを見た美人女医。治療と偽りたまらずにチ●ポをくわえると、そこから大量のアレが! 理性がはじけとんだ女医はたまらず自分のアソコにその巨根を挿入し、セ●クスすると今度は女医のアソコからチ●ポが! 結果2人ともフタナリになった彼女たちはお互いのアレにハマってヤリまくる! 巨根と巨乳のフタナリ美女がやりまくる超ド級のエロエロワールド! 執筆はニューヨーク在住の漫画家「ピロンタン」! これはエロマンガ界の黒船だ!
-
-俺の幼馴染・ヒカリはとにかくガサツな奴で、女らしさの欠片もないハズだった…。 しかし、体育倉庫にある跳び箱の中…その『秘密基地』で授業をサボっていた俺は信じられない光景を目にしてしまう。 アイツが…ヒカリが教師に犯されている姿を…! 普段からは想像も出来ないほどのヒカリのトロけた顔…!嘘だ…俺の知っているヒカリはこんな顔はしない…! そう苛む俺の目の前で、ヒカリの小さなアソコは教師の指でくちゅくちゅと弄られ、愛液が滴り落ちる…。 リボンを噛んで必死に声を抑えるヒカリだが、教師のペ〇スが挿入されると、その口からはオンナの喘ぎ声が溢れ出した…。 俺は…悪い夢でも見ているのか…?だって…こんな事、俺達にはまだ早すぎるだろ…?
-
-「夫のが届かない所まで…届いてるぅ…!」パート先、上司の肉棒が人妻の穴を奥までかき回す! ――リストラされた夫に変わってパートに出た妻に待っていたのは、上司の卑猥な罠だった…! 睡眠薬を飲まされホテルに連れ込まれると、言葉巧みに脅され、一夜を共にすることに… 「汚らわしい…この変態!」そう罵るも、上司のテクニックがヤバかった! 人妻の気持ちいい所を全て探られ、これでもかと言うほど快楽を与えられる…! 「うそ…嫌なのに…嫌なはずなのに…」必死に否定しても、アソコはヌルヌルに濡れて、乳首はビンビンに勃起する…! それから何時間が経っただろうか… 幾度となく絶頂を繰り返す人妻の身体は抵抗を止め…ついには心までも…
-
-「ユウタ君…そっ…こ…ダメっ…!」 ――年下の男の子が好きで始めた家庭教師のアルバイト。 そこで出会ったお年頃のユウタ君は、勉強中も私のおっぱいをこっそり覗き見たり…全然集中していない! さらには「次のテストで満点取れたら…先生の胸を触らせてもらえませんか…?」なんてお願いまで! 軽い気持ちで承諾したら、本当に満点を取ってしまい…!? 約束してしまったからには仕方がない! 優しい手つきで乳房を愛撫すると、興奮したユウタ君はそのまま乳首に吸い付き、先端を舌でコリコリ! 「ああん…乳首が勃ってきちゃう…」 許されない関係に興奮が止まらない二人は、そのままエスカレートしてしまい…!?
-
-「おっぱい…弱いのぉ…」海岸で出会った少女の乳首を舌で愛撫すると、彼女の口からは吐息が漏れ、体は敏感に反応する…。 ――漫画家志望の悠介がスケッチをしに海岸へ来ると、そこには20年前に別れた元カノそっくりの少女がたたずんでいた! イイ雰囲気になりつつも、石につまずき、彼女を押し倒してしまうと、濡れた服からこぼれる乳首は穢れを知らないピンク色。 抵抗を見せないどころか、身を任せてきた彼女に、もう止まれない悠介は、その柔らかい胸を揉みしだき、濃厚な愛撫をする… しかしこの少女…歳が離れているのに、なんだか昔から悠介の事を知っている素振りで…? 彼女の正体は一体…?
-
-「オジさんの…ナカにいっぱい出てるぅ!」。少女のアソコの中からトロリと垂れ落ちる、白濁の液体…。 ――20××年、日本では少子化対策として成人した女性は危険日を男性と二人で過ごす『種付け合宿』が義務付けられていた。 美鈴は片思いの幼馴染がいながらもその義務を全うする事になったのだが…、待っていたのは脂ぎった中年の男性! 「こんな人に私のハジメテを!?」 困惑する美鈴だが、病院から出された媚薬で体は火照り、子宮はキュンキュンと疼きが止まらない! ガマン出来なくなったオジさんに敏感なアソコをクチュクチュ舐められると、激しい快楽が全身を駆け巡り…即イキ! もう止まれない二人…オジさんは彼女のぐっしょり濡れた入口に先端を擦り付けて…。
-
-「私のおっぱいの味、思う存分味わってくださいね~」。初めて触ったおっぱいはフワフワでM系男子を悩殺する! ――簡単なルールさえ守れば2,000円でアイドル級の女の子にオ〇ニーを見てもらえる超優良オナクラ店『小悪魔のイタズラ』。 しかし、小悪魔な女の子達はルールを破らせて罰金を払わそうとしたり、高いオプションをオネダリしたり…!? そんな彼女達の中でも、一番キュートな《みくるちゃん》の小悪魔レベルは群を抜いて高かった! 豊満なおっぱいを武器に主導権を握り、焦らし手コキや目隠しプレイで絶妙に被虐心を刺激する!
-
-「せめて…ゴムしてよぉ…」。青年がクローゼットの中から見てしまった光景…あれは、まさか母さんか!? ――自分でも混乱していてよく分からないんだけど、クローゼットの中で目が覚めたら、過去にタイムスリップしていた!? その中から覗き見た、ベッドの上で行われる淫猥な光景! チャラ男がJKにのしかかり、濡れたアソコをクチュクチュと弄り回し、硬くなったク〇をコリコリと愛撫している…! 潤んだJKは、嫌がりながらも満更ではない様子で、言われるがままにビチョビチョに濡れたアソコを差し出して…? あのJKの面影…まさかあれは母さんか!?でも…あのチャラ男は父さんじゃない!一体、なぜこんなことに!?
-
-
-
-「私…おかしくなっちゃうぅ…」 放課後の屋上、幼馴染の濡れたアソコに挿入すると、暖かな中はキュッと締まり、彼女は涙目で軽い痙攣を繰り返した…。 ――幼馴染の志帆は、明るく活発で、地味な僕とはまるで居る世界が違った。 そんな彼女をついつい避けてしまっていた僕だが、ある日聞いてしまう。 「志帆の彼氏が、彼女を仲間とマワそうとしている」という話を…。 葛藤した末、僕はその話を志帆に話すと、落ち込んだ彼女は、「どうせ滅茶苦茶にされちゃうんなら、君も私とシてみる?」と、その身体を預けてきた。 小刻みに体を震わせている彼女を僕は優しく抱きしめ、そして誓った…。 彼女を悲しませるヤツは許せない!必ず彼女を守ってやると…!
