ナンバーナイン作品一覧
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-ニンテンドーDSソフト『Solatorobo それからCODAへ』のファンブック第1弾「ソラトロボファンブック RED」です。 エグゼクティブディレクターを務めた松山洋の描き下ろしマンガを始め、ディレクターとして活躍したWAKAの描き下ろしマンガやシナリオを担当した野口泰弘の書き下ろし小説、メカニックのイラストを担当した谷口欣孝氏の描き下ろしイラスト、その他ゲスト作家やサイバーコネクトツーのスタッフによる作品や特集ページなどがバラエティ豊かに100ページのボリュームで収録されています。 ※本書籍は「ソラトロボファンブック コンプリートコレクション」の内容と同一です。購入の際はご注意ください。
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-ニンテンドーDSソフト『Solatorobo それからCODAへ』の「ファンブック01~08」を 「ソラトロボファンブック コンプリートコレクション」として700ページを超える大ボリュームな1冊にまとめました。 「ファンブック01~08」に収録された“全て”の内容に加え、「WAKA」や「まめ助」による描き下ろしイラストや4コマ漫画、脚本を担当した野口泰弘の書き下ろし小説などのページも加わった充実の1冊です。 ※ソラトロボファンブックは2011年4月に発売された「『Solatorobo それからCODAへ』ファンブック01 RED」から、2012年10月発売の「『Solatorobo それからCODAへ』ファンブック08 LAST ORDER」まで全8巻が刊行されました。開発元のサイバーコネクトツースタッフやゲスト作家による描き下ろしイラストや漫画などが収録されているほか、開発者を中心とした座談会などの企画ページも収録されています。 ※本誌は2011年4月から2012年10月に発売された「『Solatorobo それからCODAへ』ファンブック01~08」に収録された内容を1冊にまとめたものです。内容は発売当時のまま掲載していますが、一部再編集しております。あらかじめご了承ください。
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-2010年、株式会社バンダイナムコゲームスより発売した「Solatorobo それからCODAへ」。 イラストや漫画などの作品を1冊の本にまとめた「ソラトロボ ファンブック」は、全8巻で完結した後も続編を望む声が多く寄せられたため、 装いも新たに「ソラトロ本」(読み:そらとろぼん)が登場 参加作家一覧 雨山電信、黒井もやもや、koto、酒井諭、佐藤敦弘、しあ、外竹、DANGAN、トカク、智、 のたま、Nokko、MASH、んめ(敬称略、五十音順)
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-「ソラトロ本」とは、バンダイナムコエンターテインメント (発売当時:株式会社バンダイナムコゲームス)より2010年に発売されたゲーム『Solatorobo それからCODAへ』のアンソロジー冊子として、ファンの方々やゲーム開発スタッフによるイラストや漫画作品などを掲載した書籍です。掲載作品総数100点以上、256ページにわたる大ボリュームの本誌にて『Solatorobo それからCODAへ』の世界をお楽しみください。 表紙は歴代の「ソラトロ本」の表紙を担当してきた外竹氏による描き下ろしです!本誌では特別に、表紙イラストのメイキングや歴代の表紙ラフイラストも公開! 各イラストへのコメントと共に「ソラトロ本」の歴史を振り返れます。また、『Solatorobo それからCODAへ』を愛する30名以上の作家の作品をはじめ、その他新規イラストも特別収録しております。 【参加作家一覧】明香、雨山電信、あんざいくん、大財強平、黒井もやもや、cham、熊本 秀基 、後藤 千尋、koto、酒井諭、佐藤敦弘、 しあ、しょこ、新涼れい、せんた、外竹、DANGAN、デェタ、電蝶、トカク、智、Nokko、のたま、畑、???、ヒダヤト・リアンティ、 ヒガシ、星樹、BOB、マシュー、まめ助、MASH、ミケ、ミヨシ、ヤドリ、山崎 けい、吉岡 克郎、WAKA、んめ (順不同・敬称略) ※本作品は『ソラトロ本 1~4』、『ソラトロ本 5th Anniversary SUMMER』、『ソラトロ本 5th Anniversary Winter』での内容が一部収録されております。 重複購入にご注意ください。
