69ロッキュー - 69 - 男前攻め(BL)作品一覧
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4.1「さっそくだけど一発ヤろうぜ」ローションとゴムまで用意されたベッドに押し倒してきたのは、さっき会ったばっかの酔っ払いホスト…!――俺は独り暮らしの大学生・速水柚子(はやみゆず)。今日はバイトでこき使われて帰りが遅くなったあげく、帰り道で頭と足を怪我するわ、置き引きに遭うわ、酔ったオッサンに売りやってると思われて襲われるわで散々な目に…。通りがかった男が助けてくれたから良かったけど、そいつは俺が大嫌いな『ホスト』で…。足の怪我でちゃんと歩けない俺は(ちょっとヤだったけど)そいつに頼み込んで自宅のアパートまで送ってもらっ……ん?空地??…なんで??俺の家どこいっちゃったの!!?
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4.5「オレ襲われた日のこと丸ごと全部忘れたかったんだと思う。でも瑛志のことだけは絶対忘れたくなかったのかなって。」菅谷は、新鋭の俳優で主演ドラマも好調。その勢いで、巷で話題の孤高の天才アーティスト・甲斐田と一緒に音楽制作をすることに。大ファンだった菅谷は大喜びするが、甲斐田からの条件は一日二人きりで過ごしてみてイメージが湧かなかったら、話はナシというものだった。メディア嫌いの甲斐田と会った菅谷だが、過去のトラウマとなった人物に抱いたのと同じ「怖さ」を思い出す。菅谷は不安を感じながらも、素の菅谷を知りたいという甲斐田に対し、恋人ごっこをしませんか?と提案するが…!?
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4.1「奏ちゃん…好きだよ。おねがい、もう…イキたい…!」 警察官の俺・廣瀬奏太郎と、No.1ホストの佐久間綾斗は同棲している。出会いは夜の繁華街の裏通り。酔いつぶれていた綾斗を、非番だった俺が介抱したのがきっかけだった。だが後日、「職場の店に近いから」というそれだけの理由で、なんと綾斗は俺の部屋に転がり込んできた。静かで単調だった俺の日常が180度変わる。真面目が取り柄の自分と、朗らかで明るい綾斗はまるで正反対。太陽みたいにキラキラしていて、そしてうるさいくらい賑やかな奴。だけど――、いつの間にか、綾斗のことばかり考えてしまう自分がいた。こんな気持ちは、初めてかもしれなかった――。 もしも警察官とホストが一緒に暮らしたら? 穏やかに優しく紡がれる、大人の恋愛物語。
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4.3「梧大さんがっつきすぎ…っ こんなに美味しそうに咥えるおじさん初めて」 ――画廊を営む美術商(ギャラリスト)の梧大は、とある美大で学生の澪月と出会った。日本人離れした顔立ちに吸い込まれそうなほど綺麗な瞳を持つ澪月は、ひと際目を引く作品を描きながらも、学費と画材を自らで稼ぐために『とあるバイト』をしているという。 「『俺』を買ってくれない?」そう誘う美しい青年の瞳に映っている姿は、欲求不満の壮年男なのか、それとも僅かな期待で心が揺れ動く哀れなカモなのか。梧大は触れた手を振り解くこともできずに、渦巻く期待と熱に飲み込まれ、愛慾に溺れていく――…
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3.6「“これ”がこの会社での、Ω(オメガ)の仕事だ――」 社会的にΩの地位がとても低い、現代日本によく似た世界。地位格差を是正するため施行された「Ω雇用法」により、企業はΩを積極的に雇用することを推奨されていた。Ωの主人公・牧野(まきの)もまた、Ω雇用法により大企業に採用されたΩのひとり。α(アルファ)やβ(ベータ)ですら簡単に就職することが難しい花形企業での採用だったが、そこで牧野に与えられた役割は、αやβたちの性処理を担当する「性社畜」としての業務だった……。 ストレスからいつの間にか発情(ヒート)も来なくなり、心身ともに疲れ果てていた牧野は、ひょんなことから、通勤途中で見かけていた猫カフェでお昼寝休憩(シエスタ)を利用することに。そこで牧野は、オーナーの高城(たかしろ)と出会う。だが、二人が近づいたその瞬間、止まっていたはずの発情(ヒート)が牧野のカラダに訪れて……?
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3.8「オレのギターが好きなら、オレのことも好きになってもいいよ」新島洋次はドラマーとしての道を諦め、就職をし平凡な生活を送っていた。いい職場に恵まれて何不自由なく生活してきたが、音楽への思いは募るばかり――…。ある日、住宅街に爆音のギターが鳴り響く。強くて悲しい音に導かれると、そこには大家さんに怒鳴られる飯島杏慈の姿があった。アパートを追い出された杏慈を、しばらく居候させるはめになった洋次。叩き出してやろうか…でも、あのギターをもう一度聴きたい――!!杏慈のギターは洋次の心と身体を激しく揺さぶり刺激する…ギターだけで、こんな…イクなんて。聴き惚れる洋次に、杏慈から突然のキス…!!ファーストキスだったのに!!しかも男同士で!?予測不能な杏慈の行動、果たして本当に好きになってもいいのだろうか…?