-
-「なにこれぇ…私のナカ…いっぱいになってるぅ!」 義兄の太いモノを突き刺され、獣の様なセックスに身をよがらせる…。 ――同棲していた彼氏と学生結婚をし、幸せな新婚生活を送っていた奏。 しかし、そこに招かれざる客が現れる…!夫の兄、仁宏だ。 人の弱みに付け込む性格の彼は、言葉巧みに奏の心に揺さぶりをかけてきた。 夫である弟を泥酔させると、「仲良くしたいんだよ」と、乳首や股間をイヤらしく責めてくる。 嫌がる心とは裏腹、ピンク色のアソコはヌルヌルに濡れてしまい…!? 強引な義兄に、気力も身体も抵抗を失ってしまった奏は、ついに彼の凶暴なまでに太いイチモツを受け入れてしまう…。
-
-「これはセックスじゃなくて看護だからね…」。巨乳看護師のアソコはウネウネと絡みついて、中〇しが我慢できない! ――彼女との初エッチに備えるも、事故にあい、一か月も入院するハメになってしまった拓也。 しかし、担当になった巨乳看護師が、Sっ気たっぷりのクセモノだった! お見舞いに来たガールフレンドから、まるで彼氏を奪い取るように誘惑をしてくる看護師。 ケガで両腕が使えない彼をいい事に、体を拭くついでに、立派なムスコのお手入れまで! 舌で皮をむいたら、カリの裏まで丁寧にお掃除フェ〇。 「僕…彼女がいるんです…」 はかない抵抗むなしく、彼の立派なムスコは、巨乳看護師のアソコの中に包み込まれて行く…。
-
-「今から2時間…私の体でいっぱい性欲発散していいわよ~!」 夕焼けに照らされる教室で、ジュプジュプと性器のこすれ合う音が響き渡る! ――学園のみんなから「委員長」と呼ばれる直実楓は、真面目で規律に厳しい女子生徒。 しかし、そんな彼女には裏の一面があった! 普段の姿からは想像できない、エッチ大好きのスケベ女だったのだ! 放課後、彼女とヤる為に集まった男子生徒達と酒池肉林! 乳首を弄られながら、くぱぁっと開いたアソコに何本ものチ〇ポを代わる代わる突き刺さして行く! 「終わったら順番に交代ね…」学業とセックスを両立させ、ルールを守って大乱交! 新機軸『真面目ビッチ』ここに降臨!
-
-
-
-突然送られてきたDVD…そこには愛妻・倫が複数の男にリンカンされている姿が映っていた! ところが映像の倫は全然嫌がっていない!!むしろ悦んでいる様な…!? 時は少し遡る。今は清楚な俺の妻だが、昔は性に奔放だった様で、倫はその時の男に呼び出され、強引にレ〇プされてしまったのだ! いや…レ〇プと言うか、主従関係は今も健在の様で、倫も同意していたかもしれない。 しかし、ヤツラの行為はエスカレートし、俺の大事な妻をハメ撮りAVに出演させやがった!それが今見ているこのDVDだ! 「倫!これは一体どう言う事だ!!」俺は隣にいる妻に必死で問いかけた!
-
-
-
-夫が寝とられた妻に言う…「あんなヤツらのチ〇ポハメまくりやがって…! 何回イッたんだ? この腐れマ◯コめ!」。 僕がネットで見つけた『NTRパートナー募集掲示板』。 もちろんただの冷やかしで、自分が応募することなど無いと思っていたのだが、掲示板に掲載されていたのは極上の人妻! 思わず応募してしまった僕。 指定された場所に行ってみると、本当に極上の人妻が!! 僕と共に応募してきたのは品の悪そうなオヤジ。 さっそく家に行くと、オヤジはすぐに臨戦態勢。人妻のバンバン犯し始める! 食事中、風呂、そしてトイレまで…。 最初は茫然として見ていた僕だが、ついに理性がはじけて、その輪の中に! 「ごめんなさい! ごめんなさい! ごめんなさい!」 夫に見られながらも犯され続ける人妻。 しかし夫は怒りに震えながらもずっと行為を見ているだけだった…。
-
-「やめろ!!非常識な!」そう叫ぶ俺を遮り、微笑む彼女は自分のアソコにムスコを当て、ゆっくりと沈めて行った… ――出世街道を歩んできた俺が突然のリストラに…!しかし、自暴自棄になったとは言え、家出少女なんかに声をかけたのが失敗だった! 家に転がり込んだ彼女は、お礼と称して俺のムスコを咥え込み、スジの裏まで丁寧に舐め回す。 出世だけに明け暮れ、女に興味の無かった俺にとって、それは信じられない程の快感だった! こうなったら堕ちる所まで堕ちてやる…!俺は彼女の肉体に理性を捨て、サルの様にセックス漬けの毎日を送った。 しかも!ついには彼女の女友達までもが転がり込んできたではないか…!これが…酒池肉林か!
-
-「ごめんなさいヒナタ…お母さん…イっちゃう…」 息子の登校中、昼間から男を連れ込み、ソファーの上で激しく腰を振る不貞の妻…。 ――夫の浮気が原因でセックスレスになったハルカは、寂しさを紛らわす為に不倫サイトに手を出してしまう。 しかしそれが、常軌を逸した徹底調教の始まりだった! そこで出会った男・サトウにストーキングされ、不倫をネタに肉体関係を強いられるハルカ。 罪悪感からそれを受け入れてしまうのだが…。 何度も犯され続け、アソコの形はすっかりサトウ専用に。 家にいる時も悪趣味な貞操帯を付けられ、自分で満足に慰める事も出来ない! 焦燥感と疼きに堪えられなくなったハルカは、次第にサトウのモノを求め始める…!
-
-マサシとリサは両想いの幼馴染同士であったが、兄妹のように過ごしてきたこともあり、お互いに素直になれないまま日々を過ごしていた。 そんな状況を打開しようとリサは二人の共通の友人である森崎に協力してもらい、期限付きの恋人としてマサシの前で振る舞ってもらうことに… 好きな人が悪友の女になっていく過程を見せつけられ、焦りと同時に興奮を覚える自分に気付き始めるマサシ。 そして仮の恋人である森崎とのセックスばかりを妄想し興奮してしまう自分に戸惑うリサ。 マサシは森崎にリサとセックスする様子を見せてほしいと頼み、それを飲んだ森崎はセックスを覗き見するマサシの表情を見て興奮する自分に気付く。 寝取り、寝取られ、寝取らせ。 それぞれの歪んだ性癖と三人の関係性の行方は思わぬ方向に収束していく――
-
-「う、うそ…一茶くんの指でイっちゃった…私、真白さんじゃないのに…」 ――クラスの何軍とかにもハマらない根暗な黒子は同級生の一茶に密かに想いを寄せていた。 自分に自信がない彼女はその気持ちを彼に伝える勇気はなく彼を眺める日々。 そんなある日、彼が恋人・真白とキスしているところに遭遇してしまう! 分かってはいたけれど…と思いつつもショックを受ける黒子。 するとそんな彼女の元に「なりたい人に憑依できる薬いかがですか?」と怪しげなメッセージが届き… 「私じゃない…!私、真白さんになっちゃった」 届いたそれを飲んだ彼女はなんと本当に憑依して…!? 驚く彼女の元に偶然一茶からの連絡が入り、なんとそのまま彼の家に。 緊張しつつも想い人の部屋を楽しんでいると、彼から突然キスされて! 「シよ、真白ちゃん」 大好きな彼から熱を持った瞳でそう言われた彼女は…
-
-(兄弟なのに…こんなのダメなのに…!) 二人の兄からの貪り尽くされるかのような容赦ない責めに彼女は… ――大人気漫画の暗殺一家の末娘として転生したリル。 推しである長男のヴィルとその弟で彼女の双子の兄でもあるダリルから溺愛される生活を夢見る彼女に待ち受けていたのは、暗殺者になるための厳しすぎる訓練だった。 その上、彼女のとある能力をきっかけに、快楽の耐性をつけるため毎日両親に抱かれることに… 「リル、耐えろ」 父親のモノでみちりと最奥まで満たされたリルはそのあまりの快楽に抗えない。 さらには母親から敏感なところを弄ばれて喘ぎイク! そのような肉体的にも精神的にも追い込まれる日々を何とか我慢していた彼女であったが、ヴィルから与えられた残酷すぎる試練によってついに限界を迎える。 ふさぎ込むようになった妹の姿を見かねたダリルはとある提案をする。 「…よし決めた!俺と一緒に家出しようぜ!」 そうしてようやく彼女の幸せな異世界転生ライフがはじまる…はずだった。
-
-「れおは浮気しないからこいぬさんを幸せにできます」 ――兄の友人の小戌間(こいぬま)に長年想いを寄せ続けているれお。 彼が結婚をした今でも時折夢の中に現れる彼とセックスをして報われることのない想いを燻ぶらせ続けていた。 そんなある日、偶然彼と再会! なんと彼は妻の浮気をきっかけに離婚していた。 「それすごいっ、いっちゃうよお……」 その日をきっかけに彼女の妄想はエスカレート! 見たばかりの彼の消防士姿を思い出しながらアソコをくちゅくちゅ… 冷静になると罪悪感に襲われるものの、またとないチャンスを逃すことなどできなくて――
-
-「アナタっ…ナカに頂戴!」隣の奥さんの肉体は月夜照らされ、艶かしく輝いていた…。 ――とあるUR賃貸住宅、隣人の若い夫婦の情事を毎晩覗き見ているエロ漫画家がいた。 ところがある事がキッカケで奥さんに覗きがバレてしまう! 必死に言いくるめると、奥さんは以外にも天然で、あっさり納得してくれて…。 それどころか、裸体モデルにもなってくれるというラッキースケベ状態に! 調子に乗ったエロ漫画家は、芸術と称し、奥さんの肉体を弄りまくる! 豊満なおっぱいの先っちょをコリコリすると、アソコはグッショリ。 ナカに指を挿れると、きゅっきゅと締め付ける。 熱い吐息を漏らす奥さんにエッチな知識を叩き込む! 歩いて10秒のセフレ爆誕!?
