.ink worksの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
4.3「推しが今日も最高にかっこよすぎる―――ッ!!!!!」 注目度No.1のアイドルデュオ『SUGGAR BOYS』。 メンバーである氷室侑李は、クールビューティーでミステリアスな雰囲気が大人気! けれど彼には表に出せないヒミツの顔が…。 それは世のイメージが総崩れするほど、メンバーである美角梓真の大大大ファンであり、恋してるということ。 ――この気持ちだけは絶対に気づかれちゃいけない…。 そう思ってプライベートは避け続けているのに、梓真の距離はいつも近くて…!? 国民的陽キャイケメン【推し】×隠れ陰キャな不器用美人【強火オタ】 胸キュン度120%のシュガリー・ラブ! コミックス限定描きおろし7p&電子配信限定特典付き!
-
4.3「…嗚呼なんて愛らしい寝顔だろう」貧しい貴族の家に生まれた私、アメリア・ヴィンディッシュはいつも社交的で愛らしい妹と比較されていた。そんな私を、「返済を肩代わりする条件として妻として迎えたい」と言ってくださったのはダレン・オースティン様。しかし、入籍を済ませた直後に彼の口から出たのは「貴女と距離を縮めるつもりはない」という拒絶の言葉で…。『…私を愛してくれるつもりはないのね』そう思っていたのに…どうして…眠る(フリ)をしている私の名前を愛しそうに呼びながら…寝息を!香りを!確かめながら…お…オナニーしてるんですか…!?
-
3.0「またすぐに…俺のことだけ…考えるようになるからね…真穂…」毎年、この日は特別な日だった。何年も、推し俳優「央理」君を誕イベでお祝いしてきた…でも今年は違うの。初めてできた彼氏の誕生日をお祝いするの!お部屋をかたしてお料理も用意して、あとは和也君を待つだけ…と、玄関からチャイムがなる音が。ドアの外にいたのは…央理君!? えっ?どうして?これってドッキリ?混乱している私をベットに押し倒した央理君に息が止まるくらい長いキスをされながら胸を揉まれ、ク〇を優しくいじられると、おま〇こが濡れちゃって…指とローターでイカされてグチョグチョのおま〇こに央理君のおち〇ちんが挿入ってきて…
-
4.3「俺の推しが今日も最高にかっこよすぎる―――!!!!!」 注目度急上昇中のアイドルデュオ【SUGGAR BOYS】。 メンバーである氷室侑李は、クールでミステリアスな雰囲気が大人気! けれど彼には誰にも言えないヒミツの顔が…。 それは世のイメージが総崩れするほど、相方・美角梓真の大大大ファンであり、恋してるということ。 ―この思いだけは絶対にバレちゃいけない…。 そう思ってプライベートを避け続けているのに、梓真の純粋な好意に後ろめたさが拭えなくて…? 陽キャイケメン(推し)×不器用美人(ファン) 胸キュン度120%のドラマティック・ラブ!
-
3.4「もっとおかしくなっていいよ?那奈」 隣の家に住む年上幼馴染の芥くんは、カッコよくてなんでも出来て私の自慢で憧れのお兄ちゃん。 …だと思っていたのに、本当はわたしのオナニーをのぞいたり、場所も伝えてない飲み会に突然迎えにくる独占欲強めの愛が重めの男子!! 飲み会で返信ができなかったことへのお仕置きで、お風呂場で立ったまま脚を開いた格好でクリを舌でねっとりと舐められてちゅう…って吸われて…。 それに出ちゃうからやめてって言ってるのに「かけていいよ」って…だから私…そのまま…芥くんの顔に…。 こんないやらしいことばかりやらされたら…私…これからどうなっちゃうのかな…?
-
2.0「私、結婚してるのに…こんな所で知らない男性にHな事されてる…」――――人妻・ゆきは、友人と二人で海へ遊びに来ていた。通販で買った水着のサイズが思ったよりも小さく大胆な姿になってしまうが友人の「開放的な気持ちになりましょ!」の言葉に押し切られそのままビーチへ。若い男子達の視線を浴びながら楽しんでいると、チャラ男二人組に声をかけられる。友人は、チャラ男の一人と遊びに行ってしまい、ゆきはもう一人の男に日焼け止めを塗ってもらうことに…セックスレスになって久しいゆきは数年ぶりに体に触れる男の手に感じてしまい…必死に声を我慢するが、ま〇こを濡らし固く勃たせた乳首をいじられはしたない声を出しイッてしまう…
-
4.6
-
4.0「15年以上片思いし続けた相手を…今夜買います」――女性向けファンション誌の編集部所属「須藤茉希」。 社内では高嶺の花と言われる彼女だったが…実はまだ男性経験がなかった。 なぜなら、彼女には15年間想い続ける相手がいるから…。 ある日、同僚に勧められた女性用風俗のサイトを見ていると、その想い人によく似た人物がいて思わず指名してしまう。 ホテルで相手が来るのを待っているとそこに現れたのは幼少のころから想い続けた叔父さんで…。 「こんなの親戚の叔父さんとすることじゃない」とキャンセルにしようと言われるが、チャンスは逃したくない茉希は「他の客と同じように扱って!」と性感マッサージの施術を懇願し…。
-
-合冊版でお得に読める! 「初めてなのに…奥チ〇コで突かれると…気持ちイイ…」――――産婦人科医院のひとり娘・心海。成績が伸び悩む彼女のために、家庭教師・瀬崎が雇われる。授業が始まったその時、趣味で描いているハードBLのイラストを見られてしまう!それを見た瀬崎は「本物見てみる?」とフル勃起したチ〇ポを見せつける。初めて見る本物のチ〇コから目を離せないでいると、「いいよね?」とベットに押し倒される。地味な顔に似合わぬ大きな胸を揉み舐められ、初めての愛撫にマ〇コをビショビショに濡らしてしまう。挿入しようとする瀬崎に抵抗するも、両親に趣味を知られたくない心海は、1回だけならと瀬崎を受け入れる…ゆっくり差し入れられるチ〇コに… ※本書は合冊版となります。重複購入にお気を付けください。
-
4.3大学生の健太郎には人には言えない悩みがあった。 それは年下の幼馴染・春から寝込みを襲われ、それが原因で“やましい”夢を見続けていること。 「…本当は起きてるんでしょ?健ちゃん」 必死に閉じた瞼の向こうで、アイツはどんな顔してあんな言葉を言ったのか。 イケメンのヤリチンにからかわれただけ…。 そう思っても、記憶と感触が生々しくカラダに残り、拭えないまま2年が過ぎた頃、同じ大学に春が入学してきたことから、あの日の夢の続きがはじまり――? 激重執着幼なじみ×激ニブほだされ大学生 カラダを何度も重ねても、心の重ねかただげがわからなくて…。 やましくも美しい拗らせ愛。 ※今作は過去に配信されていた「やましい恋のはじめかた」と同一作品となります。 重複購入にご注意ください。
-
3.6「紫乃ってさ本当はMでしょ?」強気に見える外見のせいで学生の頃から『女王様』というあだ名を付けられていた紫乃。それは昔から憧れていたお花屋さんになってからも変らずで「いじめてください!」と懇願する客が毎日のように訪れていた…。女王様なんかじゃない…私はいじめるよりも…本当は…。『もしかして…』と期待をしてデートをした兄弟も違った…私を部屋まで送り届けてそのまま帰る。…そう思っていたのに…優しくて可愛さすらあった兄弟の態度は豹変し、初めてなのに前も後ろも二人のモノで塞がれて…「今から交互に挿れるからどっちのが好きか教えてね」
-
4.6オレのことフウキくんが甘やかしてよ―― 性に奔放でクラスでも浮いた問題児の加賀美結は、その素行の悪さから風紀委員の奥田清光に目をつけられていた。 けれど、優等生で潔癖なはずの清光が、実はエロいことに興味津々だと知ってしまった日から、2人の関係は一変することに! 以来、事あるごとに清光をエッチに誘惑しては、その反応を楽しんで振り回す結。 けれど、次第にそれだけではない感情が芽生えてきて――? 隠れムッツリ風紀委員×愛されたがりな問題児。 エッチでいじわる…だけどピュア? 乱しまくりなエロきゅんスクールラブ! コミックス限定描きおろし10p&電子配信限定1pの特典付き!
