書肆アルスの検索結果

  • 俳句甲子園 2025 第28回大会
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    2025年大会のすべてがこの1冊に! エントリーした30都道府県79校94チームの全作品と対戦、受賞や選評を完全網羅した公式作品集。若手俳人や現役高校生による選句鑑賞も展開し、俳句甲子園の魅力をあまさず網羅します。 2大企画の1つは「夏の伴走者たち:俳句甲子園を「教える」とは」 山形東・星野・開成・名古屋・洛南・灘・愛光・興南の指導者が選手たちとの日々を寄せています。 もう1つは「これから始める人のためのディベートのすゝめ」 名勝負として記憶に残る第25回大会決勝戦から、〈秋刀魚どれもぎんぎらぎんの夕日かな〉のディベートについて、上位入賞経験のある大学生たちが解説します。 また、全国大会兼題の新作を坪内稔典先生に投句できる「読者投句企画」も期間限定で実施。 俳句好きな方、俳句甲子園に興味を持っている方に特におすすめです。これから俳句を始めたいと思っている方も、世代を問わずお楽しみいただけることでしょう。 【目次】 巻頭カラー 巻頭言 大会参戦記…私の好きな一句 作品を読む…全国大会 作品を読む…地方大会 一句一会~交流俳句鑑賞~ 特集1:夏の伴走者たち:俳句甲子園を「教える」とは 特集2:これから始める人のためのディベートのすゝめ 読者投句企画 全国大会報告 地方大会報告 作品一覧…全国大会 作品一覧…地方大会 各種一覧 支援団体 告知板 編集後記 【著者】 NPO法人俳句甲子園実行委員会 俳句甲子園(共催愛媛県松山市)の主催団体。1998年の第1回大会は松山青年会議所が主催。2003年第6回大会に向け発足。年度ごとに「第○回実行委員会」を立ち上げて事業を付託。28回大会は会長日野裕士、実行委員長森貞原太。
  • 俳句甲子園 2024 第27回大会
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    2024年大会のすべてがこの1冊に! エントリーした31都道府県78校99チームの全作品と対戦、賞や選評を完全網羅した公式作品集。若手俳人や高校生による本誌独自の選句鑑賞も展開し、俳句甲子園の魅力をあまさず網羅します。 2大企画の1つは「ディベート企画:出場者本人たちが明かす第25回大会決勝戦」 名勝負を繰り広げた開成高校と海城高校Aの選手本人たちがディベートを振り返ります。 もう1つは「特別寄稿:我々の俳句甲子園はこうして誕生した」 大会が産声を上げた1998年からNPO法人設立を経て現在に至るまでの俳句甲子園史をNPO法人事務局長の岡本治さんが綴ります。 俳句好きな方、俳句甲子園に興味を持っている方に特におすすめです。これから俳句を始めたいと思っている方も、世代を問わずお楽しみいただけることでしょう。 【目次】 巻頭カラー 巻頭言 大会参戦記…私の好きな一句 作品を読む…全国大会 作品を読む…地方大会 一句一会~交流俳句鑑賞~ 2大企画 ディベート企画 出場者本人たちが明かす、第25回大会決勝戦「開成×海城A」 特別寄稿「我々の俳句甲子園はこうして誕生した」 全国大会報告 地方大会報告 作品一覧…全国大会 作品一覧…地方大会 各種一覧 支援団体 告知板 編集後記 【著者】 NPO法人俳句甲子園実行委員会 俳句甲子園(共催愛媛県松山市)の主催団体
  • トッピンカラリンのプゥ〜
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    1~2巻550~1,100円 (税込)
    ふだんは自分勝手なカラリン村の住民たち。突然現れた闇夜黒衛門(やみよくろえもん)から自由を奪われた住民は、力を合わせてを村を守れるか!? カラリン村の住民たち(アッカンベー、レモンちゃん、みかんの介、グレープップくん、ピンキーちゃん、ブルブル、茶々丸、グリンくん)8人は、みんな元気で個性的だけど、全員がわがまま。いつも自分こそが一番だと思ってゆずりません。そこへ闇夜黒衛門(やみよくろえもん)という悪いやつがやって来て…×★♯☆!? 自分ひとりでなく、おともだちと遊ぶ楽しさを知る頃に読んであげたい絵本。俳優の小倉一郎さんがハートフルなメッセージを寄せています♡ 【目次】 【著者】 松山コウイチ 1961年東京都生まれ。デザイン会社勤務を経てイラストレーターに。2008年より保育園勤務。乳幼児たちの造形・色彩感覚に刺激を受け、さらなる作品の向上を目指している。
  • 俳句甲子園 2019 第22回大会