-
-「チ○ポだけに集中させて、お願い…!チ○ポ以外考えたくないのっ…!!」 ――6年ぶりに偶然再会した元カノの美由紀は結婚して人妻になっていた。 再会を喜び食事するだけのつもりが…美由紀はつま先で俺の股間をつつき不敵に微笑み誘ってきた。 相手は人妻とわかっていたが、昔よりも大人びて魅力が増した元カノを抱きたい欲求にさからえなかった。 ホテルで服を脱ぎ、昔よりむちむちした体形を恥ずかしがる美由紀。 セックスも大胆でエロくなっていて、ぐぽぐぽと出し入れするたびに逃がさないと締まる。 旦那では物足りないらしく、美由紀は刺激するたびに大胆になっていき――…。 抹茶ねじが描くエロくて卑猥な人妻を集めた短編作品集
-
-「私は全てを受け入れ、村にふさわしい女になります…」。 都会から田舎に引っ越してきた若夫婦。 家賃はタダ同然、夫の仕事も面倒みてくれる優しい村かと思ったが、その優しさには裏があった! 彼女が寝ているときに、ふと人の気配が…。明らかに男と思われる影は彼女に何か液体を塗り付ける。 次の日から人妻の体に異変が! 体がいつまでたってもうずき続ける! 「いやー! 私の体がおかしい!」。体のうずきに堪えられない彼女の手はついに自分の股間に…その時、村長が! 村長はそんな彼女に近寄り彼女を犯してしまう! 抗えない彼女。ついに村長に犯されてしまった彼女だが、その後彼女のもとに次々と村人が現れ彼女を犯していく! そこから彼女はこの村の男の慰みものに…。 「この村は狂っている!」。最初は抵抗していた彼女だったが、次第に村の仕組みと自分の淫乱に気づいていく…。 「私はこの村に入って生まれて初めて、自分の本当の姿を知ることができたきがします。みんなで私を犯して!」 彼女がどんどん変貌していく…。
-
-「熱いのが…ナカに注がれてるよお…」 ――スポーツ強豪校の女子学園に転任した僕の仕事は、おちこぼれ生徒の指導をすること。 しかしその方法は、なんとセックス! 実は僕の精液には興奮剤にも似た作用がある事が分かり、それに目を付けた理事長に無理やり転任されたのだ! 少女たちの悩みを解消するため、狭いアソコをクチュクチュほぐして、ゆっくり挿入、奥まで注入! 最初はためらっていた少女たちも、狭い部室で蒸れた汗とムワッと広がるエッチな匂いに、次第に頭はトロンとしてきて…!? キツいアソコをさらに絞めつけ、子宮は熱い体液をねだってくる…! 必死に頑張る彼女達を後押しするため…女子学園公認種付け指導…開始ッ!! 【※この作品は「スポーツ少女の鍛えた身体に部室で中〇しトクントクン1~9巻」を収録した電子単行本版となります。重複購入にご注意ください。】
-
-俺のせいで、俺の恋人は、罵られて射精する、どMになってしまった――。 アキラとシノブは、つき合い始めて2年が経つ恋人同士。 優しくおとなしいシノブは、気が強いために周囲から距離を置かれているアキラを心配するが、いつもアキラの「正論」でやり込められてしまう。 そうするうちに、アキラに酷くされることで感じてしまうようになったシノブは、「おしおき」を求めるようになり…。(『LOVE ME TENDER』) 元同僚同士の同棲カップルがぎこちなく想いを交わし合う『テレパシー』、研究室の先輩×後輩の秘密の恋『やさしいひと』ほか、不器用な男子たちの微妙な関係性を、優しく時にほろ苦く描き出すセンシティブ短編集。 【※この作品は『ラブ・ミー・テンダー HTJM作品集』1~5巻を収録した電子単行本版です。重複購入にご注意ください。】
-
-ひとりでいるのなんて、平気だったのに――。 どこにでもある地方都市、田舎の風景にぽつんと建つ大学で出会った雨宮と吉岡は、周囲のキラキラ学生になんとなく馴染めない者同士。 どちらからともなく始まったつき合いは、ちょっとした興味本位から、やがて体の関係に。 授業の後にお互いの家で会ったり、一緒に夜行バスで東京に行ったり、取りたての免許で運転の練習をしたり…普通の友達みたいなのに、ふたりはキスもセックスもする。 この関係って、いったい何だろう。あいつは俺のことを、どう思っているんだろう。 セフレ以上恋人未満(?)、陰キャ大学生ふたりの、淡くぎこちない特別な青春。 【※この作品は『ぼくらの夏のはじめかた』1~4巻を収録した電子単行本版です。重複購入にご注意ください。】
-
-「あなたには、自由に死ぬ権利があります。」 ――「終末期における自由意志の尊重に関する法律」・通称「希望死法」が成立した近未来。 制度を利用し、自ら死を選ぶことにした佐倉は、希望死を請け負う特別公益福祉法人・オーエフエフにコンタクトを取った。 誰にも知らせず、何も遺さず、できるだけ早く――。 そう望んでいた佐倉だったが、底抜けに明るいオーエフエフの担当職員・御堂との交流の中で、少しずつ何かが変わっていき…。 「何のために生きていくんだろう?」 「長く生きることに何の意味があるんだろう?」 現代社会が抱える問いへの、優しくしなやかなひとつの答えを描く、心揺さぶるヒューマンドラマ。 【※この作品は『サクッと死のうとプロに頼んでみた。』1~5巻を収録した合本版となります。重複購入にご注意ください。】
-
-「嫌じゃないの、こんな……自分で抜かれるみたいな…」 ――大学生の須美(すみ)には密かな悩みがあった。 それは、「人が何かを食べている様子」にしか興奮できないというちょっと変わった性癖。 おかげで初めてできた彼女ともうまくいかず、原因がわからないので対策のしようもない。 そんな須美の相談に応じた同級生の真鍋(まなべ)は、とある「実験」を持ちかけるが…? 特殊性癖大学生×2のピュアでフェチでキュートな純愛BLストーリー! 【※この作品は『性癖ナナメな僕らの関係』1~5巻を収録した合本版です。重複購入にご注意ください。】
-