-
-「お兄ちゃんなんかチョロ雑魚ち〇ぽのくせにッ!」ブラック企業勤めで彼女にも会えず会社と家の往復だけの生活を送る・秋斗。ある日、いつものように深夜に帰宅すると義妹・美紗子の姿が!夫と離婚し、行く当てが無いと言う美紗子の強引さに負け仕方なく家に入れてしまう秋斗だったが、次第に家事もせず部屋を汚すばかりの妹に嫌気がさし口論になってしまう。すると過去に兄妹でしてしまった苦い初体験の話へ…。しかも白熱した喧嘩は先にイった方が負けの勝負となってしまう。乳首をいじりながらパンツに手を入れると反抗的な言葉とは裏腹におま〇こをぐっちょりと濡らす美紗子。しかし負けを認めない美紗子に秋斗は固く反り勃ったち〇ぽを…
-
3.7
-
3.0「身体の…疼きが、止まらないっ」―3年間のセックスレスに悩む絵里は友人からの勧めで、あるエステ店の特別なコースを受けようとしていた。紙のような薄い下着を履き施術を受けると、足の付け根や乳房など…際どい部分をマッサージされる。「おかしい……」と思い始めるも「主人のために綺麗にならなければ」という気持ちで、今まで感じたことのない快楽に耐える絵里。そんな絵里の気持ちに反してか、オイルでヌルヌルになった施術師の手が、絵里のクリトリスや乳首を激しく刺激し始める。そして充分にほぐれ、グチョグチョになった絵里のアソコに「仕上げとして、こちらを使っていきましょう」と施術師のアレが押し当てられ……
-
-「迎えに来たヨ、ワタシと結婚しヨ♪」私の名前は炎谷コヒナ。私は「普通」が好きだ、平穏の中で心穏やかに暮らす…それが私のモットー。所謂通行人Aな私が…中華マフィアにプロポーズ!?…始まりは仕事の帰り道、血を流し倒れていた中国悟を話す男性を助けたこと。「救急車を呼ばないで」という彼の頼みでうちで手当をして面倒を見る事になったんだけど…背中にあったものは…大きな刺青!?深く関わったらダメだ…と思っていたのに、ある夜彼にオナニーを見られてしまい…。長く尖った舌でさっきまでクリを弄っていた指を舐を舐められ…舌先はどんどん下へ…。「イッたばかりのク○…舌ピアスでごしごししちゃ…だめぇ…っ!」
-
4.1「勃たせちゃった詫びに抜いてやろうか?」 ――男同士の関係に恋愛なんて必要ない…。 そう割り切りながらも、どこか満たされない思いを抱える加賀美結は、クラスでも浮いた問題児。 ある日、いつものようにヤリ友の先輩たちにカラダを許していると、何かとお節介な風紀委員・奥田清光にその現場を見られてしまう。 優等生で潔癖な清光に邪魔され消化不良気味な結は、ついイタズラ心で使用済みのゴムを目の前にわざとチラつかせる。 すると大量の鼻血に盛大なフル勃起(しかも巨根)という思わぬ反応が返ってきて…!? 隠れムッツリ風紀委員×愛されたがりな問題児。 エッチでいじわる…なのにピュア? 乱しまくりなエロきゅんスクールラブ!
-
3.0「女の子同士だし…いいよね」――JDの真珠は処女で、エッチの会話についていけず悩んでいた。そんな中、ネットで意気投合したカナちゃんに相談するとエッチなことを教えてくれるという。初対面で緊張気味の真珠を見かねたカナの提案で負けた方が言うことをきくゲームをすることに。カナに触れられエッチな気持ちになっていく真珠。目隠しをされた状態で乳首を舌で転がされ、ぐちょぐちょになったあそこに指を入れられると奥がうずいてしまい、ま○こにあてがわれたナニカを挿入してほしいと懇願してしまう…ずっぽり突き入れられ激しくイカされ、ふと股間のモノを見ると…おち○ちん!? 驚愕する真珠にカナは「俺…男だよ」と言い放ち…
-
2.3「私、彼氏以外の男で感じたりする様な女じゃない…はずなのに…」―――大学生になり初めての彼氏と初エッチもして浮かれ気味の藤乃。ただ隣人のムカつくおっさんは色んな女を連れ込み下品なエッチの声が藤乃の部屋まで丸聞こえ。そんなある日、記念日のお祝い中にも関わらず他の女のもとへ行こうとする彼氏と喧嘩に。彼から守ってくれたのは隣人のおっさんだった。お礼にと彼を部屋に上げたが、「あんたみたいなおっさんに触れられて感じるわけない」と言い合いになってしまう。すると、おっさんは「じゃあ試してみるか?」とま〇こやク〇をいじり始め、淡白なセックスしか知らない藤乃は刺激的すぎる愛撫にグチョグチョにイカされてしまい…
-
3.0合冊版でお得に読める! 「ナカ…とろとろに濡れてるね」私、塚本はるか…今日からアダルトグッズ課に異動する事になりました!射精機能付き…バイブ…ク○バイブの形状が…って資料読んでも頭が追い付かないよ…だって私…処女なんだもん…っ!このままじゃクビかも…そう思い落ち込んでいると、憧れの先輩、岡田さん心配して声をかけてくれて…。「じゃあ俺と一緒に…自社製品のモニターやってるみる?」って…えぇ!?卵型のローターを首に軽く触れるように当てられ…徐々にその手は下がってきて乳首…そして一番敏感な部分に…うそ…下着の上からの刺激だけで、私…ぐちょぐちょに濡れちゃってる…ッ!! ※本書は合冊版となります。分冊版作品『【スパイシーレディ】今日もXL持ちの上司にエッチなオモチャでイカされてます!』の(1)~(4)が収録されています。重複購入にお気を付けください。
-
-
-
-「お前はオナホなんだから、俺に使われて光栄だろ?」大好きだった彼氏に裏切られ、古神社に巣食う鬼の生贄にされた「まつり」。生贄にされた彼女を待っていたのは、鬼の玩具としての役目だった…。愛液で汚れた彼氏のち〇ぽと同じ太さの指を口の中でで綺麗にさせられて…お腹まで届くような大きすぎるち〇ぽを挿れられて…めちゃくちゃに使われて怖くて惨めなはずなのに、おま〇こも頭も…おかしくなるくらい…キモチいい…ッ!!他、「軍人狼×売られた生娘」「邪神×花嫁として捧げられたシスター」「狛犬兄弟×神社の娘」…など、人ならざる者に抱かれ、人相手では味わえない快楽に堕ちていく人外男子アンソロジー!
-
3.0「旦那が帰ってくる前に…もっと私をイカせて…」――生活の安定した年上男性と結婚した優希恵。心優しい夫と幸せな結婚生活を送っていたが、旦那とのセックスだけは満足できず、元カレとのセックスを思い出しながら一人自分を慰める日々を送っていた。そんなある日、隣に引越して来た夫婦の夫は優希恵の元カレ・勇樹だった。その夜、彼と別れてしまったことを後悔する優希恵のもとに勇樹が訪れ「お前のことが忘れられなかった」と強引に迫られてしまう。誘惑に負け「最後に一度だけ」と勇樹を受け入れたが、夫とはまるで違う大きくてがちがちのアソコを奥まで突き挿入られると、疼き続けていた体に快感が駆け巡りおま○こを濡らしてしまう…
-
-合冊版でお得に読める! 「こんな最低の男なのに…何度もイカされて…私……」――――男性が苦手なJD・本宮は、飲み会で飲みすぎてしまい意識を失ったところを、男嫌いの原因を作った男・成沢に助けられる。意識を失っている間にマ〇コをいじられ喜び乱れる姿を動画に撮られてしまい、動画を消す代わりに4日間成沢と同居して言いなりになることを約束させられる。おしっこをしたいと訴える本宮に、視姦されながらの強制オナニーを命じる成沢。恥ずかしい言葉を無理やり言わせられ、処女マ〇コを濡らす本宮だが、なかなかイけずに成沢に「イかせてぇ…」と懇願しク〇をローターで刺激されながら潮を吹いてイッてしまう。放尿姿も動画に撮られ、逃げられない本宮は… ※本書は合冊版となります。重複購入にお気を付けください。
-
4.0「シャール…君は俺のものだ」 砂と太陽に愛された国・サントジオール。 シュナ族の少年・シャールは、砂塵と共に全て食い荒らす獣【禍神-まががみ-】から人々を守るため、この地に代々存在する生き神【金色-こんじき-】に選ばれる。 しかし天恵の儀式の最中、突然意識失ってしまい継承に失敗すると、一族から見限られずっと日陰の中を過ごしていた。 それから数年後。 自身に成り代わって【金色】となった男の【花嫁】として嫁ぐことになったシャールは、あの日失った全てを取り戻そうと決意する。 けれど初夜の晩に押し入った盗賊・アランによって攫われてしまい――? 寡黙な盗賊×勝気な神の嫁 天命と運命に彩られたロマンチックファンタジーBL!