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-数奇な運命に翻弄される一人の女の奮闘記、いざ開幕!【2巻分が一気に読めるお得なデラックス版】 第1巻 喫茶店でウェイトレスとして働く竹島典子は同棲している無職・登内瑛二と相思相愛の仲だった。だが、突然襲って来た暴漢から典子を助けるため、花瓶で殴ったことが過剰防衛となり瑛二は1年4カ月の実刑になってしまう。刑務所生活を送る瑛二のためにお金が必要と銀座のクラブ「萌」で働くことにした典子。だが、そこは女の戦場であった。そして、そこで典子は、日本有数の財閥・白洲家の御曹司・白洲鷹夫と出会う。この出会い、吉と出るか?凶と出るか? 第2巻 白洲鷹夫の婚約者でお嬢様の西城輝子、そして、竹島典子の元恋人・登内瑛二の策略で典子は二人に誘拐されてしまう。だが、作戦は失敗し、典子は無事、鷹夫の元に戻った。これが契機となり、二人は結婚することを誓う。そして、鷹夫の実家に挨拶に行った二人に実父・尚光は「この家で家政婦をして決意を見せろ」と言われ、夜は家政婦、昼は自分の店の仕事をすることとなる。白洲家では鷹夫の姉・三津子や他の家政婦たちの嫌がらせが続く。果たして、この試練を突破することはできるのか? 初出:第1巻 OFFICE YOU(集英社)1985年9~12月号、1986年1月号 第2巻 OFFICE YOU(集英社)1986年2月号、6~9月号
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5.0白泉社「LaLa DX」に掲載された、野間与太郎によるSF恋愛短編3作と雑誌投稿作1作を収録。少し不思議でどこかあたたかい、著者初の作品集。 【オプションチルドレン】 妊娠中の母親が服用する才能薬「オプション」により、ほとんどの子どもが何かしらの才能を持って産まれる時代。 親の都合で才能を持てなかった主人公「加絵」と、親の都合で才能を持ちすぎてしまった少年「奏」の心の葛藤を描く。著者の雑誌投稿作。 【すずらん鉄道、初恋車両】 時は大正。女学生の「かや」は通学のため乗車した鉄道のとある車両内で、金髪の風変わりな少年「純一」と出会う。様子のおかしい彼は、今の時代を平成と呼んでおり―――? 2人にしか見えない特別な車両で紡がれる、大正と平成の青春ストーリー。 (LaLaDX 2014年5月号掲載) 【ハトの恋した太陽】 方向音痴の落ちこぼれ郵便配達人「マーロ」が指示された次の配達先は、巨大な干潟の中の一軒家!?潮の満ち引きに振り回されながらも、マーロは毎日懸命に配達に向かう。全ては、手紙を心待ちにしている少女「コニア」の太陽のような笑顔を見るために―――。 一途な郵便配達人のピュアラブストーリー。 (LaLaDX 2014年7月号掲載) 【そらふねの窓から】 大きな飛行船に乗って世界を旅をする「明日美」と、仲の良い幼馴染の「浩輔」。順調な旅を続けていた2人だが、ある日、船に異常が見つかったことがきっかけで、激しい仲違いをしてしまい―――? いつまでも、私がここに居たらいけないことはわかってる・・・。 飛行船で紡がれる、住む世界が異なる2人の心を描いたSF恋愛ストーリー。 (LaLaDX 2015年1月号掲載)
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-天明三年、大飢饉が日本全国を襲い、人々を飢餓に陥れた。世は余りの飢餓状態に人が死ぬのを待って人を喰らうという、地獄絵図と化していた。 伊州(現在の三重県伊勢市)の神社港(かみやしろこう)の女郎屋には、飢饉のために明日をも知れない貧しさから、金のために売られてくる女が絶えなかった。 そんな中、一人の眼光鋭い素浪人が伊州に入ってきた。その流れ者は自らを<葬流者(ソールジャー)>と名乗った。その者は、どこにも誰にも属せず、ただ非道に対する怒りに従い、一人で悪に立ち向かう素浪人であった。 葬流者は、神社港の小さな女郎街で起こったトラブルに巻き込まれていく、、。 子連れ狼の小池一夫と時代劇エロ漫画の第一人者ケン月影の異色コンビが送り出した、本格アクション時代劇。 『葬流者 ソールジャー』が合本版として登場!
