ネットスクール出版作品一覧
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 製造業や建設業に勤務する方などを対象に、簿記経理などの知識がまったくないということを前提に製品原価や工事原価の計算方法を分かりやすく解説した一冊です。 本書は2部構成になっており、第1編では原価の算定方法を、第2編では製造業の工事原価の計算を説明し、それぞれ独立した内容になっていますので、メーカー勤務者以外の一般企業の営業担当者などにも役に立つ知識が満載されています。 ▶ 製品原価の計算方法 原価計算は、メーカー勤務者以外のビジネスマンにとっても非常に重要な知識です。 しかし、実際にその知識を得ようを考えても、わかり易く説明された書籍などは多くありません。 そこで、本書では第1編で、この原価計算を「原価とは何か?」という基本的な事項から初心者にも理解できるように体系的な説明をしています。 さらに、具体的な製品原価の算定方法、また、これによる利益計画という領域まで解説をしています。 ▶ 建設業の工事原価 建設業で行われる工事原価の計算は、原価計算の延長です。 ですから、建設業の工事原価のことが知りたければ、簡単な原価計算の知識が必要です。 本書では、第1編でこの原価計算を説明しています。 これにより、第2編での工事原価の計算方法もスムーズに理解できます。 また、工事原価は単にその原価を算定するという以外に、工程に沿った原価管理が非常に重要です。 この原価管理に関しても、どのような方法で行われかをを解説しています。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 旧版を刊行してから、15年の歳月が経過しました。今回、現在の試験範囲に沿うように書名を含めリニューアルすることとなりました。 『簿記ャブラリー 会計用語 A to Z』は、日商簿記受験生のための、簿記用語・単語集です。英語の学習の基礎が英単語であるのと同様に、簿記についてもその中で使われている用語を知ることが学習の第一歩になります。 本書では、文章による説明だけではく、「柴山式図解」と「取引例」を使った解説をしています。仕訳の具体的なイメージや用語の財務諸表での位置がビジュアルとして理解できるように工夫してあります。 また、解説のレベルについては、最終的に税理士・公認会計士の資格をめざす方の、学習の第一歩としても使えるように考慮してあります。 ぜひ本書を、簿記受験の入門書として、また簿記・会計の世界への入り口として活用してください。 ≪本書の特長≫ 1.日商簿記3級・2級レベルの単語を分類・レベル・重要度別に表示することにより、学習の優先順位がつけやすいように工夫しております。 2.初めて簿記の学習をされる方に向けて、本書を読みこなすために必要な基本的な用語(簿記/仕訳/勘定科目など)を冒頭に用意しているため、本格的な学習に入る前のウォーミングアップとしてだけでなく、学習途中でつまづいたときに読み返すことができます。 3.各用語には必要に応じて取引例・仕訳・柴山式総勘定元帳(総勘定元帳を分類し、仕訳と連動させてそれぞれのエリアに該当する勘定科目へ、システマチックに転記する手法)を掲載しているため、具体的にイメージがしやすくなることにより、日商簿記検定で出題される仕訳・精算表・試算表などの問題に対応できるようになっております。 4.用語チェックとして50音順目次を掲載しているため、学習した用語を正しく覚えているか確認できます。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子書籍版には解答を隠すしおりはついておりません。あらかじめご了承ください。 1.会計基準の趣旨や理由、数値例や仕訳例を掲載! 2.収益認識基準や株式引受権などの新会計基準、原価計算基準を掲載! 3.講師による動画解説(一部)付き! 4.重要度に応じて効率的に学習! 1.会計基準の趣旨や理由、数値例や仕訳例を掲載! 理論問題の解説に、会計理論の趣旨や理由をできるだけ掲載するとともに、数値例や仕訳例などを掲載しました。これにより理論の理解だけでなく、仕訳の理解を深めることができます! 2.収益認識基準や株式引受権などの新会計基準、原価計算基準を掲載! 最近の本試験では最新の会計基準をよく出題する傾向があり、また日本商工会議所が公表している本試験の「出題の意図」でも新しい会計基準について積極的に学習することをすすめています。 そこで、本書では、「収益認識に関する会計基準」、「株式引受権」、「関連当事者」、「会計上の見積りの開示」など新しい会計基準も掲載しています。 また、工業簿記・原価計算対策として「原価計算基準」も掲載しています。 3.講師による動画解説(一部)付き! 全章のうち一部の章について、受験生が苦手としやすい論点を中心に、ネットスクールWEB講座日商簿記1級商業簿記・会計学講師中村先生による動画解説をインターネット上で視聴することができます。 QRコードの読み取りまたはアドレスの直接入力で動画を視聴できます。 4.重要度に応じて効率的に学習! 各問題の重要度を3段階に分け、重要度の高い論点を先に1回転し、2回転目は次に重要な論点を学習します。そして、最後に細かい論点を学習することで、基本問題から応用問題まで効率的に学習できます。