-
3.0「みんなに…義姉さんの…喘ぎ声を聴かせてあげようよ」――――20歳で独身の「胡閑キリ」は、ASMRを中心にした人気Vライバーとして登録者も増やしながら絶賛活動中!しかし、本当は28歳の新妻「舞絢」という隠していたプロフィールが義弟・冬馬にバレてしまう。しかも冬馬は胡閑キリの声でしかイケない体になってしまった熱心な視聴者だった! 「義姉さんの嘘が視聴者にバレたら大変なことになっちゃうよ!?兄さんにもね♪」 冬馬は誰にもバラさないことを条件に、スタジオで、リビングで、時には目隠しをして、そしてなま配信中にも舞絢の体を好きなように弄ぶ。夫より大きなチ〇コを挿入されて思わず声が漏れてしまった舞絢は……
-
-合冊版でお得に読める! 「パパ活しててごめんなさい…もう…イカさないでください…」――――OL・絵利華は、清楚で優しく社内外問わず男性のあこがれの的だった。だが彼女は内心では言い寄る男たちを馬鹿にしきっていた。ある日、パパ活相手と待ち合わせしていた絵利華はクスリを嗅がされ密室に監禁拘束される。「僕の事…覚えてる?」そう言って近づいてきた男に悪態をついていると口に無理やりバイブを突っ込まれ、服を切り取られ豊満な胸が露わになる。固く勃たせた乳首をいじられ恥ずかしいくらいに濡れたま〇こにバイブを突き入れられた絵利華は潮を吹きながらイッてしまう。「もうやめて…」許しを請う絵利華だったが、クリに電マを当てられイキつづけ… ※本書は合冊版となります。重複購入にお気を付けください。
-
2.7「俺がここまでする女なんてアンタだけだぜ?」八重嶋組組長代理、結。日本でも有数の歴史ある組の一つだったが、資金繰りが上手くいかず大きく傾き、父である組長は病床に伏し、兄は蒸発。そんな時に組を助けるためにと同盟を持ちかけてきたのは、この世界では新参者である桐龍會だった。組の存続を第一に思い結は、桐龍會の若頭である桐崎京弥の秘書になるという条件を呑み、一人で桐龍會に出向する道を選ぶ。しかし桐崎は立場を利用し身体の関係まで求めてきて…。『こんな奴を…悦ばせたくなんかないのに…ッ』そんな彼女の気持ちとは裏腹に、ク○を弄りながらとろとろに解されたナカを突かれると甘い声が漏れてしまい…。
-
-全1巻550円 (税込)合冊版でお得に読める! 「マッサージなのに…どうしてこんなに…濡れちゃうの…」――――終電を逃したOLが、ふと目にした深夜営業マッサージ店に立ち寄る。 久し振りに男性に触れられ、乳首を痛いくらいに勃たせてしまう。 いつの間にかぐっしょりなマ●コも刺激されて…熱い肉棒を自ら招き入れ、奥へ奥へと咥えこむ…あまりの気持ちよさに淫らな声を出しながらイキ果ててしまい…… 「小生意気な妹JKに…」「ラブラブ夫婦が夜のマッサージで…」「水泳部のエースが寝てる間にマネージャーに…」「コスプレマッサージ店で、純情幼なじみと」…など、快楽の果てにイキ果てる初心で淫らな女性を描く、大人気マッサージアンソロジー第二弾! ※本書は合冊版となります。重複購入にお気を付けください。
-
3.5「私って…エッチの時イケない体なのかな…」――――JK・律は、彼氏の和人とのSEXでまだ1回もイケずにいた。そのことを、幼なじみの龍に相談すると「俺は遅漏で悩んでてね…ちょっと2人で試してみる?」と言われ、本番しないならと誘いに乗ることに…優しく胸を揉まれ続けると彼氏とのSEXでは感じられないような快感を感じてしまう。「和人君は…こんなに触ってくれないから…」律を四つん這いにさせて素股をする龍は、おま○こをびしょびしょに濡らしてしまった律に、そのまま挿入してしまう。「りゅーちゃん、だめっ!」そう言いながらも龍のち○こをキツく締め付けてしまう律はそのまま軽くイッてしまうが、龍の動きは止まらず…
-
-「5年前にできなかったこと…今からいっぱいシテあげる…」――――律希には、忘れられない女性がいた。従姉の紗菜…5年前に紗菜の突然の引っ越しで別れて以来、連絡も取れないまま今に至るが彼女のことを想わない日は1日たりともなかった。ある朝、ゴミ出しに行くとそこで偶然にも紗菜と再会する。「戻ってきたの…りっちゃんに会いたかったから…」ほほを赤らめ潤んだ瞳で語りかける紗菜は、そのまま強引に律希の部屋に上がり込む。そして「5年前の続き…しない?」と豊満ではち切れそうな胸に律希の手を招く。紗菜の胸にむしゃぶりつく律希の硬く大きくなったち○こを優しくシコシコしながら「いっぱい出して…」と囁く紗菜に律希は…
-
2.0「マジで濡れてる…興奮したんだ…アレで…」――――女性教師、鳥井響は毎日の激務のストレスを乙女ゲームをプレイすることで発散していた。そんなある日、校内一の問題児・瀧澤紫苑に自慰行為を見られてしまう!瀧澤は録画した動画で関係を迫り、響を脱がせていく。校舎の屋上で大きな胸を激しく弄ばれ、おま○こを濡らしてしまい…紫苑の大きなち○こに「大きいっ!」とおもわず見入ってしまう。両足を開かされ、いきなり奥深くまで挿入される荒々しい責めに必死に声を我慢する響。「ダメ…気持ち良くなっちゃ…」そう自分に言い聞かせるが、気持ちとは裏腹に快楽を求めち○こを放さぬようおま○こを締め付け腰を動かしてしまう…
-
2.5「私のお…おま〇この…奥までマッサージして?」ギャンブルで一文無しとなってしまった大山次郎。『お金持ちの美女をサポートして高収入!』という怪しい求人に惹かれ応募した仕事は…裏女子格闘団体に所属する選手たちの世話係!アイドルのような見た目とは裏腹にワガママな女たちに奴隷のように扱われ疲弊する次郎。ある日、誰よりも生意気な『えま』にマッサージをするように言われ、布面積の少ないビキニの上からムッチムチの身体を触っているうちに勃起してしまうち〇ぽ…『殺される!』とビビる次郎だったが「ココも…マッサージしなさいよ…」と大きく脚を開いたえまの股間に浮かんでいたのは同じようにコリコリに勃起したク〇トリスで…
-
-合冊版でお得に読める! 「会ったばかりの男の前で裸になって…今からあんな大きいの…入れられちゃうんだ…」――――地味子・りさが帰宅すると、彼氏が女を連れ込んで自分のことを「地味ATM」とあざ笑いながら女にチ〇コを突き入れていた。それを見て絶望したりさは死を決意する。そこに「死ぬんなら、俺に飼われない?」と優しく不穏な言葉をかけてくる男。自暴自棄になっていたりさは、その男についていってしまう。すでにぐっちょぐちょに濡れたマ〇コや乳首を玩具で執拗に責められ、イク寸前のりさの目の前に見たこともない大きさのチ〇コが…「ナカからク〇の根本刺激してあげるから…いっぱいイクんだよ?」一気に奥の奥までチ〇ポを突き入れられたりさは… ※本書は合冊版となります。重複購入にお気を付けください。
-
3.5「好きになっちゃいけない人なのに…でも…忘れられなくて…」――――その日OL・美波が目覚めるとそこは知らないホテルのベットの中、そして隣には見知らぬ極道が!? 前日の記憶が無い美波は男が目覚める前に部屋から逃げ出すが、家に帰ると部屋は何もなくなっていて大家さんからカレシが解約手続きをして部屋の物すべてを処分していったと聞かされる。住む部屋も財産も無くなり途方に暮れる美波のスマホが鳴ると…「おっ、逃げられたわけじゃなかったか」それはあの極道からの電話だった。あらためて極道と会って、逃げてからの話しをすると「よし、今日からウチに住みな」と言われあの夜のように優しく抱きしめられXLサイズのち○こを…
-
3.0「他の男に抱かれた身体…全部上書きさして…」成績も出席も愛嬌だって足りている、足りないのは――お金。子供である私を追い出してまで男を連れ込んでセックスする母、私が稼いだお金を全て使い込む母。こんな家から一刻も早く出て行きたい…だからお金をもっともっと稼がなきゃいけない。例えそれが私の身体が代償だとしても。そんな自分が惨めだと泣いていたあの日、声をかけてくれた彼に低くて甘い声で奥まで突かれて…死んじゃうくらい気持ちよくて…救われたと思ったの。でも…私とは違う恵まれた環境、裕福な家、糸目をつけず払われる大金…そんなあなたの人生がひどく酷く…妬ましい。
-
-「私…このままずっと…セックスせずに…死んでいくの?」――――人妻・エマはセックスレスで悩んでいた。性欲の薄い夫と比べ、年々性欲が増してきたエマにはとても耐えられず、ネットのハメ撮り動画で自分を慰める日々をおくっていた。そんなある日、スマホに裏垢男子というアカウントから会わないかとDMが届く。悩んだ末に会いに行くとそこには若いカワイイ系男子が!? 「私…女としての魅力ないのかな…」ラブホで悩みを聞いてもらっていると「試してみる?」と、2年ぶりに他人の手で優しく愛撫されあっという間にま○こをビショビショにしてイッてしてしまう。その後も止まらない愛撫にエマは「おち○ぽ…いれてください…」と懇願し…
-
-「…退室ギリギリまでイチャイチャするからよろしく」 長いすれ違いを経てようやく恋人同士となった春と健太郎。 そんな二人が訪れたのは、幼い頃に憧れた【ピンク色のお城】=ラブホテル!! 慣れない場所に戸惑いながらも無意識に誘う健太郎に、春も歯止めが利かなくなって…!? 『やましい恋のはじめかた』より帰省中のひと時を描いた≪とびきりエッチ≫な本編16pに加え、旧コミックスのカバーイラストを収録!更に電子配信でしか見られないファン必見キャラクタープロフィール付き! ※今作は過去に販売されていた紙コミックス「やましい恋のはじめかた 初回限定版」に付属の小冊子と一部同じ内容となっております。 また、過去に配信されていた「やましい恋のはじめかた Sweetest room」と同一作品となります。 重複購入にご注意ください。
-