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-涙型の泣きボクロが特徴の少年、通称「ショボクロ」。その“永遠の少年”は、闇夜に潜み住むと謳われる……。 美しき者しか相手にしないというその少年は一体何者なのか?ゾンビとなった主人公達の切なく悲しい出来事を、優しく温かい愛で包んだハートフルストーリーが、完全版として登場! 【収録作品】 <サムソン編> 孤児院で育ったサムソン土井は、何度も暴力事件を起こす問題児だった。周囲から疎まれる中、自身を唯一認めてくれたチコ先生への恩返しのために格闘家としてリングへ向かう!勝ち取った賞金を自分と同じ孤児施設にいる子どもたちのために寄付をし続けるサムソン土井だったが、ある日ショボクロと出会い……。 <ファイヤーマン編> 新入りの消防士・トビーは、炎を恐れるビビりだった!消防士としての自信をなくしかけていた中、ホテル火災の報せがトビーたちの耳に飛び込んでくる。業火に包まれるホテルに残されたのは、大切な家族。妹のマリー救出しようと、苦手な炎に立ち向かい、命を懸けて飛び込むトビー。ショボクロは、そんな彼の思いに力を与える!? <エカテリナ編> いつも自分の盾となり守ってくれた姉を、ナチスの襲撃により失ったユーリ。自分が国民の盾となりナチスと戦う決意をする。そんなユーリに、ショボクロが語りかける……! <FLY編> 「外国のお金持ちの子供にする」と言われ集められた浮浪児達。その中に、こっそり紛れ込んだショボクロ。果たして浮浪児達が連れて行かれた先には何が待っているのか……そして、ショボクロは一人の浮浪児の思いに共鳴する……!?
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-涙型の泣きボクロが特徴の少年、通称「ショボクロ」。その“永遠の少年”は、闇夜に潜み住むと謳われる……。 美しき者しか相手にしないというその少年は一体何者なのか?ゾンビとなった主人公達の切なく悲しい出来事を、優しく温かい愛で包んだハートフルストーリー! <サムソン編> 孤児院で育ったサムソン土井は、何度も暴力事件を起こす問題児だった。周囲から疎まれる中、自身を唯一認めてくれたチコ先生への恩返しのために格闘家としてリングへ向かう! 勝ち取った賞金を自分と同じ孤児施設にいる子どもたちのために寄付をし続けるサムソン土井だったが、ある日ショボクロと出会い……。 ※本短編は『ZOMBIE MEN 1』に収録されています
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-涙型の泣きボクロが特徴の少年、通称「ショボクロ」。その“永遠の少年”は、闇夜に潜み住むと謳われる……。 美しき者しか相手にしないというその少年は一体何者なのか?ゾンビとなった主人公達の切なく悲しい出来事を、優しく温かい愛で包んだハートフルストーリー! <ファイヤーマン編> 新入りの消防士・トビーは、炎を恐れるビビりだった!消防士としての自信をなくしかけていた中、ホテル火災の報せがトビーたちの耳に飛び込んでくる。業火に包まれるホテルに残されたのは、大切な家族。妹のマリー救出しようと、苦手な炎に立ち向かい、命を懸けて飛び込むトビー。ショボクロは、そんな彼の思いに力を与える!? ※本短編は『ZOMBIE MEN 1』に収録されています
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3.0両親の亡き後、祖母の営むおにぎり屋を手伝う宝田四郎は、同級生で幼馴染の三井穂高に想いを寄せている。 四郎はその秘めたる思いは生涯口にしないと決めて生きてきた。 そうとは知らない穂高は部活に恋愛にと充実した日々を過ごしている。 四郎の気持ちには全く気がついていないようだ。 部活(フェンシング)の試合に優勝した穂高や他部員を労うために店のおにぎりを競技場まで届けた四郎は、後片付けをしている時に穂高が控室にいないことに気がつく。 穂高は競技場の裏手で喫煙しており、窓からその様子を見てしまった四郎は、通りすがる教員に見つかってしまっては穂高の競技人生が大無しになると考え咄嗟に驚くべき行動に出てしまう・・・。