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    2019年、第22回大会のすべてがこの一冊に。 エントリーした35都道府県95校120チームの全作品と対戦を掲載。入賞作品や選評、審査のポイント、OBOGによる観戦取材記ほか大会を完全網羅する内容です。高校生が互いに選句鑑賞する新企画「一句一会〜交流俳句鑑賞〜」がスタート。「n年後のオーダー用紙」や「あなたを変えたディベート」ほか、若手俳人による「作品を読む」など企画充実。俳句甲子園の魅力をあまさずお伝えします。 巻頭言は西村和子さん「俳句とともに生きる君たちへ」 巻頭インタビューでは優勝した弘前高校の皆さんにお話を伺いました。 俳句好きな方、俳句甲子園に興味を持っている方はもちろん、これから俳句を始めようと思っている方にもおすすめです。 【目次】 巻頭カラー 巻頭言 大会参戦記 一句一会~交流俳句鑑賞~ 作品を読む…全国大会 作品を読む…地方大会 巻頭インタビュー…弘前高校(優勝校) 企画…n年後のオーダー用紙 企画…あなたを変えたディベート 全国大会報告 地方大会報告 作品一覧…全国大会 作品一覧…地方大会 各種一覧 支援団体 告知板 編集後記 【著者】 NPO法人俳句甲子園実行委員会 俳句甲子園(共催愛媛県松山市)の主催団体。1998年の第1回大会は松山青年会議所が主催。2003年第6回大会に向け発足。年度ごとに「第○回実行委員会」を立ち上げて事業を付託。22回大会実行委員長は日野裕士。
  • 俳句甲子園 2020 第23回大会
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    2020年、第23回大会のすべて! エントリーした29都道府県66校82チームの全作品を掲載。松山東高校×開成高校Aのエキシビションマッチを取材して掲載しているほか、賞や選評を完全網羅しています。コロナ禍での対戦自粛のため「語りたかった一句」や「一句一会〜交流俳句鑑賞〜」企画が充実。新進気鋭の俳人による選句鑑賞「作品を読む」も展開し、俳句甲子園の魅力をあまさず網羅します。 巻頭言は高橋睦郎さん「俳句は青春の文学」 巻頭インタビューは阪西敦子審査員長に「一人で俳句と向き合うこと」と題して伺いました。 現代俳句協会青年部が主催した「センバツ! 全国高校生即吟俳句選手権」も掲載しています。 俳句好きな方、俳句甲子園に興味を持っている方におすすめです。 【目次】 巻頭カラー 巻頭言 語りたかった一句 私の俳句甲子園 一句一会~交流俳句鑑賞~ 作品を読む…全国大会 作品を読む…地方大会 審査員長インタビュー 全国大会報告 地方大会報告 作品一覧…全国大会 作品一覧…地方大会 各種一覧 支援団体 センバツ! 全国高校生即吟俳句選手権 告知板 編集後記 【著者】 NPO法人俳句甲子園実行委員会 俳句甲子園(共催愛媛県松山市)の主催団体。1998年の第1回大会は松山青年会議所が主催。2003年第6回大会に向け発足。年度ごとに「第○回実行委員会」を立ち上げて事業を付託。23回大会実行委員長は日野裕士。
  • 俳句甲子園 2021 第24回大会
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    2021年、第24回大会のすべて! エントリーした33都道府県85校116チームの全作品を掲載。上位4チームの対戦を取材して掲載しているほか、賞や選評を完全網羅しています。コロナ禍での対戦自粛のため「語りたかった一句」や「一句一会〜交流俳句鑑賞〜」企画が充実。新進気鋭の俳人による選句鑑賞も展開し、俳句甲子園の魅力をあまさず網羅します。 巻頭言は神野紗希さん「他者と出会う」 巻頭インタビューは八戸高校/長野清泉女学院高校(全国大会初出場記念) 現代俳句協会青年部が主催した「第2回 センバツ!」も掲載しています。 俳句好きな方、俳句甲子園に興味を持っている方におすすめです。 【目次】 巻頭カラー 巻頭言 語りたかった一句 私の俳句甲子園 一句一会~交流俳句鑑賞~ 作品を読む…全国大会 作品を読む…地方大会 巻頭インタビュー…八戸高校/長野清泉女学院高校 全国大会報告 地方大会報告 作品一覧…全国大会 作品一覧…地方大会 各種一覧 支援団体 第2回センバツ!(現代俳句協会青年部主催) 告知板 編集後記 【著者】 NPO法人俳句甲子園実行委員会 俳句甲子園(共催愛媛県松山市)の主催団体。1998年の第1回大会は松山青年会議所が主催。2003年第6回大会に向け発足。年度ごとに「第○回実行委員会」を立ち上げて事業を付託。24回大会実行委員長は日野裕士。
  • 俳句甲子園 2022 第25回大会