-合冊版でお得に読める! 「お姉ちゃんのキツキツマ〇コに…リクくんの極悪チ〇ポぶち込んでぇ!」――――リクは、勉強も部活もイマイチの落ちこぼれ。そんなリクの唯一の自慢は美人JDの姉・智美だった。ある日部活の先輩から、試合に出たかったら姉の下着を持って来いと脅される。姉の入浴中に脱ぎたての下着を盗み出したリクは、その下着でオナニーをしてしまうが、それを智美に見つかってしまう。姉の手でしごかれ何度も絶頂してしまうリクに「罰としてリクくんのチ〇ポ、お姉ちゃんが管理するわ」とささやく智美は、濡れたマ〇コに萎えることを知らないリクのチ〇ポをゆっくりと差し入れていく…何度もナカに注ぎ込まれ恍惚の表情を浮かべる智美は… ※本書は合冊版となります。重複購入にお気を付けください。
-
-「わたしは…見てただけなのに…」――家族に愛され、友達にも恵まれ、大学では初めての彼氏ができるかもと浮かれ気味の大学生・真中雫。しかし突如現れた謎の男によって雫の順風満帆な日々は一変してしまう。大学を出た雫が男に声をかけられと何故か意識を失ってしまい、気づくと柵の付いた部屋に腕を縛られ監禁されていた。異常な事態に戸惑うが男は雫が高校時代に集団でいじめた多々良陽太の兄であると明かす。見ていただけで何もしていないと喚く雫だったが身動きの取れないカラダを辱められカメラを向けらる。痛いほどにま〇こと乳首をいじられて、何時間もイかされ続けるとグチョグチョになってしまったおま〇この奥が疼いてしまい…
-
-合冊版でお得に読める! 「私は…はじめてなんだから…もっと優しくしなさい…」――――地方出張に部下・高木と出かけたOL・円。予約していたホテルがダブルブッキングで泊まれず、高木が見つけたラブホテルに泊まることに!男性経験のない円は、ガラス張りの風呂で高木の視線を意識してしまい、秘部を濡らし自慰でイッてしまう。そこに高木が「背中を流しますよ」と風呂場に入ってきて円の引き締まったお尻や豊満な胸を優しく揉みほぐしなら洗っていく。高木にいいように言いくるめられ、なすがままの円はまだ濡れている秘部もいじられ、声を押し殺しまたイッってしまう…「俺のも洗ってくださいよ」とそそり勃つ肉棒を高木は円の眼前に差し出す…すると… ※本書は合冊版となります。重複購入にお気を付けください。
-
-合冊版でお得に読める! 「京ちゃんので…私の膣内…めちゃくちゃにして……」――「これ…どうしよ…」彼女と使うために買ったエッチなオモチャが入った段ボールを前に、京は途方に暮れていた。大学デビューで出来た初彼女に使おうと思っていたのに、即フラれてしまったのだ。そこに従姉の朱里が訪ねてくる。幼少のころからいじめられてきた京は朱里の事が苦手で、引っ越し先を教えないでいたのに…エッチなオモチャを見つけた朱里は「こんなのに頼ってるから彼女にフラれるのよ!」と京をバカにする。「た…試したこともないのに…」反論する京に「…それなら試してみる?」と挑発する朱里だったが…拘束され様々なオモチャでマ〇コを攻められ幾度も絶頂してしまい… ※本書は合冊版となります。重複購入にお気を付けください。
-
2.0「ダメなのに…彼とのセックスが私をオンナにする…」ーーーー投資の失敗で多額の借金を背負ってしまった事を夫から告げられた理沙。愛する夫のために弁護士事務所を訪ねると、偶然にも弁護士・桜庭ユウキは幼なじみで初恋の人だった!久しぶりに再会した初恋の人に胸がドキドキしてしまう理沙。するとユウキは「費用はタダでいい…その代わり…」と舌を絡ませキスをしながら押し倒してきて…夫を裏切る行為だと理沙はユウキを拒むが、ずっぽりと挿入された指が激しくおま〇この中を動くと愛液が溢れてしまう。あてがわれたおち〇ぽが膣肉を抉りながらずぷずぷと挿入されると、夫のよりも大きく太いおち〇ぽに歓喜の声を漏らしてしまう…
-
-「らめなのに…お酒回って…なんにも考えられない…」――――カレシにフラれ、宅飲みで悪酔いして義兄・朔にグチる雛。次々とお酒を空けていき、あっという間に泥酔してもどしてしまう。朔はあきれながら風呂に連れていきシャワーで汚れを落としながら「こっちも洗ってあげる」と豊満な胸を揉みしだく。「乳首、もう限界みたいだね」舐めまわされ痛いくらいに勃った乳首…そしてビショビショに濡らしてしまったおま○こにカレシよりも大きなち○こがゆっくりと突き入れられ…「隣室のクソうるさいJDを…」「初恋の従姉と…」…など、泥酔し羞恥のタガが外れた女性たちが、快楽のはざまでイキ果てる淫らな痴態を描く、泥酔アンソロジー第二弾!
-
-「これはセクハラなんかじゃないはずなのに…イキそう…」――――OL・まどかは、営業先でのセクハラに悩んでいた。「契約するとナニをしてくれるんだ?」胸を乱暴に揉まれ、手ま○されるとイヤなのにおま○こをビショビショに濡らしてしまう…そんな日が続いていたある日、社内労務課のある部署に呼び出される。【せいこう課】…セクハラ実態調査の専門部署である。そこでセクハラ案件の再現実験に参加することに…報告書の詳細通り胸を揉まれおま○こに指を出し入れされるといやらしい音が漏れ聞こえてしまう…他の人達に見られながら愛撫を続けられ、まどかは徐々に快楽の虜になっていく…相手役の男の熱く硬いち○ぽを入れられてしまい…
-
2.7「パパ活しててごめんなさい…もう…イカさないでください…」――――OL・絵利華は、清楚で優しく社内外問わず男性のあこがれの的だった。だが彼女は内心では言い寄る男たちを馬鹿にしきっていた。ある日、パパ活相手と待ち合わせしていた絵利華はクスリを嗅がされ密室に監禁拘束される。「僕の事…覚えてる?」そう言って近づいてきた男に悪態をついていると口に無理やりバイブを突っ込まれ、服を切り取られ豊満な胸が露わになる。固く勃たせた乳首をいじられ恥ずかしいくらいに濡れたま〇こにバイブを突き入れられた絵利華は潮を吹きながらイッてしまう。「もうやめて…」許しを請う絵利華だったが、クリに電マを当てられイキつづけ…
-
3.0「部下のち○ぽで…またイカされる…ダメ…ずっと気持ちイイ…」――――その日、東城安奈は部下の芽代のミスの始末をするために一人残業をしていた。一通り作業を終えた深夜、気が抜けた安奈は誰もいないオフィスで一人オナニーをしてしまう。そこを帰宅したはずの芽代に見られただけでなく動画にも撮られてしまう。「これバラされたくなかったら…分かりますよね?」御奉仕フェラを強要され、オナニーでイッたばかりでヌレヌレのおま○こに極太ち○こを即ハメされてしまう。「ムカつく…けど…感じちゃう…」身体中ビンカンになっている安奈は、屈辱を感じながらも押し寄せる快楽に抗えず淫らな声を上げ芽代のち○こを激しく求めてしまう…
-
5.0一途な片思いを拗らせた春と紆余曲折の末にお付き合いする事になった健太郎。 すれ違った日々を取り戻すような甘い日々到来! …と思いきや、バイトや部活で互いに忙しく、軽度なスキンシップはあっても「エッチ」はお預け状態が続いていた。 せめて一言、春にシたいと言えたら…。 『なんで俺はいつもいつも…意気地がねぇ…』 年上の幼なじみから恋人になっても素直になれない自分に悶々とする中、先輩である皆元が水泳部に復帰したことで、事態は再び拗れだし…? 待望の続編START!! ※今作は過去に配信されていた「やましい恋のはじめかた2」と同一作品となります。 重複購入にご注意ください。
-
-「なんで…私のナカにおち〇ちん…入ってるの…」――――大学デビューを目指し、サークルの新歓コンパに参加した渚。先輩たちに注がれるまま次々とお酒を空けていき、あっという間に泥酔してしまう。朦朧としたままシャツを脱がされ、童顔に似合わない豊満な胸を揉みしだかれ、乳首を吸われマ〇コをビショビショに濡らしてしまう。先輩たちに何度もイカされ、濡れ処女マ〇コにチ〇コを一気に突き入れられた渚は…「年上彼女と初めての宅飲みで…」「失恋の愚痴を聞いてた泥酔幼馴染に誘われて…」「酔いつぶれた初恋の美人叔母に…」…など、泥酔し羞恥のタガが外れた女性たちが、快楽のはざまでイキ果てる淫らな痴態を描く、泥酔アンソロジー!(フルカラー化)
-
3.2「触りたかったんでしょ…海くんも男の子なんだね…」――――大学の夏休みを利用して生まれ育った田舎へと帰省した小夏。地元のバス停に到着すると少年・勝海と出会う。最初はぎこちなく話す二人だったが「もしかして…こなちゃん?」小夏の話しを聞いていた勝海は相手が幼いころ一緒に遊んでいたこなちゃんだと気づく。その夜、うたた寝している小夏は蒸し暑いのか胸元や太ももにうっすら汗が流れ、その無防備な姿に欲望が抑えられない勝海は、小夏の豊満な胸をゆっくり揉みほぐし綺麗なピンク色の乳首を口に含む。息が荒くなるも目覚める気配のない小夏のパンツを脱がすと、おま○こはビショビショに濡れていた…ク〇にゆっくり舌を這わすと…
-
4.0「深くとろける…非常に私向きの穴だ」村の風習に従い、龍人の元へ姉の代わりに花嫁となった「さえ」。花嫁とは名ばかりで、その実は『生贄』となんら変らない…。結婚相手の『黒竜』は龍人族の中でも恐ろしいと言われていた。人間の自分とは違い、ゴツゴツとして硬く黒い肌、長く伸びる尻尾や角。明らかな異形に恐怖する「さえ」だったが、彼女を傷つけぬように手袋をされた大きな彼の手で、胸・腹・股…身体の隅々を愛おしそうに這う。「…やはりきちんと解そう…貴女の穴はあまりにも小さすぎる」そう言い、さえを愛撫する竜のモノは彼の言葉通り、彼女の腹を突き破ってしまいそうに痛く硬く膨張していて…。
-
3.3「名前で呼んでください…俺たち夫婦…なんでしょう?」三ヶ月前、私は“櫻井”琴子から“小鳥遊”琴子になった。親や旧友からの結婚の催促やマウントにウンザリして勢いで契約結婚の相手を探したんだけど…好みドストライクのルックスが来ちゃった!面倒ごとは避けたかったから恋愛感情は絡めないよう約束したのに、婚姻届けを出したその日に酔った勢いでそのまま…。身体の相性なんて気にしてなかったのに…感じる部分を探り当てる様に丁寧にねっとりと愛撫されて…挿入されただけでイッちゃって…。だけど…それっきり一度も身体を重ねる事はなく…。恋愛感情抜きに契約結婚した相手なのに…私、貴方ともっとエッチな事がしたいんです…!