-「こんなクズにイカされたくないのに…」 幼馴染と愛し合ってた秘密の部屋でクズ教師に喘がされて… ――容姿は良いが性格がキツい"つかさ"。 その性格ゆえに幼馴染の"りょう"くらいしか人付き合いはないが、彼とは学校の誰も使わない部屋で密かに重なり合うなど満ちた生活を送っていた。 しかし、部屋での様子は体育教師の小林によって密かに撮られていた…! つかさは二人の進路について脅され、彼の事がよぎり身体を差し出してしまう。 絶倫で何度も攻める小林! しかも奴のアレには真珠が埋め込まれていて、それが擦れる度に思わず嬌声が漏れる。 小林を罵りながらも、つかさは何度も絶頂させられ汚されていく自身に戸惑いを隠せず…
-
-「主人のより…全然っ!!このおち〇ぽいいのぉ…!!」 若者達のギンギンにそそり勃ったチ〇ポでズコズコに突かれて頭もアソコもトロトロ。 ダメだって分かってるのに、気持ち良すぎて受け入れるの拒めないっ…! ――夫の突然の出張により息子と二人で海に行くことになった由美子。 少し寂しさはあったが浜辺で知り合った若者二人に声をかけられ、ナンパ?と思いつつ「こんなおばさん相手にないない」と息子と四人で遊び多少の充実感は得られていた。 なんと若者達とは宿も一緒。 酒盛りに誘われ一度は断ったものの結局飲むことになり、その後水着姿の写真を撮られてしまう。 「消してほしいならスッキリさせてください」と言われ…
-
-「れおは浮気しないからこいぬさんを幸せにできます」 ――兄の友人の小戌間(こいぬま)に長年想いを寄せ続けているれお。 彼が結婚をした今でも時折夢の中に現れる彼とセックスをして報われることのない想いを燻ぶらせ続けていた。 そんなある日、偶然彼と再会! なんと彼は妻の浮気をきっかけに離婚していた。 「それすごいっ、いっちゃうよお……」 その日をきっかけに彼女の妄想はエスカレート! 見たばかりの彼の消防士姿を思い出しながらアソコをくちゅくちゅ… 冷静になると罪悪感に襲われるものの、またとないチャンスを逃すことなどできなくて――
-
-「お前を帰すわけにはいかない。俺の秘密を知られたからな」 あるミスから、駒田都築の人生は変わった。 25歳、両親の顔も知らないまま孤児院での少女時代を過ごした。 職業は運転代行。 その日も依頼された車に乗り、後部座席で眠る男性に代わって目的地に向かっていた。 到着し、後ろのドアを開けて声をかける。 すると急に腕を掴まれ、気づけば銃を突きつけられていた。 「お前、誰に俺の暗殺を頼まれた?」 どうやら都築は依頼者の車を間違ってしまい、ハニートラップを仕掛けたと勘違いされているらしい。 からかうように身体の敏感な部分を触られて、恐怖のなか初めての感覚に戸惑う。 イケメン若社長で有名な霧島禅だと気づいた頃には、既に遅く…。 ※本作品は小説投稿サイト「エブリスタ」で人気の「間違って誘拐したヤクザの若頭に誘惑されています」のコミカライズです。
-
-「もし俺を信用してたらごめんな…最初から君とヤること以外何も考えていない」 ――大学生活最後の夏に就職活動に勤しむ純菜。 何社面接しても不採用ばかりで途方にくれていた彼女は学生課の紹介で大学OBの平岡と出会う。 誰もが知る大企業に勤める男にアドバイスをもらい、なんと一次選考を通過! いつも気さくに接してくれる彼をすっかり信用しきっていたのだが… 「フフ…仕方のない子だな…ここまで酔っぱらうとは…」 しかし、平岡のほうは下心ありありで…!? 酔った彼女をホテルに連れ帰った彼は彼女の唇を貪り、大きな胸をじっとりと堪能。 それでもなお寝ている彼女の下半身に男の手はゆっくりと伸びていき…
-
-
-
-
-
-「精〇出してっ!オマ〇コの中にいっぱい注いで気持ちよくなってっ…!」 つい最近まで処女だった彼女のナカに、大好きなセフレのアレが…! ――幼い頃から好きだった同い年のあの人が、別の女と結婚してしまった。 これ以上好きになる人なんてもう現れないと、35歳にして生涯独身を決意する華恵。 でも溢れる性欲が抑えられない! ヤリモク男が溢れかえると言われているマッチングアプリで男を募り、何とか一人の男と初デートするところまで漕ぎつけるが、何と待ち合わせをすっぽかされて… イライラしながらふと隣に目をやると、初対面であろう女性にフラれている冴えない男。 年甲斐もなく泣いている彼の表情に不覚にもときめいてしまった華恵は彼をデートに誘い、なりゆきで迎えてしまったドキドキの初体験で…!?
-
-「な~んにも出なくなるまで…ぜぇ~んぶ…私の膣内に射精して?」 彼女は挿入したまま俺の顔をがっしり掴んで妖艶な笑みを浮かべる… ――あきらは最近、あまねという裏垢女子のエロ自撮りでばかりオナニーしていた。 ある日オナニーした後にあまねと会ってみたいという気持ちが抑えきれなくなり、ダメ元でDMを送ってみると…何と返事が返ってきて!? 流れでオフ会をすることになり、当日出会い頭にあまねに手渡された赤ちゃんプレイ用品で行為を意識させられて大興奮…! ベッドの上でたっぷり焦らされ、甘やかされ、優しくイジめられて…赤ちゃんにさせられても、女装させられても…気持ちいいのは止められない! M男子はSっ気の強いあまねに振り回され続ける――!!
-
-「あぁっ膣内で射精てる!初物ザー〇ンが膣内で溢れてる!」 金髪巨乳のエロメイドは男の娘の上で腰を振り続ける…! ――元々施設で暮らしていた天涯孤独の僕は、とあるお屋敷にて女装メイドとして住み込みで働くことになる。 奥様が大の男嫌いということもあって屋敷には女の人しかいなくて、男だとバレないように振る舞うだけでも精一杯…! お屋敷に住み始めて一週間ほどが経ったある日、新人歓迎パーティが開かれることに。 そこで僕を屋敷に引き入れたメイド長のクローネは、突然僕の正体が男だとカミングアウトして…!? 彼女の目的は、僕を男子禁制の館で働くメイド達の性処〇係にさせること。 それを知った彼女達は途端に飢えた目つきで僕のチ〇ポにむしゃぶりついて…!