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    祝25周年〜2022年の第25回大会を完全網羅! エントリーした30都道府県76校101チームの全作品と対戦、賞や選評を完全網羅した公式作品集。新進気鋭の俳人や高校生による本誌独自の選句鑑賞も展開し、俳句甲子園の魅力をあまさず網羅します。 25周年記念鼎談は「俳句と俳句甲子園を楽しむ」 岸本尚毅さん、如月真菜さん、黒岩徳将さんを迎え、高校生へのアドバイスや俳句甲子園への期待、審査で心掛けていることなどを編集長がうかがいました。 巻頭カラーページは「俳句甲子園25年間の証明」。第1回大会(1998年)からの全最優秀句を一挙掲載しています。 作品集創刊10年の節目にフルリニューアルした誌面も見所です。 俳句好きな方、俳句甲子園に興味を持っている方に特におすすめです。これから俳句を始めたいと思っている方も、世代を問わずお楽しみいただけることでしょう。 【目次】 巻頭カラー 巻頭言 大会参戦記…私の好きな一句 作品を読む…全国大会 作品を読む…地方大会 一句一会~交流俳句鑑賞~ 25周年記念鼎談…俳句と俳句甲子園を楽しむ 巻頭カラー…俳句甲子園25年間の証明 全国大会報告 地方大会報告 作品一覧…全国大会 作品一覧…地方大会 各種一覧 支援団体 告知板 編集後記 【著者】 NPO法人俳句甲子園実行委員会 俳句甲子園(共催愛媛県松山市)の主催団体。1998年の第1回大会は松山青年会議所が主催。2003年第6回大会に向け発足。年度ごとに「第○回実行委員会」を立ち上げて事業を付託。25回大会実行委員長は日野裕士。
  • 俳句甲子園 2023 第26回大会
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    2023年大会のすべてがこの1冊に! エントリーした全チームの作品と対戦、賞や選評を完全網羅した公式作品集。若手俳人や高校生による本誌独自の選句鑑賞も展開し、俳句甲子園の魅力をあまさず網羅します。 第一特集は「俳句甲子園を支える8つの柱」 大会を成功に導くための「熱源」を初公開。大会の舞台裏や出場秘話など、日頃は知ることのできない貴重な情報が満載です。 第二特集は「ディベート企画:選手は俳句のどこを見ている?」 ディベート史の転換点とも言われる「第22回大会決勝戦(弘前vs名古屋B)」のディベートを選手本人たちが振り返ります。 俳句好きな方、俳句甲子園に興味を持っている方に特におすすめです。これから俳句を始めたいと思っている方も、世代を問わずお楽しみいただけることでしょう。 【目次】 巻頭カラー 巻頭言 大会参戦記…私の好きな一句 作品を読む…全国大会 作品を読む…地方大会 一句一会~交流俳句鑑賞~ 第一特集…熱源 俳句甲子園を支える8つの柱 第二特集…ディベート企画 選手は俳句のどこを見ている?〜第22回大会決勝戦「弘前 対 名古屋B」 全国大会報告 地方大会報告 作品一覧…全国大会 作品一覧…地方大会 各種一覧 支援団体 告知板 編集後記 【著者】 NPO法人俳句甲子園実行委員会 俳句甲子園(共催愛媛県松山市)の主催団体。1998年の第1回大会は松山青年会議所が主催。2003年第6回大会に向け発足。年度ごとに「第○回実行委員会」を立ち上げて事業を付託。26回大会は会長日野裕士、実行委員長石川紀男が就任。
  • 軽やかに齢を重ねる Aging with a light step
    7/17入荷
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    ポスト団塊世代の医師が紡ぎ出す、旅・音楽・日常のエッセイ集。 人生を、ゆっくり下ってゆく。 年を重ねることを、嘆くのではなく、楽しみに変える。 「上り坂ではないけれど、下り坂のスピードは少し緩めてみたい」 ――そんな言葉に、未来を生きる力が宿る。 身近な草花の観察、故郷山口県周南市大津島の魚雷発射場跡や、城巡りの途上で出会った土井晩翠や滝廉太郎の足跡、母子健康手帳にまつわるガーナ人とのエピソード、往年のアイドル歌手のコンサートに行った話など。 6度目の干支を迎えた医療人として市井の人として、人生の妙味や歴史探求、文学散策を綴ります。 【目次】 はじめに 第一章 四季を愛で、歴史を探求する 第一節 晩冬から盛夏へ、花と島をめぐって 第二節 「荒城の月」を巡る旅、そして冬暮れの「宮城」にて 第三節 北国に思いを馳せる 第二章 伝える・考える・生きる〜医療人の視点 【パート1】言葉の向こうに見えるもの 第一節 医療の人間模様 第二節 医療に潜む不確実性〜キャッチコピーに惑わされないで〜 第三節 今を生きる若者たちにも刺さる言葉か? 第四節 医の目で読み解く「言い伝え」 【パート2】医療人の現在地 第一節 これまでの歩み、今の自分 第二節 わが道を、われらの道へ〜My wayへの歩み 第三節 自身の今を見つめる 第三章 人生の妙味——いくつかの縁、時を超えて響くもの 第一節 セピア色の時代が結ぶ縁 第二節 時計と時が刻む思い出 第三節 半世紀をこえて、未来に響く青春の旋律 余章 AIとの対話、その先へ 【著者】 松田義雄 1954年、山口県生まれ。山口県立徳山高校、鹿児島大学医学部卒業。医学博士。専門は周産期医学。鹿児島市立病院産婦人科入局後、東京女子医科大学医学部産婦人科学教授、母子総合医療センター母体・胎児科長などを経て現在、聖マリアンナ医科大学臨床教授、東京医療保健大学臨床教授ほか。著書に『Day by Day』シリーズ全4冊、『妊婦診療ガイダンス 新米ママの妊娠・出産の?疑問に答える本』など多数。

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