-
2.0「どうしよう…このまま刺激されたら…おしっこ出ちゃう…」――――アラサーOL・悠希は、同棲5年目の彼氏にフラれ、実家に戻ることに…しかしすでに自分の部屋を使われていて実家にもいる場所が無かった。困り果てていると、母からあるマンションを紹介される。そこには幼馴染の蒼が住んでいるらしい。引っ越し当日、部屋を訪れたのは巨体で鍛えられた体の男!? 幼い頃の蒼とはまるで正反対のイメージだったが、はにかんだ顔は確かに蒼だった。部屋飲みで酔った悠希は蒼の鍛えられた体を止めろと言われても触りまくる。すると、逆に押し倒され「俺、止めろって言ったよな」と悠希の豊満な胸にむしゃぶりつきすでにビショビショのま○こに…
-
-「気持ちよくなっていいんですよ…奥さん…」――――奏は明るく口も上手くバイト仲間や女性客の人気者。一方、副店長の人妻・綾は仕事に厳しく常にクールで近寄りがたい存在だった。ある夜、バイト代が入った奏はいつものようにデリヘルを呼ぶと、そこに現れたのは綾だった。驚きながらも奏は綾を部屋に招き入れ服を脱ぐようにそくす。普段の姿からは想像できない巨乳に興奮する奏は、乳首を執拗に舐め回し、声を抑えきれない綾の唇を強引に奪い、びしょびしょに濡れたま○こに指を突き入れク○を優しく舐め上げる。すでに息も絶え絶えな綾は「次は奥さんの番ですね」と硬くそそり立つち○こを見せつけられ「夫より全然大きい…」と目が離せず…
-
4.0「おじさま…しばらくここにいさせて…ナニしてもいいから…」――――社畜サラリーマン・飯沼貴は、今日もボロボロになりながら帰宅の途についていた。家に着くと誰もいないハズの部屋でJKがパンツ丸出しで寝入っていた!「これは夢…夢なんだ…」貴はJKの豊満な胸にむしゃぶりつききれいなピンクのおま○こを舐めまわす。すると、いつの間にか目を覚ましていたJKが「そんなに挿れたいなら…いいよ…」とお尻を突き出す…残り少ない理性が消えた貴はビショビショに濡れた処女ま○こにそそり立つち○こを突き入れる。「もっと優しく…」そう訴えるJKの言葉を無視し何度も激しく腰を打ちつける貴は、溜まりに溜まった白濁液をおま○こに…
-
-合冊版でお得に読める! 「おじさま…しばらくここにいさせて…ナニしてもいいから…」――――社畜サラリーマン・飯沼貴は、今日もボロボロになりながら帰宅の途についていた。家に着くと誰もいないハズの部屋でJKがパンツ丸出しで寝入っていた!「これは夢…夢なんだ…」貴はJKの豊満な胸にむしゃぶりつききれいなピンクのおま○こを舐めまわす。すると、いつの間にか目を覚ましていたJKが「そんなに挿れたいなら…いいよ…」とお尻を突き出す…残り少ない理性が消えた貴はビショビショに濡れた処女ま○こにそそり立つち○こを突き入れる。「もっと優しく…」そう訴えるJKの言葉を無視し何度も激しく腰を打ちつける貴は、溜まりに溜まった白濁液をおま○こに… ※本書は合冊版となります。重複購入にお気を付けください。
-
3.3「やっぱり君は泣いている顔が可愛いね…じゃあ…おしっこ…してみようか…」――――スクールカースト最上位女子3人のうちの一人、中川朱音には気に入らない男子がいる。数か月前に転校してきた佐野葵。転校初日、朱音の誘いを断られて以来、学園でただ一人朱音がイジワルする相手になった男子…ある日、二人は体育倉庫に閉じ込められる。「見回りの人が気付くと思うから…大丈夫じゃない?」と冷静な佐野。しかし朱音には今すぐ倉庫を出たい理由が…「おしっこしたいんでしょ?」そう言って佐野は笑顔でバケツを差し出す。「好きな人の前でそんなことできるわけないでしょ!」思わず本音を叫んでしまった朱音だったが、その瞬間おしっこが…
-
-合冊版でお得に読める! 「やっぱり君は泣いている顔が可愛いね…じゃあ…おしっこ…してみようか…」――――スクールカースト最上位女子3人のうちの一人、中川朱音には気に入らない男子がいる。数か月前に転校してきた佐野葵。転校初日、朱音の誘いを断られて以来、学園でただ一人朱音がイジワルする相手になった男子…ある日、二人は体育倉庫に閉じ込められる。「見回りの人が気付くと思うから…大丈夫じゃない?」と冷静な佐野。しかし朱音には今すぐ倉庫を出たい理由が…「おしっこしたいんでしょ?」そう言って佐野は笑顔でバケツを差し出す。「好きな人の前でそんなことできるわけないでしょ!」思わず本音を叫んでしまった朱音だったが、その瞬間おしっこが… ※本書は合冊版となります。重複購入にお気を付けください。
-
-合冊版でお得に読める! 「あの…私と一緒に…大人のおもちゃ屋さんに行ってもらってもいいですか?」――――俺とこのおかしな女が出会ったのは、数日前の事だった。深夜、落し物を探していたJKに俺は遭遇した。「落としモノは正確には言えないけど、このくらいの大きさでピンク色で…」と説明するJK。『どうせストラップとかくだらねぇものだろ』と若干イラつきながら探していると小さなピンクのスイッチらしきものが…『なんだコレ?』スイッチを押すと、後ろから「ひゃん!」とエロい声が響き渡る。ひょっとしてコイツの落し物って…ローターのリモコン!? イラついた俺は、リモコンのON・OFFを繰り返す。すると、JKは潮吹きながらイッてしまい… ※本書は合冊版となります。重複購入にお気を付けください。
-
-合冊版でお得に読める! 「義弟に抱かれて…何度もイカされて…私……」――――新婚の優奈は、7年間海外留学に行っていた義弟・颯真が日本に帰ってくる事を幼なじみで夫の隼人に聞かされ、部屋が決まるまでの間、優奈達のマンションに住ませる事を快諾する。帰国し、優奈の前に現れた颯真は、記憶の中の幼なじみとはまるで違う野性味を備えたイケメンになっていた。出会い頭いきなり激しいキスをされる優奈。風呂場では着替えを用意していた優奈に全裸で抱きつき「一緒に入るか?」とク〇をいじりながらイカせてきたり、台所では優しくお尻を愛撫したりと優奈を誘惑しようとしてくる颯真。心揺れる優奈は、隼人にSEXを拒否され酔った勢いで颯真に抱かれてしまい… ※本書は合冊版となります。重複購入にお気を付けください。
-
-「奥の気持ちいいトコロ…もっとほぐしてください……」――――彼氏に浮気され別れたヒロイン。やけ酒の勢いもあって兼ねてから気になっていた女性用性感マッサージにTELする。酔いが覚めてきた頃には、カラダ中を揉みほぐされ痛いくらいに乳首が勃ち、マ〇コは恥ずかしいくらい濡れていた! 「挿入れてほしい…」懇願し、自ら足を開いていくヒロインは…。「小生意気なJK従妹に…」「不愛想な後輩の俺だけに見せる淫らな顔…」「クールな婦警も裏では…」「野球部の純情マネージャーを部員の肉バットで奥まで…」…など、快楽の果てにイキ果てる初心で淫らな女性を描く、大人気マッサージアンソロジー第三弾!(フルカラー化)
-
2.5「梨香さん…もしかしてスパンキングされて…イッちゃいましたか?」――――人妻・梨香は、夫とはもう何年もセックスレスで反抗期の娘ともうまくやれていなく、悶々とした日々を過ごしていた。ある日、友人から海外在住の知り合いの息子のホームステイ先を探していると相談され、自分の家で受け入れることに。1週間後、来日した青年・アルフレッドは出会ってすぐ挨拶として手の甲にキスをし、すっかりご無沙汰の梨香はそれだけでドキドキが止まらなくなり…翌日、うっかり味噌汁をこぼしてしまった梨香をお風呂に連れていくアルフレッド「すぐに冷やさないと!」ズボンを脱ぐように言われ…「見られているだけで…マ〇コ濡れてきちゃう…」
-
-合冊版でお得に読める! 「梨香さん…もしかしてスパンキングされて…イッちゃいましたか?」――――人妻・梨香は、夫とはもう何年もセックスレスで反抗期の娘ともうまくやれていなく、悶々とした日々を過ごしていた。ある日、友人から海外在住の知り合いの息子のホームステイ先を探していると相談され、自分の家で受け入れることに。1週間後、来日した青年・アルフレッドは出会ってすぐ挨拶として手の甲にキスをし、すっかりご無沙汰の梨香はそれだけでドキドキが止まらなくなり…翌日、うっかり味噌汁をこぼしてしまった梨香をお風呂に連れていくアルフレッド「すぐに冷やさないと!」ズボンを脱ぐように言われ…「見られているだけで…マ〇コ濡れてきちゃう…」 ※本書は合冊版となります。重複購入にお気を付けください。
-
3.0「お、夫より…大きなチ〇コで突かれて…感じるなんて…」――――人妻・桜の隣の部屋に学生時代の友人・千冬が夫と引っ越してくる。ある日、マンション住人との飲み会で酔いつぶれた桜が目を覚ますと、そこは見知らぬ部屋だった。ふと見るとTV画面には昔自分が出演していたAVの動画が!驚く桜の背後から忍びより囁く千冬の夫・勇汰「桜さんは昔、華乱姫菜という名前でAVに出ていましたね」これまで隠し続けてきた秘密を友人の夫に知られてしまった桜。カメラを構え「華乱姫菜の第二章を始めましょう」という勇汰の言葉に家庭を壊したくない桜は股を開き、チ〇コを受け入れる…夫のよりも大きなチ〇コにいつもよりも濡れてしまった桜は…