-
-「ナカに挿れられるの…恥ずかしいよぉ!」 ――俺と夏樹はお互い幼馴染の穂乃花に好意を寄せていた。 放課後、映画に行く事になり、俺の家に集まるのだが、ふいに転んだ穂乃花の胸を揉んでキス寸前までいってしまった! このままいずれはエッチなことも… と、思っていたのだが、あろう事か夏樹の野郎が先に穂乃花とエッチをしたという!! 情に付け込んで彼女のおっぱいを揉みしだくと、濡れたアソコに指を突っ込みクチュクチュと…!? そのまま流れで強引に生挿入!? なんで!?どうして!?俺だって好きだったのに! 俺は夏樹の話を聞きながらスマホに写った穂乃花のハメ撮り画像から目が離せなくなっていた…
-
-「ダメですおにーさま…!このままでは理乃は達してしまい…ます!」 クールな彼女の従順なおま〇こににゅぷにゅぷとナマ挿入…! ――ひと月前に父親が再婚して義妹ができた。 まいんというのだが、彼女は一人暮らしをする俺の部屋に友達の理乃ちゃんを連れて入り浸るようになって… ある日、理乃ちゃんがまいんをお使いに行かせ、二人きりになってしまったところで急に押し倒してきて…!? 「おにーさん、いつもまいんちゃんのことえっちな目で見てますよね」 彼女はそう言って、まいんちゃんを守るためという名目で俺のち〇ぽをシゴきだす…! それからというもの、理乃ちゃんは体よく部屋からまいんを追い出すと、俺の精〇を搾り取ろうとしてくるように――!?
-
-「夫のチ〇ポじゃ届かない奥までキてるっ…!私こんなの知らない…!」 容赦なくぶち込まれる義父チ〇ポに人妻の欲求不満なカラダは否応なく反応して…! ――私の夫は優しくて誠実で、収入もそこそこあって、いい人と結婚できたと思います。 でもそんな私にも二つだけ不満があって… 一つ目は義父のことです。 夫の母である義母が亡くなってからというもの、義父は私のことをイヤらしい目で見てきて、隙あらば触ってきたりして…正直生理的に苦手な人です。 二つ目は夫との性生活です。 実は夫はED気味で、ここしばらくはセックスできていません… …女ざかりの私の性欲の行き場もなくて、つい出来心で、マッチングアプリで知り合った男の子とセックスをしてしまいました。 その秘密を義父に知られてしまい、それからというもの、義父は弱みに付け込むように私の身体を弄ぶようになりました…
-
-「な、中出しなんてダメに決まって…!」 彼は嫌がる女生徒たちに己の欲望の向くままに腰を打ち付け続ける…! ――ある日赴任してきた新しい校長。 彼は見学と称して授業中の教室に入ってくると、突然一人の女生徒の胸を揉みしだき始めて…!? それを止めに入った担任は、後日謎の事故に遭い両腕を失う。 校長に逆らうとどうなるかを思い知った学校関係者は、もはや誰も校長の暴走を止められない! 「貴様ワシを盗撮してSNSに投稿したらしいな」 校長の権力はインターネット上にまで及んでおり、女生徒を犯す様子をSNSにアップロードした女生徒も嫌がるおま〇こににゅぷにゅぷとナマ挿入――!! その友達も連帯責任として犯されて…! 誰かこの校長の暴虐を止められるのか…!?
-
-このチ〇ポもあのチ〇ポも…ぜんぶ私の! 私…すっごい満たされてる!!! ――清楚で可愛らしい雰囲気のリナは、実はとってもセックス好き! ある時アプリで知り合った男にそれを見抜かれ、乱交パーティーにお呼ばれされる。 興味津々で高級マンションの一室に訪れると、そこには5人の男が待ち構えていた。 この人達と今からエッチするんだ…流石に緊張するが、全員優しく話しかけながら丁寧に身体を愛撫をしてくれて、気持ちよさで段々ほぐれてきた。 慣れてくると勢いもついてきて、両乳首を舐める舌の刺激の違いやアソコをジュルジュル舐める感触、両手に握ったチ〇ポの温かさで頭がボーっとしてくる。 そしてお待ちかねの挿入タイム! 長いチ〇ポ、太いチ〇ポ、すっごく精〇が出るチ〇ポ… 色んなチ〇ポがあってすっごく嬉しい! みんなが私に性欲ぶつけてるッ! イクッ…イクイクまたイッちゃう!!乱パ…すっごく楽しいよぉ!!!
-
-「そんなに突かれたら私…またイっちゃう…!!」 欲求不満な私の身体は、相性バツグンな元カレチ〇ポで…! ――順調な新婚生活を送る人妻、麻美。 いつものように旦那を仕事に送り出した後、来客に対応しようと玄関先に出ると… そこに立っていたのは、服役中のはずの元カレだった…! 麻美の姿を確認するや否や、有無を言わさずに唇にむしゃぶりつく元カレ…! 何で俺を裏切って他の男と結婚したのかと逆上する元カレに、旦那を裏切りたくないと必死に抵抗する麻美だったが… 力の強い元カレには敵わず、無理矢理挿入されてしまう――!! 早漏で短小な旦那との性生活に不満があった麻美は、相性バツグンの元カレチ〇ポですぐに感じさせられてしまって…!?
-
-「出てるっ…!入ってくるっ…!直接…子宮にっ!」 否応なく中出しされる精〇に感じてしまうカラダ…! ――私は親が決めてきた知らない人と結婚するために、3か月前に花嫁としてこの村にやってきた。 それでも縁があって結婚することになったのだから、夫となるこの人を愛し、この家で精いっぱいやっていくつもりだった。 村を挙げてささやかな結婚式が行われる中、勧められるがまま飲み慣れないぶどう酒もたくさん飲んでしまった。 そして目が覚めると…村の男たちから好き勝手に犯されている最中だった…! 代わる代わる突っ込まれる大きなち〇ぽたちと、ドクドクと注がれ続ける精〇… …この村にはとある淫習があった。 それは、『花嫁は村のみんなのモノ』 つまり、村の男たちの共有物として好き勝手されるということで…!? 家のこともあり、どうしても断れない私に、性欲を持て余す村の男たちは――
-
-「な…ナカぁ…!ナカに出してっ…!」 ムチムチエロボディの人妻は夫では味わえない快楽に抗えずに…! ――独身中年サラリーマンの中田には、とあるささやかな楽しみがあった。 それは毎週金曜の夜、行きつけの焼き鳥屋『おしどり』で一杯やることである。 祖父の代から引き継がれてきたという秘伝のタレの味を求めて遠方から訪れる客も少なくないという店であったが、中田が通う一番の目的は別にある。 美佳さん…『おしどり』を経営する夫婦の妻に会うためであった! コロナを契機に経営が傾いた『おしどり』に融資をすることで美佳の弱みを握っていく中田。 返済期限を先延ばしにする代わりにと、中田が出したとある交換条件とは――!?