-
3.0「有価証券報告書。通称「有報(ゆうほう)。 決算の情報だけでなく、会社の沿革から事業内容、持っている設備や役員・株主の顔ぶれなど、投資家の判断に役立つよう、さまざまな情報が有報には載っています。 その代わり、長いものでは100ページ以上にもなるため、隅から隅まで読むのは大変です。 しかも、一番知りたい利益の情報は有報が開示される前にみんなが知ってしまうため(詳細は本書第1章)、じっくりと読んだことがある人は案外少ないのかもしれません。 ですが、この有報をじっくり読んでみると、身近な会社の意外な姿やモノの値段など、面白いデータや情報がざくざくと出てきます。 そんな情報を紐解いていこうというのが本書です。 「株式投資で儲けたいとか「決算書が読めるようになりたいという目的で本書を読んでも、ほとんど役に立たないと思いますが、有報を通じて「こんなことまで分かっちゃうの?というちょっと変わった読み解き方をご紹介します。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は【1枚1テーマ】の親しみやすい対話型のイラストを使い、ストーリー形式で難しそうな簿記の内容を手軽に学べるように解説したものです。 ・簿記の知識はゼロ ・勉強が苦手 ・途中で学習をやめてしまった方 ・お子様に簿記を学ばせてみたい 様々な方に、気軽に簿記の世界に触れながら、知識を身につけることができる本です。 日商簿記検定3級の合格に向けた内容をベースにしていますが、試験の合格を目指す方だけでなく、ビジネスに必要な基礎知識を身につけたい方にもおすすめです。 また、電子書籍の特長を活かし、日商簿記3級合格に必要な内容をLesson1からLesson12までに分けて構成・販売いたします。 知識の確認として、苦手な部分の克服など、必要なLessonだけでもお買い求め いただけけます。 簿記の技術を身に付けたい! 日商簿記3級の資格取得を目指したい! その目標達成のためにぜひ、イラスト簿記で楽しく学習してみましょう! Lesson1では、 #はじめてのイラスト簿記 と題し、簿記の学習を始める方の最初の一歩となる、必ず知っておきたい基礎知識を学びます。 簿記を学ぶために必要な仕訳のルールなどの基礎知識や決算書を作成するための簿記の説明を中心に、決算書を読めるようになりたい方にも是非知っていて欲しい知識が盛りだくさんです。 主人公の桜ちゃんたちと一緒に、簿記学習の第一歩を踏み出しましょう!
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は一般財団法人建設業振興基金主催の建設業経理検定試験2級に対応した基本書の位置付けとなります。 ☆本書の特長☆ ・建設業経理検定試験2級に頻出の論点を詳細に説明しているから理解しやすい! ・本試験形式の基本問題で知識が身に付いたか直ぐに確認できる!! ・本試験に即応した模擬試験(読者特典)で万全の試験対策ができる!!! 1.建設業経理検定試験2級に頻出の論点を詳細に説明しているから理解しやすい! 建設業経理検定試験2級の本試験問題を分析すると、実は幅広い範囲の中でも一定の出題傾向があります。 本書では出題者が意図しているであろう「ここは理解しておいて欲しい」論点を中心にまとめているため、具体的な設例・図・イラストを交えながら、みなさまの理解がスムーズに進むような構成になっております。 “サクッと”論点を理解して、どんどん先に進めていきたいなら本書がオススメです! 2.本試験形式の基本問題で知識が身に付いたかすぐに確認できる!! みなさまも経験があるかもしれませんが、せっかくテキストで知識が身に付いても章末の問題を解くときに「これは本試験のどこで出そうな問題なのか」と不思議に思ったことはないでしょうか。 本書では各Chapterのテーマごとに基本問題を掲載しているため、知識が身に付いたかすぐに確認できることに加えて、本試験ではどの大問の対策となるか各設問の冒頭に『第○問対策』と記載いたしました。 これによって、論点学習の段階で本試験を意識した学習ができます! また、本書掲載の基本問題は全て正解できるまで繰り返し解けるよう、弊社ホームページ『読者の方へ』にて答案用紙をダウンロードすることができます。 3.本試験に即応した模擬試験(読者特典)で万全の試験対策ができる!!! 論点学習で傾向をつかんだら、本試験前には読者特典の模擬試験3回分を使って実践的に演習しましょう。 問題用紙・答案用紙・解答解説をダウンロードしてご利用いただけます。 模擬試験の演習を通じて間違えた箇所や苦手な箇所を洗い出し、本試験に万全の状態で臨めるようにしましょう! ◆旧版(初版)からの改訂について◆ 本書は最新の出題傾向に沿った掲載内容の見直し(出題可能性の低い論点の削除など)や、精算表のより詳しい解説を加筆しております。 2026年9月以降の建設業経理士2級対策としてお勧めいたします。