-
4.0「私、不感症だと思ってたのに…膣内がすごく熱い…知りたい…この先を…」――――平凡だが幸せな結婚生活をおくっている人妻・梓には夫に言えない秘密があった。亡くなった父が残した莫大な借金を返せずにいたのだ…ある日、闇金ビルから出てきたところを義弟の甘雨に見られてしまう。話しを聞いた甘雨はその場で借金をすべて支払い、梓に「この金で俺はお前を買った…お前は黙ってついて来い」と言い放つ。連れてこられたのは超高級クラブのVIPルーム、義弟はクラブのオーナーだという。「服を脱げ」逆らえない梓は甘雨の愛撫に夫では感じたことのない快感を感じ、おま○こを濡らしてしまう。「なんで?なんでなの?」戸惑う梓は…
-
-「女の体でイクって…気持ち良すぎて…もう戻れない…」――――裏垢女子になりすまし、引っ掛かった男をネットにさらして嘲笑っていた男・博己。いつものように騙された男の元に現れたが、今日は相手の反応が違っていた。その男にムリヤリ薬を飲まされると…女の体に!「この薬、媚薬入りだから」そう言うと男は、すでにビショビショに濡れていたマ〇コに一気にチ〇コを突き入れる。男の体では味わえないありえないほどの快感に博己は…「失敗薬で性欲が治まらなくなって…」「怪しいお酒を飲んで女体化した親友を…」「陰キャ男子が女体化するとモテだして…」…など、男の体では味わえない女体の快楽に溺れて堕ちていく、女体化アンソロジー!(フルカラー化)
-
2.5「ただ洗われてるだけなのに…気持ち良すぎて…」――――温泉マニアの弥生は、次に訪れる温泉宿を探していた。すると気になるレビューが目に入る。シークレットサービス?謎のサービスが気になって仕方ない弥生は、その温泉旅館に泊まることに。宿でシークレットサービスをお願いすると、深夜・離れの浴場に来るように言われる。お湯に浸かっていると一人の男性が入ってくる。「シークレットサービス御希望ですよね?」そう言うと弥生の背中を流し始める。「お身体の隅から隅まで、奥の奥まで洗って差し上げます」男の手が弥生の身体中を優しく包み込む。「この人の手が触れると…すごく感じちゃう…」乳首を勃たせおま〇こを濡らしてしまい…
-
1.0全1巻550円 (税込)合冊版でお得に読める! 「私…こんなエッチなコじゃなかったのに…淫らなオンナに変えられちゃった…」――――同僚の彼氏と校内でのSEXを密かに楽しんでいた女教師・霧生。ある日、隠し持っていたバイブを教頭に見られてしまい教頭室に呼び出される。校内SEXも盗撮されており、言い逃れできない霧生に教頭はチ〇コを咥えろと命令する。彼氏のモノよりも大きいチ〇コにご奉仕フ〇ラをしていると、マ〇コの疼きを止められなくなり… 「義弟との一夜の過ちからメス犬に…」「教師に万引きを見られた優等生が…」「軽い気持ちで御主人様を募集した真面目女子が…」…など、快楽の果てに淫らなメスに堕ちていく女性を描く、背徳調教アンソロジー! ※本書は合冊版となります。重複購入にお気を付けください。
-
-合冊版でお得に読める! 「私って…エッチの時イケない体なのかな…」――――JK・律は、彼氏の和人とのSEXでまだ1回もイケずにいた。そのことを、幼なじみの龍に相談すると「俺は遅漏で悩んでてね…ちょっと2人で試してみる?」と言われ、本番しないならと誘いに乗ることに…優しく胸を揉まれ続けると彼氏とのSEXでは感じられないような快感を感じてしまう。「和人君は…こんなに触ってくれないから…」律を四つん這いにさせて素股をする龍は、おま○こをびしょびしょに濡らしてしまった律に、そのまま挿入してしまう。「りゅーちゃん、だめっ!」そう言いながらも龍のち○こをキツく締め付けてしまう律はそのまま軽くイッてしまうが、龍の動きは止まらず… ※本書は合冊版となります。重複購入にお気を付けください。
-
-「女の体って…こんなに濡れやすくて…こんなに気持ちイイんだ…」――――ある朝、流行の謎の病気にかかり女体化してしまった武虎。弟の昴に話すが信じてもらえなかったので、形よくふくらんだ胸を触らせる。「お兄ちゃんを信じる気になったか~?」能天気に話す武虎だったが昴はそれどころではない…「ただでさえ可愛いのに女体化なんかしたら…」兄の胸を執拗に揉み続け「膣内も確かめるね」とビショビショに濡れたおま○こに指を沈めていく…あまりの気持ちよさに止められない二人は…「怪しい夜店のアイテムで…」「都市伝説で女体化してしまい…」…など、男の体では味わえない女体の快楽に溺れて堕ちていく、女体化アンソロジー第二弾!
-
-合冊版でお得に読める! 「そうた…も…ダメ……ッ」―男友達みたいに思っていた幼馴染の夏希は、今や立派な”女の体”に育っていた。意識しないようにしても「わたしのことなんて意識しないっしょ!」と何度もボディタッチをしてくる……。そんな中、いつものように夏希が家に遊びに来ると、彼女は自分のベッドで寝てしまっていた。無防備に晒される大きい胸をからかい半分で触ってしまったら、甘い声が彼女の口元からこぼれる。「乳首さわっただけで、こんなに濡れて……」下半身に手を伸ばすと、すでに夏希のアソコはトロトロに濡れている。我慢できなくなった俺は、自分のモノを取り出すと、ズブズブと彼女のアソコに突き入れ…… ※本書は合冊版となります。重複購入にお気を付けください。
-
-「夫とはレスだから…私の身も心も…淫らにイキ狂わせて…」――――合コンで飲み過ぎてお持ち帰りされてしまった人妻・愛美。ホテルで介抱してくれていた須藤の一途な告白と乳首への愛撫に旦那とレスだった愛美はすぐにおま○こをびしょびしょに濡らしてしまう。乳首とおま○こを同時にいじられ、我慢できない愛美は「入れてもイイですか?」という須藤の言葉に濡れた瞳で頷き返し… 「夫の留守中に義弟の極太ち○ぽで…」「エロ漫画のモデルにされておま○この奥まで見られて…」「女上司の御褒美御奉仕に遠距離恋愛でレスだった男は…」…など、羞恥と快楽のはざまでイキ果てる初心で淫らな女性を描く、寝取られアンソロジー第五弾!
-
-「ダメなのに…カレ以外の男に抱かれて…こんなに満たされるなんて…」――――カレシの浮気現場を目撃した由紀はヤケになり見知らぬ男に抱かれようとしていたところをバイト先の同僚・町田に声をかけられる。ワケを話すと「だったら俺じゃあどう?」と言われ、見知らぬ男に抱かれるよりはと町田とホテルへ…優しく揉みほぐされビショビショに濡れたおま○こに町田のち○こが少しずつ挿入されて… 「カレシの浮気を目撃してヤケになった少女を…」「熟れたカラダを持て余した寮母と…」「まだあどけなさを残した夫の連れ子と…」…など、羞恥と快楽のはざまでイキ果てる初心で淫らな女性を描く、寝取られアンソロジー第四弾!
-
-合冊版でお得に読める! 「夫がいるのに…知らない男のチ〇ポに何度もイカされて…」――――夫とレスになってしまい、自分を慰めるためにアダルトグッズを通販するようになった新妻・満子。ある日、届いた荷物の箱が破損しているため中身の確認を配達員にお願いされる。開かれた箱からはバイブが!「もう大丈夫ですから」帰ってくれと懇願する満子に、男は「壊れていないか確認しないと帰れませんねぇ」と下卑た笑いを浮かべる。男の前ですでにびしょびしょに濡れているマ〇コにバイブを差し入れていく満子は、今までにない快楽にすぐにイってしまう。すると目の前に、男の固くいきり立つチ〇ポが差し出される。「お詫びですから、好きに使ってもらっていいですよ」 ※本書は合冊版となります。重複購入にお気を付けください。
-
-「胸もマ〇コも…はしたない声が出ちゃうくらい…ほぐしてください…」――――タイムが伸び悩んでいる水泳部のエース。コーチの「オレのマッサージを受けたらタイム伸びるかもしれんぞ」という言葉に警戒しながらもマッサージをお願いすることに。丁寧な施術に徐々にリラックスしていくヒロインだったが、コーチの手が股間に触れるとはしたない声が漏れてしまう。それを聞いたコーチは、乳首をいやらしく勃たせた豊満な胸を…… 「ナマ配信でエロエロ実況しながら…」「最新マッサージ器はエロ機能満載で…」「女子力をつけるため、特別マッサージで…」…など、快楽の果てにイキ果てる淫らな女性を描く、大人気マッサージアンソロジー第四弾!
-
-「奥までほぐされて…こんなに濡らして…恥ずかしいけど気持ちイイ…」――――剣道部の鬼部長・乙姫は誰もが憧れる学年一の美少女。ある日、稽古の後痛む体をほぐしていると同じ部の岡田に声をかけられる。「よかったらマッサージしましょうか?」肩を揉まれリラックスしていると岡田の手が胸元に伸びる。「ここも凝ってますね」胸を揉まれ乳首をつままれアソコを濡らした乙姫は「ココも…して…」と秘部をさらけ出し…「彼氏に振られた女友達と…」「幼稚園の先生が子供には見せない淫らな姿を…」「腕のいいスポーツマッサージ師のはずが…」…など、快楽の果てにイキ果てる初心で淫らな女性を描く、大人気マッサージアンソロジー第六弾!