-
-う、うそ…私シスターですのよ…なのにこんなにアソコが疼くなんて! 誰も寄り付かない森の奥底で、聖職者である彼女の下半身は火照り濡れていく… ――神に忠誠を誓う貞節な見習いシスター・ポプリは、森に迷い込みケガをしてしまう。 そこで彼女を助けてくれたのは魔女・デボラ! デボラは治療のためと言い様々な魔道具を使ってポプリの体に快楽を植え付けていく。 下腹部に淫紋をつけられ、ア〇ルビーズをねじ込められ、スライムに膣内をこじあけられる…。 誰にも触らせたことのないところをグリグリされ、快楽が電流のように体を走り甘い声が漏れてしまう。 逃げ場のない快楽は、天国か、地獄か…
-
-「ほらっ、母ちゃんのおマ〇コ見たいんでしょ?一回しか見せないからしっかり目に焼き付けておきなさい!」 ――三つ子の末っ子の三輝は、兄たちと比べると小柄で内気な性格に悩んでいた。 そんなある日、いつものように家にこもっていると母親にプールに誘われて、渋々行くことに… 際どい水着姿の母親に思わずドキドキしながらも、なんとか耐えていた三輝だったがプールサイドで無防備に寝ている姿についに我慢の限界を迎えて!? 「母ちゃんのおっぱいでシコシコしちゃえばいいんだ!」 寝ている母の胸の間におち〇ちんを挟んで抜く! あまりの気持ちよさに思わず母のアソコに手を伸ばしてしまい…
-
-「たっぷり中出しして、妊娠すれば…ずっと一緒に居られるよね?」 ――幼少期に年下幼なじみの直哉と結婚の約束をした千早。 彼女は直哉からの正式なプロポーズを今か今かと待ちわびていた。 そんなある日、大学生になった直哉から好きな子ができたと恋愛相談され… 「…は?約束したよね、私と結婚するって…」 嫉妬に狂った千早は彼を拘束し、童貞を奪い取る! 抗いようのない快楽を叩き込まれた直哉は、それから千早と関係を持つことに。 初めてのフェ〇チオや、イマ〇チオ…ついにはア〇ルセックスまで… ダメだと分かっていても性欲に流されてしまっていた直哉だったが、覚悟を決めて彼女の暴走を止めようとするが…
-
-「まったく…手のかかる子ね…」 普段口うるさい母が、気恥ずかしそうに頬を赤く染めながらパイズリする姿に息子は… ――看護師として働く、厳しい母が夜勤明けにオナニーをしていることを知った息子は、玩具を使って激しくイキ喘ぐ姿をオカズにこっそりと抜いていた。 そんなある日、怪我をきっかけに母の職場に入院することに! 入院中も変わらない母の冷たい対応に苛立った息子は… 「ん…あの子ケータイつけっぱなしで…ってこれ私!?」 夜間の見回りに来た母に隠し撮りしておいた自慰動画を見せ、脅すことに!? 「母ちゃんが俺のおち〇ぽ看護してよ」 焦った母は息子のそんなとんでもない願いを渋々引き受けることに! 恐る恐るチ〇コに顔を近づけた母はそれにいやらしく舌を這わせる。 真面目な母の予想外のドスケベテクニックに息子が驚いているとそこに母の同僚が見回りに来て…
-
-「あなたのおち〇ぽ…私のオナホま〇こで気持ちよくなってください…」 ――陰キャ学生の木の下は、ある日とあるガスを手に入れる。 それは吸った人間を意のままに操ることができるガス。 木下はそれを学園のアイドル原田美希に吹きかけ、性人形に…! なんでも言うことを聞く原田は彼の前で全裸になり愛撫を受け、処女を捧げる。 ガスの効果で性欲が促進された身体は従順で、話したこともない木下のアレを欲して腰を動かし甘い吐息を漏らし何度も絶頂を迎えた。 目が覚めると操られてる間の記憶はなくなるが、何度も植え付けられた快楽は次第に身体を支配していく… 学園の美少女達は、木下の手中に堕ちていき――
-
-「全身とろとろにされて…ビリビリって痺れるの止まらない…っ!」 爆乳チア部員はナカも外もトロトロに揉みほぐされてイく…!? ――チア部員の鈴華は、身体が硬いことに悩んでいた。 あの見せ場は身体が柔らかくないと…そんな悩みから藁にも縋るような思いでネットを調べていると、柔軟に特化しているというマッサージ店がヒットする。 恐る恐る店に行くと、出迎えてくれたのは…優しそうな爽やかイケメン! 安堵していたのに、施術はどんどんエッチな方に進んでいって…!? 「ここをほぐしていくと…脚がよく開くようになりますよ」 優しい言葉をかけられながらクリ〇リスを撫でてくるマッサージ師…! 「女性本来の美しさを引き出すためにはこれで体内を刺激するのが一番なんです」 そう言って彼はすっかり大きくなったモノを取り出して…
-
-「やめましょ、親子でこんなこと…お母さんも今日のことはもう忘れるから…」 ――息子夫婦から代理出産を頼まれた母。 困惑するも、自身の体質を詫びる息子の嫁の姿に思わずその話を承諾。 そうして彼女は息子夫婦の希望で、嫁の兄から精〇提供してもらい、それを膣内に入れることに。 しかし、個室で一人、慣れない作業に手こずっているとそれに気が付いた息子から「俺が入れようか?」と声をかけられて… さすがに拒否するも本気で子どもを望む息子の様子に、覚悟を決めた母は挿入をお願いする。 羞恥に震えながらもアソコにぬぷりといれられた感覚に安堵するも、その直後に彼女のナカにいれられたのは息子のペ〇スで…!? 突然の息子の行動を止めようする彼女だったが、太く長いそれにいいところばかりを刺激されて抗えない! 一心不乱に激しく腰を振る息子の雄々しいセックスに母は…
-
-「オマ〇コの中でチ〇ポがドクドク脈打ってる…!」 久しぶりのセックスで感じすぎて腰が止まらない…! ――夫と結婚して十数年、三年前からセックスレスな私。 息子が産まれてからは育児に追われて私がセックスする気になれず、育児が落ち着いてからは夫の性欲が減退してしまっていて… 私はもう女として見られてないのかな? 悩みを抱えつつも、私は湧き上がる性欲を抑えきれず自分で慰める日々を過ごしていた。 そんなある日、息子が友達のハヤト君を連れて帰ってきて、泊りがけで遊んでいくことに。 ハヤト君の入浴中、替えの下着を渡し忘れていたことに気付き更衣室の扉を開けると、そこには私のパンツでオナニーしている彼の姿が…!? 「オナニー手伝ってあげようか?」 ムラムラが収まらない私は息子の友達についそんな提案をしてしまって――!!
-
-「私のおま〇こに出すとこ、皆に見てもらおうね~」 ――近所のお姉ちゃん達がエッチな配信をするために部屋を貸している岳。 そんな姿をこっそりと覗いていたら、ある日突然お礼のオッパイを差し出される! 戸惑いつつも押し切られるがままそのオッパイにしゃぶりつくと、何故か動画に出演することになって…!? 「ち〇ちん食べちゃいました~」 お姉ちゃんの柔らかい胸でアソコをむにりと包まれ、扱かれる! 二人のお姉ちゃん達にエッチに弄ばれてあっさりとイってしまう岳、そのまま配信は終わり…かと思いきや 「じゃあ挿入れるね」 まさかの生ハメ配信…!?
-
-――男女比1:9な学校に入学した主人公は部活に絶対参加という校則のもと、渋々女子野球部のマネージャーとなり、女子部員たちにキツく当たられる辛い日々を過ごしていた。 そんなある日、彼の事をいつも見下している部長から練習着の洗濯を頼まれる。 「女の下着に触れるからって変な事考えんなよ~?」と笑われた彼は… 我慢できず部室でコッソリ彼女の下着を嗅いでしまう! しかし、そんな姿をうっかり部長本人に見られて… 焦る彼だったが何故か部長はエッチなことに積極的で…!? 「とりあえず、私のオナニーに付き合ってもらうか」 彼女の濡れたアソコをグイッと顔に近づけられ、舐めさせられて…? 戸惑う彼を他所に強引でエロすぎる扱きはどんどんエスカレート。 彼の上に乗っかり、ずぷりと奥まで銜え込む! 「た~っぷり愉しませてもらうから、簡単にイけると思うなよ?」
-
-「あぁっ…!抜き差しするたびに膣内でビクビクって反応してるっ…!」 憧れの巨乳メイドとの内緒のイチャラブセックスで俺は…! ――残業続きの毎日に疲れ果てふらつきながら帰宅する途中、トラックに轢かれてしまった俺。 目が覚めるとそこに広がっていたのは…貧乳メイドだらけの異世界だった!? 転生前は巨乳のインフルエンサーでシコるのが日課だった俺は必死に巨乳メイドを探すが、巨乳がタブー視されているこの世界にはそんな人はいなくて… そんな時、お付きのメイドの一人であるアルバスが豊満な胸を隠しながら着替えをしている姿を目撃してしまい…! 「この胸のことを内密にして頂けるのであれば、このおち〇ちんを鎮めることができますが…いかがでしょうか?」 憧れの巨乳でパイズリしてくれる彼女に、俺は――!