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-「日向(ひなた)の体温、全部俺が買うよ」 大学デビューして早々、住む家がなくなり路頭に迷っていた日向の前に現れたのは、高校時代の先輩・結月(ゆづき)だった。 突然の再会と、変わらない結月の姿に胸を弾ませる日向。そしてルームシェアまで持ち掛けてくれる結月先輩は、まさに俺にとっての神様!…と思ったのだけど!? ――同棲初日から、寒がりの先輩は妙に距離が近い。膝の上に乗せられて長い腕に抱きしめられて…。耳に感じる先輩の熱い吐息が、なんだかムズムズ恥ずかしい…。やめさせようと冗談で「金取りますよ!」って言ったのに、「いいよ。いくら?」って先輩もなんでOKしてるの?? 部屋だけ借りるつもりが妙な契約までしてしまった…。――俺の新生活、思わぬスタートを切ってしまったのでは??? <クールな寂しがり屋×ド素直ワンコ>がお互いの体温を求め、温め合う、『ワンコイン』からはじまるじんわりラブ。
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4.3「その肉厚の唇で嬲られたらどんな感じなんだろう。舐めて、噛んで、意地悪されたら……。」 ゲイAVナンバーワン俳優・煌(コウ)は、自身にとって相棒のような存在の名カメラマン・長瀬への伝えられない想いを心に秘めていた。煌はゲイで、長瀬はノンケ。その隔たりが煌にとってはもどかしく、胸が押し潰されそうな感情ばかりが積もっていく。それはやがて煌を、レンズ越しに自身のプレイを見つめる長瀬との妄想へ導いた。 ――レンズの向こうから抜け出した妄想の中のあんたは、俺のケツが大好きで夢中で嬲ってくれるのに……。ねぇ? ほんとは気付いてるんでしょ? 俺があんたに何を望んでいるか……。 そして、いつしか抑えきれない煌の想いは長瀬の心を少しずつ動かし始め、二人の関係は次第に変化していく――……
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3.6「君の泣き顔で勃起してしまう俺は、変態なんだと思う」 クラスの人気者の天海(あまみ)には、絶対に人には言えない秘密があった。それは『泣き顔に欲情してしまう特殊性癖の持ち主』だということ。映画やドラマのワンシーンで、自分を好きだと告白してくれた美少女をフッたとき、そして、花粉症の季節が到来したとき――。潤んだ瞳や、涙でくしゃくしゃに濡れた顔を見ると、俺は自分で自分を制御することができなくなる。もっと涙が見たい、もっとひどい目に遭わせたい…! 欲望だけで心が満たされていく。 そんなある日、天海は最高に胸がときめく泣き顔の持ち主に出会ってしまった。彼の名は野神(のがみ)。こぼれる笑顔が可愛い優等生で、そして、重度の花粉症。ヤバい、野神といると、いつの間にか欲情してしまう。野神の涙が見たい。ひどいことをして泣かせたい――。友情と欲望のはざまで揺れ動く天海は……!? 特殊性癖のイケメン人気者×涙が可愛い優等生の、欲望と純粋な想いの行方は?
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4.2「君のこと、俺が女の子にしてあげる」 自分の容姿にコンプレックスを持つ地味で根暗なオタク男子・栗花落 叶都(つゆり かなと)は、フォロワー数10万人超えの人気女装コスプレイヤー『白姫(しらひめ)』としての姿を隠して学生生活を送っていた。 ある日、友人の居切(いきり)にそそのかされ、人気者で顔良し性格良しのパーフェクトイケメン・洲賀大貴(すがたいき)先輩をからかおうと、女装をして嘘の告白をしてしまう。すると何故か洲賀の家に連れ込まれてしまい――!? 「洲賀先輩、白姫のこと知ってたの!? ていうかオレが男だってわかってて家に連れ込んだってこと!?」 逃げられない絶体絶命のピンチ――こ…このままじゃ俺、女の子にされちゃう……っ
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3.0「こんなに可愛くて、いやらしい坊さんだったなんて…知らなかったよ」――男に、こんなことされて…あんなふうになるなんて、慣れてるんだ? 神父でタレントの瑠可=フリードマン(25)と僧侶で作家の丘崎静蓮(27)は、面識はないものの、お互いの存在を意識している間柄。そんなある日、瑠可が出演中のTV番組の中で、静蓮のファンであることを公言したのがきっかけで、二人は対談をすることに!? 檀家の人たちが喜ぶからと、しぶしぶ出演を承諾した静蓮だったが、控室で瑠可に、いきなりキスをされ、カラダを奪われてしまう。その時のことがバレてしまうことを恐れていた静蓮だったが、案の定それをタテに瑠可から呼び出され、ついにはホテルまでついていってしまう…育ての親・住職からつけられた体の痣のことを尋ねられた静蓮は、その事実をひた隠しにするが…!? 心は抗っても、カラダはふしだら――坊主が神父に上手に御棒をシコられた!?
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3.2「浩人(ひろと)、ずっと俺はお前のことだけを――!」 大学生の悠哉(ゆうや)は、祖父の代理で、ひと夏の間「海の家」を預かることになった。大学の天体観測同好会のメンバーと幼馴染の浩人にも泊まり込みで手伝ってもらい、海の家は順調にオープンを迎える。実は悠哉はずっと、幼馴染の浩人に恋心を抱いていて、その想いを伝えられずにいた。海の家のひとつ屋根の下、これまでにないほど近い距離にいる浩人に、悠哉は自分の想いを伝えるべきか悩み始める。一方で、かつて悠哉とセフレ関係にあった天体観測同好会の先輩・岸(きし)は、未だに悠哉への想いを断ち切れずにいた。そんな岸の気持ちに気づいた浩人は……? 悠哉、浩人、そして岸。真夏の海で、星空の下で、それぞれの想いが複雑に交差し始める――。
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