-
-合冊版でお得に読める! 「触りたかったんでしょ…海くんも男の子なんだね…」――――大学の夏休みを利用して生まれ育った田舎へと帰省した小夏。地元のバス停に到着すると少年・勝海と出会う。最初はぎこちなく話す二人だったが「もしかして…こなちゃん?」小夏の話しを聞いていた勝海は相手が幼いころ一緒に遊んでいたこなちゃんだと気づく。その夜、うたた寝している小夏は蒸し暑いのか胸元や太ももにうっすら汗が流れ、その無防備な姿に欲望が抑えられない勝海は、小夏の豊満な胸をゆっくり揉みほぐし綺麗なピンク色の乳首を口に含む。息が荒くなるも目覚める気配のない小夏のパンツを脱がすと、おま○こはビショビショに濡れていた…ク〇にゆっくり舌を這わすと… ※本書は合冊版となります。重複購入にお気を付けください。
-
-「気持ち良すぎて…もうあの男のことなんて…どうでもいい……」――――深夜、いつものように遠距離恋愛の彼女と電話している男。電話の向こうからは時折荒い息遣いが漏れ聞こえてくる。「どうしたの?大丈夫?」気遣う男に彼女は「ランニング中なの」と答える…しかしその時、彼女は後ろから激しくチ〇コで突かれ、乳首を痛いくらいに勃たせマ〇コをビショビショに濡らしていたのだった!… 「新婚の若妻が、夫のいない間に義父に…」「大学のサークル飲み会に参加した彼女が一服盛られ…」「夫の浮気現場を目にした妻は、一緒にいた探偵と…」…など、羞恥と快楽のはざまでイキ果てる初心で淫らな女性を描く、寝取られアンソロジー第三弾!(フルカラー化)
-
-合冊版でお得に読める! 「わたしのココ…ひろ君ので上書きして…」――――ある雨の日の夜…バイトから帰宅した弘希は、玄関前に座り込む黒ギャルJKを見かける。びしょ濡れで巨乳を覆う下着が透けて見えるその黒ギャルに「泊めて…」と言われた弘希は彼女を部屋に入れることに。シャワー上がりの黒ギャルに「襲っちゃうかもよw」と言うと、彼女は寂し気な顔で「したいなら…いいよ…」と答える。下着姿で弘希にまたがり、ぎこちなくフ〇ラをする黒ギャル。その必死な様子に一度は止めさせる弘希だったが、泣きそうな彼女の顔を見て我慢できなくなり深くキスをしながら豊満な胸を揉みしだく。びしょびしょに濡れたマ〇コに固くなったチ〇コをゆっくり入れていくと… ※本書は合冊版となります。重複購入にお気を付けください。
-
1.0「今この瞬間からキミは俺のオモチャだ」ーーOL・香川由真はいつも怖い顔をした上司・阿川悟が苦手。しかしある日、その上司・阿川悟と二人っきりで出張に行くことになってしまった!初めは怯えていた由真だったが阿川の何気ない優しさに触れ、彼に対する苦手意識も次第に薄れてきた最中、会社の手配ミスによりホテルの同じ部屋で一夜を過ごすことに…!「相手は部長だから…」と眠りにつく由真だったが快感といやらしい音にふと目を覚ますとおま〇こに舌を這わせる阿川が…突然のことに驚く由真だったが容赦のない阿川からの愛撫におま〇こはぐちょぐちょに濡れ、焦らされ続けた由真は「おちん〇んください…」と自ら懇願してしまい…
-
-合冊版でお得に読める! 「私、会ったばかりの男の人に…生便女にされちゃいました…」――――高校時代ボッチだったアリサは、大学デビューを目指し知り合いがいない遠く離れた大学に入学する。テニサーのギャルグループに声をかけてもらえ、そのままサークルに入ることに…その日の歓迎会、目の前で繰り広げられる王様ゲームの痴宴に目を奪われ知らぬ間に酒を飲まされ、気づいた時には抱きかかえられベットに…乳首を吸われマ〇コを舐められ初めての快感に潮を噴いてイッてしまうアリサ。濡れたマ〇コに硬くなったチ〇コをゆっくりと突き入れていく先輩に「まって…私、初めてで…」と訴えるアリサだったが、無情にも処女を奪われてしまう…奥を何度も突かれナカに… ※本書は合冊版となります。重複購入にお気を付けください。
-
-合冊版でお得に読める! 「私のカラダ…先輩に…調律されちゃう……」――――琴原 響は、憧れの奏センパイを追って同じ大学の声楽サークルに入部する。運よく奏の指導を受けられることになった響は奏の指導に身をゆだねる。優しく抱きしめられるような指導の中、奏の指がカラダに触れるたびに感じてしまい、艶っぽい声をあげてしまう。股間をかすめ腹をゆっくりとなぞる奏の指にほほを赤らめ全身をのけぞらせて反応する響は、ク〇を優しく刺激されレッスン中なのに軽くイキ続けてしまい…そのままマ〇コに指を挿入れられ大きく絶頂してしまう。「挿入れたらもっと素敵な声が出そうだね」そう耳元で囁く奏のチ〇コは、ズボンの上からでも分かる位大きく反り返っていた… ※本書は合冊版となります。重複購入にお気を付けください。
-
-「お兄ちゃんだって男なんだから…気をつけなきゃダメだろ?」――イケメンで学校中の女子たちに憧れているお兄ちゃん。大好きだったのに…なんで…私、押し倒されて処女を奪われちゃってるんだろう…?彼氏がいるのに…他の人で感じちゃダメなのに…。お兄ちゃんは私の感じる部分全てを知りつくしていて。初めてのはずなのにお兄ちゃんのおち〇ぽでおま〇この奥突かれるの気持ちよくて、イクの止められない…ッ!!他、「自分以外の男にも身体を開くヒロインに愛憎を抱く男」「心配してもらう為に自分の身体を傷つける男子」など、激重執着セックスを繰り返す男子たちが満載のヤンデレ男子アンソロジー!
-
-激務を終え通っているバーへ久々に訪れた黒川七星。たまに来店している素敵なおじさまを見かけ、エッチな妄想を繰り広げては勝手に癒やされていた。しかしその日、アクシデントが起きおじさまと一夜を過ごすことに。おじさまの鍛えられたカラダについ触ってしまうと、おじさま―龍介から色っぽい声が漏れる。実は触られるのに敏感で、Sっぽい見た目なのにMっ気がある龍介。対してSっ気がありセックスの主導権を握りたい七星の、二人の性癖は見事に合致していた。お互いのアソコを舐め合い、体中を愛撫しあい、めくるめく夜を過ごしす。一晩だけかと思っていたら、どうやら関係続行のようで!?イケオジ龍介からの溺愛が始まる…
-
-「ナカ、もう濡れてる」会社で一番のモテ男に告白されたその日、私の人生は一変した。私、木崎奈穂は女性雑誌の編集者。ある日、自分の企画が通りライバルでハイスペ同期の有野とラブホテルに取材に行くことになり!?初めて足を踏み入れたラブホテルの雰囲気に呑まれてしまい、仕事中なのに大人のキスをしてしまう…。優しく乳首を摘まれ、指でナカをイジられて、初めて男の人に触られてイッてしまった私。「全力で口説くから」そう宣言されて、大人のオモチャで攻められたり、舌でアソコを気持ちよくされたり…。今まで感じたことのない「男」の顔をした有野に仕事中もカラダを溺愛されて…私、処女なのにカラダから有野に落とされちゃうの!?
-
4.0「待って…私はインプトさんじゃ…!」アヌビスの長い舌が口内を動き回る。唇・首元…そして両胸の蕾を愛撫する…愛する者を壊さないように優しくしっとりと。現代からエジプト神話の世界へとタイプスリップしてきたエルには何故か急に消えてしまったアヌビスの愛妻:インプトの香りが。その香りがアヌビスを誘惑する。アヌビスの官能的な愛撫にエルの心には彼に対する愛おしい気持ちが…。女神全員消えてしまった世界でエルの身体は破壊神セト、太陽・天空神ホルスにも狙われて―…。「女とヤレればそれでいい」「子供を産んでくれたらそれでいい」神々の様々な思惑と欲望に飲み込まれていくエルを救えるのは―…。
-
5.0しっかり前戯15分、挿入してから前後運動5分、挿入したままいちゃいちゃ5分、最後はちょっと激しめの3分。いつもたっぷり愛してくれるけど…10年間毎日同じエッチじゃ、飽きます!! 同棲中の彼氏・晴人と付き合って早10年。毎回同じエッチにマンネリを覚えた菜摘は友人に相談すると「SMプレイ」を提案される。飲み会で遅くなるという晴人からのメッセージにこれ幸いと「SM」動画を見ていると、刺激が強すぎて…濡れてきちゃった。自分でと思っていたら、帰宅した晴人に見られてしまい…!? 「SM」動画と同じ愛撫が…。腕を縛られ身動きが取れないのに、期待しているかのように私のナカからは愛液がトロトロと溢れてきて…。いつもと違う晴人に奥までなんども突かれたら、もう…ダメェ…!