-
-「あっ…!そんな…今挿入れられたら…ッ!」 流されるまま、準備万端になってしまったおま〇こに容赦ないナマ挿入…!! ――レイナは地味で友達もおらず、趣味のゴスロリ服も田舎では目立つため、家でこっそり楽しんでいた。 都会の服飾専門学校に進学したことで外でも人目を憚らずにゴスロリ服を楽しめるとあって、期待と不安が入り混じる中サークルの新歓に参加するものの… 「俺こんな可愛い子と話せてめっちゃ嬉しいよ~?」 褒められ慣れておらず、自己肯定感が低めな彼女はサークル会長コウスケのそんな軽い言葉で舞い上がってしまい、泥酔して目が覚めると…お持ち帰りされた後だった!? 少し褒められるとすぐに身体を許してしまうチョロい彼女は、コウスケに言われるがまま、彼の友人や彼が紹介してきた怪しいおじさんとのセックスに溺れる日々に身を投じていくことになり…
-
-「おっきいオチ〇チンで…奥まで掻き回されてるぅぅ!!」 淫乱人妻の濡れそぼるアソコに容赦なく巨根が突き刺さる…! ――公園を走っていると必ずすれ違う女性がいた。 巨乳を揺らしながら走る彼女はさながらAV女優のような色気を振りまいていたが… ある日のジョギング中、強い雨に降られた男は公園の小屋で雨宿りをすることに。 そこに駆け込んできたのは雨で濡れ、透け透けになったあの女性だった――! あまりにもエロいその姿に、男のモノはフル勃起! 「すごいおっきいおち〇ちん、すれ違う度にいつも気になっていたんです」 人妻だと言うその女性は、有無を言わさずペ〇スを頬張る。 あまりにも耐え難いその誘惑に、男の理性は弾け飛んで…!!
-
-「下、触って欲しい?」 下着越しにするりとアソコを柔く撫でられる。 弟からのそんな意地悪な問いに、体を疼かせていた姉は… ――幼少期に火事で両親を亡くした春は、弟の悠に養われながら二人で暮らしていた。 そんな彼らにはとある秘密があって… 「俺は姉さんに受け入れられないのなら生きている意味がない」 姉弟以上の関係を望む弟と、そんな彼を拒絶しきれなかった姉。 二人の関係はどんどんと歪んで… 「春ちゃんは奥好きだよね」 腹の奥を弟のモノでみちりと満たされる。 散々焦らされた体はその熱をきゅんきゅんと締め付けてしまう。 弟とセックスなんてダメなはずなのに、求められると…
-
-「どうしたら如月君は…喜んでくれる?」 ――二人は放課後毎日図書室で過ごしていた。 お互いのことを意識している幸せな日々を送る一方で彼らは家族に対して悩みを抱えていて… そんなある日の夜、孤独に耐えかねた如月は花村を呼び出す。 校内以外での会話は二人の寂しい気持ちをゆっくりと満たし、離れがたくさせて… 「きっ如月君…!」 ついに我慢の限界を迎えた彼女は彼に思い切り口づけ! 戸惑う彼に、暴走した彼女はぬるりと舌を絡み合わせる。 その日から二人の距離は一気に縮まる…! 「もっとふれて…ほしい…」 己の気持ちを隠せなくなった二人。 放課後の図書室で愛撫しあい、初めての快楽を貪り尽くす…!
-
-「だめよ高広!私たち親子なのよっ!?こんな事イケナイわっ」 口ではそう言いつつも母のおま〇こはじっとりと濡れていて… ――私の名前は樹村可奈子。 専業主婦をしています。 夫が単身赴任中でほとんど息子と二人暮らしなのですが、一つ悩みがあって… それは息子から性的な目で見られている、ということです。 初めてそれに気付いたのは、たまたま息子が私の下着を使ってオナニーをしているのを目撃した時でした。 それからというもの、息子とエッチする夢を見てしまったりと、私の方まで息子を性的な目で見るようになってしまって… そのうちにわざと息子の気を惹くように、裸やパンツを見せつけたりしました。 そうしてとうとう、私のオナニーを目撃した息子が我慢できずにパンパンに張ったペ〇スを私のぐちゅぐちゅおま〇こに押し当ててきて…!?
-
-「や、やめ…中に射精したら赤ちゃんできちゃう…!」 口では嫌がりながらも彼女の顔はオスを求めていて…! ――ヒロは陸上部の先輩、ウララに密かに憧れていた。 清楚で優しくて努力家なその姿がとても可愛くて…。 ある日、勉強が得意で上級生の範囲まで自習済みなヒロは、勉強が苦手だというウララと二人きりで勉強会をすることになった…はずだった。 でもその勉強会には、チャラくてモテる亮先輩も同席していて…。 「最近ウララのやつマジでエロいわ~w一発抜いとかねーと理性保てねw」 僕の知らないところでウララ先輩は亮先輩の毒牙にかかり、どんどんとセックスの快楽に溺れていく。 いつの間にか、清楚だったはずのウララ先輩はどこにもいなくなっていた…
-
-――進学を機に上京し、家賃の安いルームシェアを選択した明来。 そんな彼の同居人はなんとエッチなお姉さんで…!? 彼女の無防備な姿にドキドキしていた明来はある日、風呂に誘われ断り切れずに一緒に入浴! そこで彼女に勃起がバレてしまい… 「チ〇ポ捕まえたっ」 戸惑う彼の姿をからかうように彼女は自身のおっぱいで明来のソレを扱きはじめて―― 突然の強すぎる刺激に足を振り回し、あっさりとイってしまう明来。 そのままお風呂上がりも一緒の布団で寝ることを提案され!? 「オッパイ布団で気持ちいいことしよ?」 たぷんと胸を揺らし、誘う彼女の姿に抗えるわけもなく… 狭いアパートでエッチなお姉さんと密着しまくり甘々生活!
-
-「あは、腰ヘコヘコしてる…カワイ~」 女慣れしていなさそうな先生から余裕たっぷりに責められ、悔しいのにイクの止まらない…! ――コスプレイヤーの愛海は推し作家の桜兎ともっと仲良くなりたいと考え、マンツーマンのコスプレ撮影会に誘うことに… 「もっと際どいところも撮ってもらって大丈夫ですよ」 遠慮がちな彼に対してさらに積極的に迫る彼女だったがそれを拒まれてしまう! 強引過ぎたと反省した彼女が謝ると何故か彼の様子が一変して…? 「は…今から犯すみたいで興奮する」 突然彼女を押し倒した彼はそう言ってニヤリと笑う。 いやらしく責め立ててくる彼に、初めは動揺していた彼女も次第にその快楽に抗えなくなっていき…
-
-「いいよ…!膣内にいっぱい出して…!」 求められなくなって久しいカラダは本能のままに男を求めてしまい…! ――夫に痩せろと言われてしまった町内自治会長の妻は、町内に新しく出来たパーソナルジムを訪れる。 夫には一度も褒められたことのない身体だったが、人当たりの良さそうなジムトレーナーに手放しで褒められて… しかしそれは性欲旺盛な男の策略だった…! トレーナーはトレーニングに必要なことだからと称して、豊満な胸やマ〇コを執拗に触ってくる! 最初は嫌がっていた妻も、トレーナーの大きなチ〇ポを前に抵抗できなくなり…!? 求めてくれない夫より求めてくれる男がいい! ロクデナシな夫を持つ妻たちの、秘密の不倫セックスはもう止まらない――!!
