神戸クルーザー作品一覧
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-980~1,280円 (税込)「MOSTLY CLASSIC」(モーストリー・クラシック)は毎月20日発売の月刊音楽情報誌です。バッハやモーツァルト、ベートーヴェン、ブラームスなど作曲家の魅力をはじめ、交響曲や協奏曲、ピアノ曲など音楽のジャンル、また世界各地のオーケストラやホール、ヴァイオリンやピアノなどバラエティーに富んだテーマを毎号特集しています。また著名な演奏家やピアニストの小山実稚恵さんの連載など読み物もたくさん。ソリストの活動やオーケストラ事情など毎月新鮮な情報を掲載しています。知識が少し増えるとクラシックを聴く楽しみが倍加します。コアなファンからクラシックは少し敷居が高いと思われている初心者まで誰でも楽しめる雑誌です。 目次1 目次2 【特集】名曲・名演が生まれる時 インタビュー 沖澤のどか 1720年代のバッハ 1786、87、88年 モーツァルト 1804年《英雄》交響曲を生んだ時代 【名盤で究める】ベートーヴェン交響曲第3番《英雄》 【名盤で究める】モーツァルト《フィガロの結婚》 1830年代 パリのショパン インタビュー 桑原志織 【名盤で究める】ショパン ピアノ・ソナタ第2、3番 1830年 ベルリオーズ《幻想交響曲》 1824~40年 パリ、世界のオペラの首都に 1870年代 オペラが映す国家の影 1880年代のブラームスとブルックナー ロシアと東欧の1880年代 インタビュー アレクサンダー・ソディ インタビュー サッシャ・ゲッツェル インタビュー 庄司紗矢香 インタビュー 小川典子 1900年代「印象主義」の時代 1910年代 《ばらの騎士》と《春の祭典》 1930年代 ショスタコーヴィチ 交響曲第5番 1950年代 ベルカント・オペラ復活とマリア・カラス 1960~80年代 バーンスタインのマーラー演奏 【名盤で究める】ブルックナー 交響曲第7番 【名盤で究める】ワーグナー 楽劇《ニーベルングの指環》四部作 【名盤で究める】ブラームス 交響曲第3、4番 評論家は音楽家の味方? 敵? インタビュー 小川響子と森岡聡 国連移住者の日の第九 ウクライナの第九 東条碩夫と加藤浩子が語る「名演」とは? 【公演レポート】エリック・ルーと桑原志織 東京で演奏会 【特別記事】エリック・ルー来日記者会見 【特別記事】国際音楽祭NIPPON 諏訪内晶子ら記者会見 【公演レポート】群馬交響楽団《千人の交響曲》 【特別記事】山形交響楽団 来季ラインナップ 【公演レポート】オペラ《高野聖》金沢公演 【特別記事】いずみシンフォニエッタ大阪 新監督の藤倉大が始動 【特別記事】PPT来季ラインナップ 【連載】小山実稚恵のピアノと私 公演レビュー 【連載】東条碩夫の「音楽巡礼記」 【特別企画】2025年回顧 【特別企画】哀惜 【連載】大西宇宙の声の旅 【連載】音楽が聴こえる絵 MOSTLY DISC JOURNAL 【連載】音盤時空往来 News at random コンクール情報 【連載】音楽よもやま話 【連載】ウィーン・フィル便り 【連載】マンスリー・ベルリン・フィル 【連載】20世紀音楽クロニクル 【連載】音以上、音楽未満 【連載】いけたく本舗 私のお薦めコンサート 【連載】知れば知るほどオペラの世界 【連載】音は語る Art/Movie/Theater/Ballet FM&TV INFORMATION BOOK Back Number 読者の声 読者アンケート&プレゼント 次号予告