-
-合冊版でお得に読める! 「末藤さんのことは、俺が絶対に落とす」 過保護すぎる父と兄に育てられ、恋愛経験がまだない羽衣。 ある日一人残業をしていると 海外赴任から戻ったばかりの藤間千晃の姿があった。 藤間は周囲の人にイケメンともてはやされていたが 恋を知らない羽衣は特に興味を持っていなかった。 そんな羽衣の姿をみて 「ちょっとショックだったんだよ?俺に興味ない人がいるのかーって」 っと、突然のキス!? 羽衣は「こういうことは恋人同士でするべきです!」と応戦するも ウブすぎる反応が藤間には逆効果でー…!? 意地悪な俺様イケメンと恋愛未経験女子の エッチな恋愛攻防戦スタート! ※本書は合冊版となります。重複購入にお気を付けください。
-
-「まーた、噛まれただけでイッてもたなぁ?」全てを見透かすような瞳と甘く鋭い歯が…私を捕らえて逃がさないーー ペット用品メーカーに勤める心雪(こゆき)は、どこにでもいる“普通”のOL。しかし彼女には人に言えない秘密があった。 それは幼なじみで初恋の相手でもある宗一の【噛み癖】がきっかけで、噛まれることに興奮してしまうということ。 以来、気恥ずかしさから宗一とは疎遠になってしまったものの、カラダはあの快感を忘れられず、欲求を募らせてはオナニーで発散する日々を送っていた。 ある日、取引先に現れたのは大人の色気を帯びた宗一で…! 突然の再会にトキメキが抑えられない心雪。そんな彼女の心を見透かすように「もしかして噛まれたい?」と宗一は耳元で囁いてきて…!? だめ…彼といると私はまた“普通”でいられなくなる… でも、激しく求める指に…熱く這う舌に…ビンカンな××を噛まれたら…もう抗えない キューアグ執着愛男子×隠れマゾ性癖持ち女子 会いたくて会いたくなかった幼馴染との再会ラブ
-
-合冊版でお得に読める! 「顔隠さないで、イッてる顔ちゃんと見せて…」強引だけど優しく愛撫されたらナカから愛液が溢れて、クチュクチュとイヤらしい音が部屋中に響いたら…体がビクビクするのが止まらない!アラサーの琴乃は係長としていつも仕事を優先させてきたせいで恋愛はご無沙汰。ある日友人に「女は潤いが大事!」とゴリ押しされて人生初のホストクラブへ。そこで出会ったホストのカズ、なんとなく見覚えがあるような…ってインターン生の宮内くん!?慌てた琴乃はグラスを割ってしまい、弁償する代わりに彼を1週間家に泊めることに。「付き合ってください」と急に告白されたと思ったら、かわいい後輩だった彼がオスに豹変し…。もう枯れてると思っていたのに…キスだけでイッちゃった!?激しい指遣いで弄られ、トロトロにされたナカを熱くて硬い彼ので突かれたらもう…だめぇ!1週間限定の同居だけど体が…もたない…! ※本書は合冊版となります。重複購入にお気を付けください。
-
4.0口ではイヤって言っても本当は違うの…この男が、めちゃめちゃ欲しいっ!!奥まで突かれて、体が勝手に疼いちゃって、止まらない――美憂はある日、酔った勢いで同僚の田邊恭介とホテルで一夜を過ごしてしまう。そこでお互いが初めて知った事実―それは美憂はΩで田邊はαだった!意図せず運命の番となってしまったふたり。田邊は美憂のフェロモンにあてられ、美憂は発情中、お互い疼く体が抗いきれず、つい求めあってしまう。田邊に激しく突き上げられると強烈に感じてしまう美憂。「これが運命の番…?」こんな体だけの関係ダメ!とわかっているのについ身体は反応してしまう。そんなある日、美憂の上司として新たにαの瀬尾が配属されて…
-
3.0「ボクを思い出すまでいーっぱいイカせてあげるからね」元カレに浮気され仕事に生きる事に決めたのに…自称悪魔の見知らぬ男に求愛されて…!? 天使とか転生とか愛し合ってたとか…コイツもしかして…頭のおかしいストーカー!? 逃げないと…!! と思ったのに何故かコイツのされるがままになっちゃって…私の感じるところをまるで元から知ってるかのようにどろどろになるまで弄られて…絶対に嫌でダメなことをされてるはずなのに…身体全身でコイツを好きにさせられちゃう…っ! このまま…イッたばっかりのおま〇こに…おっきなおち〇ちん挿れらてズポズポされたら…確実に私…堕ちちゃう…っ!!
-
3.0「お前の事なんてどうでもいいけど他の男の名前出るの不服」私は小野田愛菜、元ブラック企業勤めに耐え切れず退社しニート生活を満喫してたんだけど…叔母さんに頼まれて男子学生寮の寮母をする事に。でも私…三次元の男はマジで無理なんですけど…!?初日から「辞めよう」と決意した私だったけど、寮生のお坊ちゃま三人組…推し(二次元)キャラ達にソックリじゃない!?しかも、最推しレンジくんソックリの嶺二くんのオナニーを目撃!?私が口下手コミュ障のせいで『ヤリマン』だと勘違いした嶺二くんは、「じゃあ試してみるか?」と私の事を押し倒し…うそ…私…推しに似てるってだけで苦手だった三次元男性とエッチ…しちゃうの…!?
-
-合冊版でお得に読める! 「やめて…これだけは大事な人としたいの…私の初めて奪わないで…」――――JK・高月紗綾は生徒会長を務め、副会長の宗一と交際中。順風満帆の学園生活をおくっていたが、父親の再婚から全てが狂い始める。義母の連れ子の新は、同じ学校の先輩だが悪い噂しかない不良だった。新婚生活を楽しみたいからと家から追い出され、新と二人でのマンション暮らしを強制される。同居初日にさっそく酔わされムリヤリ襲われるが、処女だけは奪わないでと泣いて懇願し、フ〇ラでの口内射精を強要される。その後も性処理玩具として新に好きなように使われる紗綾だったが、父に助けを求めたことを新に知られ、宗一とのデート当日にムリヤリ処女を奪われて… ※本書は合冊版となります。重複購入にお気を付けください。
-
-合冊版でお得に読める! 「そこ…そんなに揉まれたら…濡れちゃうから…」――――小生意気な義妹にいつものようにマッサージする兄。 小ぶりな胸をバストアップ効果があるからと念入りに揉みほぐすと、乳首を固くしてされるがままの義妹! いつの間にかぐっしょりなアソコも刺激されて…奥まで熱い肉棒を突き入れられ、あまりの気持ちよさに抵抗できず悶え乱れる! 「義兄妹が…」「初心JKが初めてのマッサージで…」「ダイエットエステで人妻が若い男に揉みほぐされて…」…など、快楽の果てにイキ果てる初心で淫らな女を描く、マッサージアンソロジー! ※本書は合冊版となります。重複購入にお気を付けください。
-
-合冊版でお得に読める! 「他の患者さんに見られちゃうから…クチュクチュしないでぇ…」――――会社員・柘野が虫歯の治療に行くと、美人女医・高月が担当することに!ドキドキしながら治療を受けていると…「ムニュムニュ…」頭になにか柔らかいものが…目を開けるとそこには大きなおっぱいが!意識しないようにすればするほど気になってしまい、チ〇コが勃ってしまう柘野。勃起に気づかない高月は、様子のおかしい柘野の心配をするのだが、偶然触れてしまったチ〇コが固くいきり勃っているのをみて動揺してもつれ合い倒れてしまう。欲望を抑えられない柘野は、高月の尻に手をまわし下着の中に指を差し入れていく…「先生、もう濡れてますね…」抵抗できない高月に… ※本書は合冊版となります。重複購入にお気を付けください。
-
-「こんな大きいのを挿入れられたら…カレのコト…忘れちゃう…」――――修学旅行中のJK。密かにあこがれている男子に誘われてかくれんぼに参加する。押し入れに隠れ、男子のことを想いながらマ〇コに触れていると、勢いよくふすまを開かれる。そこにいたのは鬼と恐れられている教師だった!? すでにびしょびしょに濡れたマ〇コの疼きに耐えられず、教師のいきり勃ったチ〇ポで初めてを… 「オタサーの姫が、今まで貢がせてきたオタクたちに…」「ホストクラブを訪れる人妻。酔わされホテルに連れ込まれ…」…など、羞恥と快楽のはざまでイキ果てる初心で淫らな女性を描く、寝取られアンソロジー第二弾!(フルカラー化)
-
-「周りにこんなに人がいるのに…知らない男の人に…イカされちゃう…」――――推しの握手会帰りの少女。一刻も早く帰って推しのことを想いながらオナしたいと電車の中で妄想していると、背後からお尻を触られ胸を揉みしだかれる…男の手がま○こに触れると「もうこんなに濡れてるんだ…」とゆっくり指を沈められ、さらにま○こを濡らしてしまう…「もう挿入りそうだね」と生ち○ぽを一気に奥まで突き入れられて…「彼氏が隣にいるのに電車の中で初めてを…」「ライブ会場で口うるさい先輩を…」「罰ゲームで来させられたAVコーナーで…」…など、羞恥と快楽のはざまでイキ果てる初心で淫らな女を描く、大人気禁断背徳アンソロジー第六弾!
-
-「マッサージなのに…なんでこんなに濡れちゃうの……」――――夫の長期出張のため、欲求不満の人妻・美也子。今日も同居の義父に見つからないよう自慰にふけっていた。その夜、いつもお世話になってるからとマッサージをしてくれる義父…その手が美也子の張りの良いお尻を撫でまわし、いつの間にかビショビショに濡れていたおま○こに…「これで奥までほぐそうね」そう言って目の前に出された肉棒は夫のよりも太く大きくて…「高級エステで身も心も…」「保健室の先生に…」「整体師の妻のマッサージがいつもよりいやらしくて…」…など、快楽の果てにイキ果てる初心で淫らな女性を描く、大人気マッサージアンソロジー第五弾!