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-見習いサンタの「メル」は卒業試験ラストイヤー! 子どもたちにプレゼントを配りきれなかったら、サンタにはなれない! クリスマス間際、サンタ村にいるサンタたちは子どもたちのプレゼント準備で大忙し。 その中で見習いサンタとして奮闘するメルは、担当する子どもたちのプレゼントに悩んでいた。 配る対象である中学生たちのプレゼントを確認するメルだが、 その中でも少女「ひーちゃん」だけがクリスマス間際になってもプレゼントがわからなかった。 これまで、メルは子どもたちのことを考えすぎてしまい、配りきれなかった。 だからこそ、今年こそは配りきれるように、 欲しいものを確認せずに無難なプレゼントを用意するメル。 しかし、どうしても心に引っかかってしまう。 ひーちゃんのプレゼントがわからず、適当なモノを準備するメル。 しかし、先輩サンタは『それでいいのか』と問いかける。 見習いサンタを卒業するために、本当に欲しいプレゼントではなく、 無難なものをプレゼントするのか? それとも、子どもたちのために、最後までプレゼントを探すのか? ひーちゃんの本当に欲しいプレゼントは何か!? ちょっと不思議な少女たちの物語── 全42ページ
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-痛快捕物時代劇コミック『畳捕り傘次郎』が大合本となって登場!(1~3巻収録) 自ら編み出した「畳捕り」の技で、江戸の悪取り締まる腕利きの同心、傘次郎。 女房は元盗賊の河童の新子。夫婦十手が謎を解く痛快捕物時代劇!!
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-菜美野中学校に英語の教師として赴任した新米教師の一文字愛。 ドジでおっちょこちょいではあるけれど、楽しい生徒たちに囲まれながら一人前の教師を目指して奮闘中! 失敗ばかりの毎日だけど、持ち前の明るさと熱意で仕事に、恋に頑張る姿が微笑ましい、学園ラブコメの傑作!!
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-2021年エアコミティア135にて頒布。 表題作品のみの1作の作品です。 1920年台のアフリカで、ある村がありました。 その村では「死」は「悲しむもの」ではなく「通り過ぎるもの」「別の場所へ行くもの」とされ、 一つ一つの死に対して過剰に思い入れることはないようにされていました。 なぜならこの村では家畜が財産であり、貨幣でもあったからです。 そんな中主人公は可愛がっていたウサギをなくし、墓を立てていました。 彼は「通り過ぎる」という慣習とは裏腹にどうしても悲しい気持ちに浸ってしまいます。 そんな中家に友達がやってきて、「死を慈しむお前にノヘに慰めてもらおう」と声をかけます。 ノヘとは村の守り神であり、普段は家の中でマルルの赤い布、マアロのお香を炊いた中に暮らしています。 でもノヘは機嫌が悪いとすぐに人を殺し、主人公も友達を二人殺されました。 そんなノヘを恐れながらも友達に連れられ、主人公はノヘと会うことになります。 この作品を描きながら、なんとなく生命のあり方について考えていました。 死ぬというのはすごく悲しいことであり、悲嘆に暮れます。 ただ、死ぬということに関して「悲しさ」だけではないアプローチはあるかな?と考えて描いていました。 ポップなイラストと、不思議な世界観、黒々しい画面に興味を持たれた方はぜひ読んでみてください。
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-漫画家・大沖がコミティアで発行したコピー本の短編や、雑誌に掲載された読み切りマンガなどを10本くらい収録。いつものギャグや、連載漫画の元となった漫画、少しいい話などが詰まった全156ページ。描き下ろしもあり。 収録作品 「おばけのれいわちゃん」(コミティア145) 「あなたの心臓になれたら」(コミティア147) 「取島りこが取り締まる!」(コミティア149) 「ひょっこりどこかの島」(コミティア108・「たのしいたのししま」原案) 「キーボードの話」(コミティア126) 「ねこ」(コミティア128・「こわい男とへんなねこ」原案) 「へんなくらしに」(電撃だいおうじ読み切り掲載) 「500年後のかこ」(電撃だいおうじ読み切り掲載) 「コミティアとぼく」(寄稿) 「ぼくなりのコミティア」(寄稿) 「描き下ろし」
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