-
-「ダメッ!気持ち良すぎて壊れちゃうッ!」 実の息子ににゅるにゅるとしたオマ〇コを突かれ続けて… ――直哉がお父さんを事故で亡くしてから10年。 母と2人で暮らしているが…エッチなことに興味を持つようになってからというもの、母を女として意識するようになってしまっていた。 そんなある日、お風呂に入ろうとした母の全裸を見てしまったことをキッカケにオナニーが止まらなくなって…! 性欲真っ盛りの直哉はとうとうただのオナニーでは物足りなくなり、泥酔して寝ている母に直接擦りつけだす! 次第にそれでも収まりのつかなかくなった性欲はどんどんとエスカレートしていき… 「挿れるだけ…挿れるだけだから」 下半身の違和感で目覚めた母が見たものとは――!?
-
-「これ…太くて長くて、いつも届かないところが押されてる…っ!」 彼氏とじゃないのに、普段より何倍も感じてしまって…! ――長期間の交際でセックスがマンネリ化してしまった加奈とケン。 加奈はケンが持っているエロ漫画のシチュエーションでセックスすることを思い付くが、なんと出てきたのは寝取られモノだった! 流石にありえないと笑い飛ばそうとする加奈だったが、ケンには寝取らせ願望があったようで…!? 後日、共通の友人の中で一番チャラそうな男を呼び出して寝取らせを敢行する加奈たち。 ケンよりも大きくて長いモノを持っている上に絶倫な彼の一方的なセックスに、加奈は為すすべもなく感じ続けてしまい…!
-
-後輩の葉山から恋愛相談を受けた楓。 長年彼に恋心を抱いていた楓は想い人のことで悩む葉山の姿に内心嫉妬が止まらない。 素直に想いを伝えることはできなかった彼女はそのまま勢いで彼へセックスの練習相手を申し出てしまい… 「ばか…つよいってぇ!!」 大好きな男に丁寧に愛撫され、ナカまで満たされることがこんなにも気持ちいいだなんて…! 彼の指で、舌で、とろとろに解されたソコにみちりと埋まる熱と快楽に翻弄される楓。 しかしそれと同時に彼女に襲い掛かるあくまで練習相手という虚無感。 葉山との関係をここで終わりにしたくないと焦った楓は、せめて肉体関係だけでも…と慌てて彼に他にヤりたいことはないのかと聞く。 すると彼から「一日奴隷になってください」と頼まれて…?
-
-「なんで…!?こんなのが私のナカに…」 高嶺の花な彼女は突如として全身を襲う快楽に戸惑いながら授業中の教室で絶頂! ――ある日突然時止め能力を手に入れてから冴えない男の生活は一変した! 朝から近所の新妻の巨乳を揉みしだき、登校。 学校ではクラスの人気者、優香の体を時を止めて堪能! 本来ならば手の届かない存在のアソコを舐めて、弄ぶ優越感に浸っていたが、反応のない様子に次第に物足りなくなってきて… 「今度はバイブ、いっちゃおうか」 彼女のナカに勝手にずぷりと玩具を挿入! すっかり蕩けたソコはあっさりとそれを飲み込んで… 時止め解除と共にとめどない快楽が彼女を襲い、同級生にバレないよう必死に隠れイク。 逃げるようにトイレに駆け込んだ彼女だったが…
-
-「これで…心置きなく私を愛せるね」 そう笑いかけてきた姉の胸を噛みつくように舐め、最奥を突き上げる! ――幼い頃の出来事をきっかけに姉に逆らえなくなった幸孝。 関係は歪んでいき、今では姉に言われるがままセックスをする仲に… そんなある日、彼は初恋の相手梓と再会する! その日から姉との行為中に彼女の姿が浮かぶようになり、思わず昂り腰を打ちつける。 しかし彼の全てを知る姉に梓への気持ちがバレないわけがなく… 「ダメ、本気で抱いて」 姉から与えられる快感に支配される幸孝。 今度こそ梓のことを諦めようと誓った彼であったが、ある日彼女から二人で姉から逃げようと提案されてしまい…
-
-「ウチの初めてはオタクくんのモノだよ…っ!」 こんな可愛くてえっちなギャルたちに誘惑されたら僕は…! ――漫画を貸したことをきっかけに、二人のギャルと仲良くなった大輔。 金髪で天真爛漫な実莉と、黒髪で清楚系な咲希。 ある日そんなギャルたちが遊び場を求めて家にやってくるが… 「実莉がいらないって言うなら…私がオタクくん貰っちゃおうかな」 実莉と大輔の良い雰囲気を感じ取った咲希は、実は奥手な実莉をそそのかすために大輔を誘惑! まんまと咲希の思惑に引っかかった実莉は、大輔とエッチすることになるものの…実は処女で!? 二人の初体験を見ながらすっかりムラムラしてしまった咲希も含めて、ドキドキの筆おろしえっちが始まる――!
-
-空はセックスに満足していないように見える夫の様子に悩んでいた。 そんなある日夫のPCで人妻寝取らせモノの動画を発見してしまう! その上、帰宅してきた夫から「君の寝取られた姿が見たいんだ」と頼み込まれてしまい… そして空は夫の友人だという男に抱かれることに! (は、恥ずかしい…夫以外の人にこんな姿、見られたことないのに…!) カメラを構えた夫の前で夫以外の男に愛撫される空。 緊張でかたまる彼女であったが、男の慣れた手つきに次第に体は快楽を感じはじめて… 「奥まで…ッ私、こんなの知らない…っ!」 ずっぷりと熱いモノで満たされた腹奥に彼女は喘ぐことしかできない。 夫のためにと抱かれる妻とそれを見る夫、二人の行く末は一体…
-
-「決めた。死のう」 無能とバカにしてくる会社の人間、父の借金を押し付けてくる母…様々なしがらみから逃れるために死を決意した志田は、身投げしようとやってきた廃ビルでレ〇プされかけている凛華に出会う。 レ〇プ犯たちに自分を追い詰めてきた人間たちを重ねた志田は、最期にせめてアイツらに復讐しようと考えた。 何も失うものがない人間は強く、難なくレ〇プ犯たちを退けた志田だったが…死を間近に控えた身体の本能に逆らえず、そのまま凛華を犯してしまう…! 熱くトロける膣を突く感覚に生を実感しつつ絶対にメスを孕ませる量の種付汁を出した志田! そのまま倒れてしまうが、凛華は何故か助けてくれて…? 死ぬと決めたはずなのに!? 人生逆転ハーレムエッチ生活、スタート!
-
-――大好きな姉を病で失ったノナ。 姉の死の原因を森の奥に棲む悪魔のせいだと考えた彼女は、かたき討ちに向かい、そしてあっさりと捕らえられてしまう。 焦って抵抗する彼女に悪魔は何故かキスをしてきて… (なにこれ…力が入らない…) 突然頭が真っ白になるような快楽を与えられ混乱するノナ。 なんと彼は淫魔であった! 誰にも触れられたことのないナカをくちゅりとかき混ぜられると電流のような甘い痺れが彼女を襲う。 そのままゆっくりと彼の熱く大きなモノで腹の奥まで満たされるとそのあまりの気持ちよさにすぐさまノナはイってしまい… 果たして彼女の復讐は一体どうなるのか…!?